1. HOME
  2. Geekly Media
  3. Webエンジニアの平均年収データ|年代別の相場と高年収の目指し方

Webエンジニアの平均年収データ|年代別の相場と高年収の目指し方

  • twitter
  • facebook

「毎日の開発業務はハードなのに、給料が思うように上がらない」「今の会社にいて、30代の自分はいくら稼げているのだろうか」と、現状の評価や将来の年収相場に不安を感じていませんか?それはあなたのスキル不足ではなく、会社の評価基準や扱っている技術環境とのミスマッチかもしれません。

Webエンジニアの平均年収は487万円ですが、30代以降ではさらに高い水準へと上昇する傾向があり、スキルと環境次第で大幅な年収アップが狙えます。

 

本記事では、年代別の最新年収データとともに、これまでの開発経験を活かして着実に年収500万円台以上へと引き上げる「キャリア戦略」を解説します。

この記事のまとめ

  • Webエンジニア全体の平均年収は487万円で、経験に伴い上昇する傾向がある。
  • 年収を上げるためには、まずは現在の市場価値の把握が必須。
  • 今のスキルに合うキャリアパスの選択や転職によって、年収アップを実現できる可能性が高まる。
平均年収UP率84万円!キャリアアップを叶えるならIT転職ギークリー - キャリアの相談をしてみる

Webエンジニアの平均年収と中央値【自社データ:2026年時点】

 

Webエンジニア 年収

 

まずは、2026年時点での最新の自社データをもとにWebエンジニアの年収について解説します。

Geekly(ギークリー)経由で転職された方のデータを年代別に見ると、経験を積むほど年収が上がる傾向が読み取れます。

それぞれの年収データを、転職した場合の年収想定に役立てましょう。

 

Webエンジニアの平均年収は487万円

 

Geekly(ギークリー)独自のデータによると、Webエンジニアの平均年収は約487万円です。

ただし、あくまで平均値であり、実際の年収はスキルや経験年数、担当する領域、勤務先の企業規模などによって大きく異なります。

現在の年収が平均を下回っていても、転職やスキルアップによって収入を伸ばせる可能性は十分にあります。

まずは自分のスキルや市場価値を改めて見直してみましょう。

 

年代別の平均年収・中央値・最高額

 

Webエンジニア 年収

 

年代別の年収データによると、経験を積むほど年収が上がる傾向が読み取れます。

20代から30代にかけて平均年収が約76万円上昇し、40代ではさらに約135万円増加しています。

20代でも最高年収が約1,384万円に達しており、スキル次第では若いうちから高収入を狙えるでしょう。

現在の年収に物足りなさを感じているなら、転職で収入アップできる余地は十分にあります。

 

転職した場合の想定年収を「IT人材 年収診断」で確認してみよう

 

\ あなたの適正年収はいくら? /

年収診断_セールスライティングバナー

かんたん
3分!

無料診断してみる

無料診断してみる

 

「仕事量が多いのに周りと比べて年収が低い」

「評価されにくくて給料が上がりにくい」

「転職したいけど今より年収が落ちないか不安」

 

など、IT・Web・ゲーム業界で勤めている方にとって「年収」に関する悩みは多いですよね。

年収のことで悩んだら、一度ご自身の年収の現在地と年収アップ予想額を調べてみませんか?

IT・Web・ゲーム業界特化の転職エージェントの分析を基にした年収診断によって現在地から目指せる年収を知ることで、この先どうするか納得のいく決断ができるでしょう。

 

\ 年収、もっと上がるかも? /

年収診断をしてみる

 

 

年収約120万円アップ!年収診断の利用から約2週間以内に転職成功した方の例

 

年収アップに成功したAさんの例

  • ご年齢:30代
  • ご経歴:プロジェクトマネージャー⇒アプリエンジニア
  • 勤務地:西日本⇒東京へ転職
  • 転職期間:2週間以内に転職成功

 

Aさんは、スピード転職に成功、かつ年収を約120万円アップすることに成功しています。

もともとアプリエンジニアとしてのご経験もお持ちで、年収診断を行った結果、同職種・同年代のボリュームゾーンより年収が下回っていることから年収を上げたいとお考えになり、転職で年収アップを成功させました。また、開発に携わりたいという希望も転職により叶えることができました。

 

【あわせて読みたい】転職で年収アップに成功した事例はこちら⇓

 

「IT人材年収診断」ご利用の流れ

 

「IT人材年収診断」は4つのステップで完結!

 

STEP1:以下のボタンから年収診断のページへ

 

STEP2:年収診断のページから氏名と連絡先を入力してスタート

 

STEP3:プロフィールと簡単な職務経歴を入力して診断

 

STEP4:ご自身の年収の現在地を把握

 

診断後は、年収が上がる求人や、ご希望に沿った求人のご紹介、IT職種を熟知したキャリアアドバイザーに転職の相談をすることもできます。是非一度、ご自身の年収の現在から年収アップ予想額を見てみてください。

 

\ 年収、もっと上がるかも? /

年収診断をしてみる

 

 

【ギークリー転職成功体験談】年収アップしたエンジニアの方の口コミ

 

 

ここでは、実際にGeekly(ギークリー)のサービスをご利用いただき、年収アップ転職を実現された方の声をご紹介します。

 

【ギークリー転職成功体験談】調査概要

  • 調査対象:弊社をご利用いただいたIT業界にお勤めの転職希望の方
  • 調査期間:2024年10月~2025年12月
  • 調査方法:Web上のアンケートフォームへの入力


 

<社内SE(開発)⇒プロジェクトマネージャー(web系)へ転職>
<年収:530万円⇒728万円(198万円アップ)>

 

『連絡のタイミングの良さと丁寧さ、また面接の対策は、技術試験は別として「よくある質問集」を全て自分の軸に照らし合わせて用意できたことでほぼ完ぺきに対応できました。
結果的には額面で200万円以上の大幅アップと、業務や人柄の面でも自身と合いそうな企業様とご縁があり、非常に感謝しております。』

(30歳男性/2025年9月の口コミより)

 

<社内SE(開発)⇒社内SE(ネットワーク)へ転職>
<年収:430万円⇒582万円(152万円アップ)

 

『目標の70万円アップを大きく上回る160万円アップが実現出来き、大変驚いております。
登録させて頂いてから内定を頂くまで大変スピード感があり、スムーズに転職がかないました。』

(44歳男性/2025年5月の口コミ)

 

<プロジェクトマネージャー⇒業務系SE・PG(SI・受託)へ転職>
<年収:800万円⇒1100万円(300万円アップ)>

 

『年収アップ、職位アップもでき、キャリアアップという点で満足しています。ありがとうございました。』

(46歳男性/2025年12月の口コミより)

 

<Web系エンジニア⇒システムエンジニア/web系SE/PGへ転職>
<年収:450万円⇒532万円(82万円アップ)>

 

『今回の転職で100万以上の収入アップの達成ができました、大変感謝しております。』

(26歳男性/2024年10月の口コミより)

 

<社内SE(開発)⇒社内SE(開発)へ転職>
<年収:550万円⇒696万円(146万円アップ)>

 

『担当の方に各企業ごとの面接の対策や雰囲気等を共有していただき、不安なく選考を受けることができた。
結果として、選考で高い評価をいただく事ができ、希望している年収よりも高い条件で内定をいただく事ができた。』

(31歳男性/2025年7月の口コミより)

 

\ レガシーな環境に悩んだら? /

無料相談してみる

 

 

Webエンジニアが年収を上げる方法

 

Webエンジニア 年収

 

自分のスキルレベルを把握して強化する

 

 

自分のスキルレベルを確認する方法として、「ITスキル標準」があります。

「ITスキル標準」とは経済産業省が発表しIPAが改定した、IT関連サービスの提供に必要な実務能力を明確化・体系化した指標であり、現在のスキルレベルと年収の関係・推移を知ることができる指標です。

 

ITスキル標準レベルが上がると年収が増加する傾向で、レベル1から3までは年収は緩やかに上昇し、レベル4から7では年収上昇率が高くなります。

Webエンジニアで1,000万円を目指すのであれば、レベル5が1つの目安になるでしょう。

 

Webエンジニアとして有益な資格を取得する

 

ITスキルや知識の客観的な証明には資格が効果的であるため、年収アップや転職に役立つ資格を7つ解説します。

 

応用情報処理技術試験

応用情報処理技術試験では、IT分野に関する実践的で応用的な知識が問われます。

経営戦略や方針など経営者視点の理解、課題を発見し自ら解決する力が試される内容で、エンジニアとして上流工程に携わるために必要なスキルも学べるため、プロジェクトリーダーなどの実務においても有益です。

 

ITを活用した戦略立案、システムの企画から運用に至るまで受験者に求められる技術水準は幅広く、実務経験を積んでいても入念な対策を行うことが推奨されます。

 

Webクリエイター能力認定試験

Webクリエイター能力認定試験では、Web開発に必要な各種プログラミング言語の概要やコーディングスキル、Webサイトの設計・レイアウト構成のような基礎知識が問われ、国際標準規格「W3C」に準拠したサイト作成ができるかどうかが1つの基準です。

 

既に実務経験が豊富な方にとってはソースコードへの理解の復習として、未経験者や初心者にとっては体系的な知識を身に付けるために役立ちます。

 

基本情報処理技術者試験

基本情報技術者試験は、必要な基礎知識を保有している証明としておすすめの資格の1つで、先述した応用情報処理技術試験は基本情報処理技術試験の上位資格にあたります。

 

上位指導者の考えを理解できる力が求められる応用レベルに対し、基本レベルでは上位指導者の指導のもと業務を行うことができるレベルが求められます。

IT全般に関する基本的な事項への理解、担当業務に応じた予測や分析、企画、提案、開発や運用に関する知識・技能が問われる試験です。

 

Ruby技術者認定試験

Rubyをベースにシステムを設計、開発、運用する能力が問われる試験であり、レベルに応じてSilverとGoldの2段階に分かれています。

 

Silverは初心者でも受験が可能な入門レベルで、Rubyの文法、組み込みライブラリ、オブジェクト指向プログラミングへの理解など、基本的な知識やスキルが問われます。Goldは実行環境や標準添付ライブラリなど、Silverより実践的な内容です。

Rubyは日本で開発されたため日本人にとっては比較的理解しやすく、学習に必要な情報収集の難易度も低いプログラミング言語です。

 

Javaプログラミング能力認定試験

Javaに関する基礎知識からオブジェクト指向への理解、アプリケーションプログラムを作成できる能力が認定される試験で、レベルに応じて1~3級の3段階に分かれています。

 

初心者向けの3級では、Javaに関する基本的な知識の保有と、簡単なプログラムが書ける能力が求められ、2級では小規模なプログラムを適切に書ける能力と、オブジェクト指向への一定の理解が必要です。

1級ではオブジェクト指向に基づく分析・設計能力、業務システムの流れを把握し、変更仕様に従ったプログラムの保守、またUMLの表記の基礎知識も求められます。

キャリアアップや年収アップを希望する場合は1級の取得を目指すと良いでしょう。

 

HTML5プロフェッショナル認定試験

Webシステムやアプリケーション開発におけるフロントエンドに必要な、HTML5、CSS3、JavaScriptのスキルを認定する試験で、レベルに応じて2段階に分かれています。

レベル1ではUXへの理解とWebコンテンツへの活用が、レベル2はJavaScriptを用いたグラフィックやアニメ制作のスキルが問われる内容です。

 

また、現在HTML5は「HTML Living Standard」へ呼称が変更になっているものの、出題範囲に影響を与える部分はほとんどなく、認定の価値に変わりはないため当試験で得られる知識・スキルは有効です。

 

システムアーキテクト試験

高度情報処理技術者試験の1つであり、システム開発における上流工程に携わるために必要な技術に加え、ビジネスに関する知識も問われる試験です。

システムアーキテクト試験の認定に有効期限はないものの、「有意性の期限」があります。認定の有意性を維持するためには認定日から5年以内に再認定、もしくはより上位の認定を5年以内に取得することが必要です。

認定を保有していることで、知識・スキルを最新の状態に保っていることの証明にもなります。

 

先ほどの「ITスキル標準」ではレベル4に該当するため、システムアーキテクト試験に合格することでWebエンジニアとしての年収アップに繋がります。

 

スキルが評価される企業に転職する

 

Webエンジニアで年収1,000万円を目指そうと考えた場合、保有するスキルが正当に評価される企業への転職も有効な手段の1つです。

たとえITスキル標準でレベル5に達していたとしても、所属する企業の業績や業界の市場規模、将来性といった外的要因によって年収1,000万円を得ることができないケースも存在します。

現在の自身の市場価値を正確に把握し、適性年収よりも低いようであれば、今よりもスキルが評価される企業へ転職することで年収アップが実現できるでしょう。

 

\ 今のITスキルに合う適正年収は? /

年収診断をしてみる

 

 

Webエンジニアのキャリアパス例

 

Webエンジニア 年収

 

プロジェクトマネージャー

 

プロジェクトマネージャーの平均年収は600万前後であり、キャリアや実績次第ではより高年収を目指すことも可能です。

年収アップするには、業界への理解を深めて管理能力を磨き、課題解決をする能力を強化することに加え、プロジェクトマネージャー試験など関連資格の取得も効果的です。

 

プロジェクトマネージャーの仕事内容

プロジェクトマネージャーはプロジェクト全体の管理者として、進行、予算、品質、納期、成果物のクオリティに対して全責任を負います。

プロジェクトの舵取り役として立案からスタッフの采配、予算確保などを行いながら、クライアントやエンジニアなど様々な職種の関係者と綿密にやり取りし、プロジェクト成功までディレクションします。

 

プロジェクトマネージャーの仕事内容や求められるスキルについて、詳しくは以下の記事をご覧ください。

【あわせて読みたい】プロジェクトマネージャーについてはこちらから⇓

 

テックリード

 

テックリードの平均年収は500~770万円前後であり、エンジニア全体の平均年収と比較すると高い水準です。

エンジニアとしての技術スキル以外にも、チームをまとめるマネジメント力や決断力、コミュニケーション力などを高めることで年収アップに繋がります。

 

テックリードの仕事内容

テックリードの役割はプロジェクトチームを統率するリーダーであり、エンジニアが他部署や他の組織と連携を取る場合、間に立ってやり取りも行います。

設計業務に関するチームの意見をまとめ、優先順位を決定し設計業務におけるコード品質の維持・向上のためにメンバーをフォローするのもテックリードの仕事です。

 

テックリードの役割やキャリアパス例は、以下の記事を参考にしてみてください。

【あわせて読みたい】テックリードについてはこちらから⇓

 

ITアーキテクト

 

ITアーキテクトの平均年収は600万円以上であり、年収アップを実現するためには実績を積み重ねることが有効です。特に大規模案件の上流工程、プロジェクトリーダーの実績などが評価されるでしょう。

また大手のSIerやITコンサルティング企業への転職も年収アップに効果的です。

 

ITアーキテクトの仕事内容

ITアーキテクトの役割はプロジェクトのシステム全般における責任者で、要件定義から実装までを担います。

専門分野ごとに3つに分けられ、1つ目は機能要件を満たすアプリケーションアーキテクチャ、2つ目はシステムやアプリの相互接続を担うインテグレーションアーキテクチャ、そして3つ目は非機能要件である基盤を作動させるインフラストラクチャーアーキテクチャです

 

ITアーキテクトのキャリアパスや転職する方法については以下の記事をご覧ください。

【あわせて読みたい】ITアーキテクトについてはこちらから⇓

 

Webエンジニアのキャリアパス例13選とキャリアパス予測について、以下の記事も参考にしてみてください。

【あわせて読みたい】Webエンジニアのキャリアパスをさらに詳しく見る⇓

 

\ 最新のAI求人が見つかる! /

求人を紹介してもらう

 

 

Webエンジニアの求人を紹介

 

Webエンジニア 年収

 

【450〜600万円】Webエンジニア(リモート可)

 

自社ソフトウェアを多数開発しているソフトベンダーです。

ユニークで特化したパッケージソフトウェア群及び、その組み合わせによるソリューションを開発・販売することで、企業の生産性向上に寄与し、使い易く、快適なパッケージソフト及びソリューションを提供しています。

 

【平均年収】

450〜600万円

 

【仕事内容・求められるスキル】

基本設計からリリースまでを担当していただきます。まずは開発、設計から経験を積んでいただきますが、将来的に製品戦略や要件定義等の超上流工程にも携わるチャンスがあります。

またプロジェクトの目的に沿った最適な開発方式を取り入れることを前提としていますが、今後はアジャイル開発方式にシフトしていきます。

求められるスキルとして、要件定義や設計、PHP、Ruby、AWS、GCPがあります。

 

【あわせて読みたい】求人の詳細はこちらから⇓

 

【500〜800万円】Webエンジニア(Ruby on Rails)

 

東証プライム市場(旧東証一部)上場企業2社が共同出資して2009年に設立したジョイントベンチャーです。キャリアソリューション領域を担っており、現在は人材サービス領域の事業拡大にとどまらず、グループシナジーを活用し、経営コンサルティング・健康経営コンサルティング等、次世代事業を多数創出しています。

 

【平均年収】

500万~800万円

 

【仕事内容・求められるスキル】

医師、薬剤師向け転職サイト、口コミサイト等のWebアプリケーション新機能提案/実装や、医療機関向け採用支援サービスの開発、業界トップシェアの麻酔科医マッチングサービスの開発を行っています。

中でも、担当サービスの新機能企画や開発に携わっていただきます。ビジネスサイドと共に企画し、サービス成長をリードしていただくポジションです。

求められるスキルとして、Angular.js、React.js/React Native,Django、Laravel,Next.js,Ruby on Rails、Spring,Vue.jsが挙げられます。

 

【あわせて読みたい】求人の詳細はこちらから⇓

 

【800〜1,100万円】Webエンジニア(リモート可)

 

業界トップクラスのシェアを誇る大手美容クリニックの経営に携わる、急成長中の医療美容系ベンチャー企業です。開設〜運営・PR/広告をトータルプロデュースしています。

また自由診療を中心とした医療経営コンサルティング事業を展開し、創業から現在に至るまで、月間数十億円という売上規模の企業へと急成長しました。

 

【平均年収】

800万~1,100万円

 

【仕事内容・求められるスキル】

クリニックのWEBサイトや顧客管理アプリ・予約アプリなどの開発をお任せします。 現在、複数ポジション募集のため、下記の中からご希望のポジションで選考を行います。

・PjM
・PdM
・WEBエンジニア
・保守運用
※職務内容は、組織変更や異動に伴い弊社事業に関連する業務の範囲で変更となる場合がございます。(出向を含む)

 

ポジションによってスキルは異なるため、ポジションに沿った開発言語やフレームワークなどが求められます。

 

【あわせて読みたい】求人の詳細はこちらから⇓

エンジニア関連_年収アップ・職種解説

今よりも年収を上げたい場合は転職のプロに相談しよう

 

 

Webエンジニアの平均年収は456万円ですが、保有スキルや経験、実績が年収に反映される職種であることから、スキルレベルを把握し強化することで大幅な年収アップも期待できます。

 

Webエンジニアとしてのスキルを客観的にアピールするためには、関連資格の取得が有効です。

または自身のスキルレベルから適性年収を把握し、正当に評価してもらえる企業へ転職することも年収を上げる方法の1つです。

 

IT・Web・ゲーム業界の転職に強い転職エージェントのGeekly(ギークリー)では、Webエンジニアの求人情報や企業の情報を多数保有しています。

現在の年収が適性か気になっている方や、キャリアアップ、年収アップを目指す方はぜひ一度お気軽にご相談ください。

 

\ レガシーな環境に悩んだら? /

無料相談してみる

この記事の監修者

【国家資格保有】キャリアアドバイザー 小峰涼平

5年間インフラエンジニアとして新規顧客提案や既存顧客への提案〜運用保守業務を経験。業務を行う中で人材業界へ興味を持ち、22年1月国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在、資格を活かしキャリアアドバイザーとしてエンジニアの転職支援を行っております。

この記事の執筆者

ギークリーメディア編集部

主にIT・Web・ゲーム業界の転職事情に関する有益な情報を発信するメディアの編集部です。転職者であれば転職市場や選考での対策、企業の採用担当者様であればIT人材の流れ等、「IT業界に携わる転職・採用」の事情を提供していきます。

この記事が気に入ったらSNSでシェアをお願いします

あわせて読みたい関連記事

新着記事はこちら