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Webディレクター 年収

Webディレクターの年収【2026年最新版】|年代別平均・上げ方も

ギークリー経由で転職された方の実際の年収データによると、Webディレクターの平均年収は約500万円です。ただし、年齢やスキル、経験、実績、企業規模などWebディレクターの年収を決める要因はさまざまです。本記事では、最新の年収データと年収の上げ方について解説します。

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目次

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Webディレクターの平均年収はいくら?【ギークリー自社データ2026年最新】

 

Webディレクター 年収

 

IT特化型転職エージェントのGeekly(ギークリー)では、サービスをご訪問いただいた方にアンケートを行っています。

本記事では、Webプロデューサーの平均年収として、2024年1月から2026年3月の間にサービスをご利用いただき転職を成功された方の実際の年収データをもとに解説します。

 

Webプロデューサーの平均年収データ
  • 平均年収は約500万円
  • 年代別の平均年収データ

 

ここでは、全体の平均年収と年代別の平均年収データを解説します。

 

平均年収は約500万円

 

Geekly(ギークリー)経由でWebディレクターとして転職された方の転職後の平均年収は約500万円です。

同データにおける年収の最大値は862万円で、中央値は494万円という結果でした。

なおGeekly(ギークリー)経由の転職では、転職前の平均年収は480万円で、約75%の方が転職前からの年収以上の水準となっています。

Web系エンジニアの平均年収は479万円であることから、Webディレクターの方が水準が高いことがわかります。

 

【あわせて読みたい】ITエンジニア全体の年収データについてはこちら⇓

 

年代別の平均年収データ

 

Webディレクターの年代別の平均年収は以下の通りです。

 

年代 平均年収
20代 443万円
30代 497万円
40代~ 560万円

 

年齢とともに、平均年収も上昇傾向にあることがわかります。

Webディレクターはスキルや経験、実績だけでなく、企業の事業内容や規模によっても異なります。

まずは今の年収が適正かどうか調べることで、転職によってどの程度年収アップできるかを確認することがおすめです。

 

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「仕事量が多いのに周りと比べて年収が低い」

「評価されにくくて給料が上がりにくい」

「転職したいけど今より年収が落ちないか不安」

 

など、IT・Web・ゲーム業界で勤めている方にとって「年収」に関する悩みは多いですよね。

年収のことで悩んだら、一度ご自身の年収の現在地と年収アップ予想額を調べてみませんか?

IT・Web・ゲーム業界特化の転職エージェントの分析を基にした年収診断によって現在地から目指せる年収を知ることで、この先どうするか納得のいく決断ができるでしょう。

 

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  • ご年齢:30代
  • ご経歴:プロジェクトマネージャー⇒アプリエンジニア
  • 勤務地:西日本⇒東京へ転職
  • 転職期間:2週間以内に転職成功

 

Aさんは、スピード転職に成功、かつ年収を約120万円アップすることに成功しています。

もともとアプリエンジニアとしてのご経験もお持ちで、年収診断を行った結果、同職種・同年代のボリュームゾーンより年収が下回っていることから年収を上げたいとお考えになり、転職で年収アップを成功させました。また、開発に携わりたいという希望も転職により叶えることができました。

 

【あわせて読みたい】転職で年収アップに成功した事例はこちら⇓

 

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STEP1:以下のボタンから年収診断のページへ

 

STEP2:年収診断のページから氏名と連絡先を入力してスタート

 

STEP3:プロフィールと簡単な職務経歴を入力して診断

 

STEP4:ご自身の年収の現在地を把握

 

診断後は、年収が上がる求人や、ご希望に沿った求人のご紹介、IT職種を熟知したキャリアアドバイザーに転職の相談をすることもできます。是非一度、ご自身の年収の現在から年収アップ予想額を見てみてください。

 

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Webディレクターが転職で年収アップするには?

 

Webディレクター 年収

 

Webディレクターに転職する上でやはり気になるのが、年収をアップできるのかという点についてです。

そこでまずは、「Web ディレクターとして年収アップするにはどうすればいいのか?」について解説していきます。

 

スキルや経験を増やす

 

Web ディレクターとして年収アップをさせるには、スキルや経験を増やすことが大切です。

Web制作・運営における課題を抽出して解決する「課題解決能力」に加え、クライアントのニーズを汲み取った提案ができる「提案スキル」を身につけておく必要があります。

また、UI(ユーザーインターフェイス)やUX(ユーザーエクスペリエンス)に関する知識も必須です。

ウェブサイトのデザインやフォントがユーザーにとって使いやすいレイアウトかどうかはもちろん、ユーザーがサービスを通して何を得られるのかを考える力が求められます。

これらのスキルや経験を身につけることで、よりWebディレクターとしての価値を高め、今よりも年収をアップさせることが可能です。

 

さらに上流の職種にキャリアチェンジする

 

Webディレクターとして年収を高めるためにはさらに上流の職種にキャリアチェンジすることも考えられます。

これは、Webディレクターの上位職である Webプロデューサー やWebマーケターなどに転職する方法です。

こういった上位職に転職するためには、専門分野の知識スキルをさらに磨くことはもちろん、トレンドやノウハウを調査する力、 クライアントのニーズをさらに汲み取る力、そして、ニーズに合った提案ができるスキルが求められます。

しかし転職に成功すれば、年収500万円以上も夢ではありません。Web ディレクターとして知識や経験を身につけ上流の職種に転職して、さらに高年収を目指しましょう。

 

Webディレクターの需要が高い業界を選ぶ

 

Webディレクターの活躍の場はWeb制作会社だけではありません。

今後Webディレクターの需要が高まると言われている業界のひとつめが広告代理店です。

近年プロモーションに力を入れる広告代理店も多く、その一環としてWebサイト制作を外注するケースが増えているのです。

全体の管理は社内のWebディレクターが行い、作業は外注するというケースは今後も増えるでしょう。

ふたつめはサービス事業会社です。

自社ビジネスの成功のために施策を行い、リニューアルや改修の企画立案を行います。

制作会社でディレクション実績を積み、事業会社を目指す人も増えています。

 

将来性のあるWebディレクター像を理解する

 

Webディレクターの将来性が危ぶまれる理由のひとつにAIの台頭があります。

さらに、Web制作の専門知識がなくても高いクオリティでWebサイトを構築できるノーコードタイプの登場もWebディレクターの将来性を脅かすと言われています。

しかし実際にはWeb制作の需要がなくならない限りはWebディレクターの需要もなくならないと考えることができます。

なぜなら、例えAIを活用するとしても操作する人間の手はどうしても必要だからです。

デザイナーやコーダーなど、他職種の人とコミュニケーションを取りながら主導するスキルはAIにはありません。

将来性のあるWebディレクターになることができるかどうかは、何が求められているのかを正確に把握し応える力が必要なのです。

 

転職エージェントに相談して年収交渉をしてもらう

 

Web ディレクターとして転職する際に転職エージェントを利用している方は、転職エージェントを介して年収交渉をしてもらうことが可能です。

転職エージェントから紹介された仕事が自身の知識や経験に見合った年収ではないと感じる場合は、積極的に年収交渉をしていくことも大切になってきます。

現職の年収を交渉相手企業にしっかりと伝え、希望と最低条件を転職エージェントのキャリアアドバイザーに的確に伝えることで、さらに高い年収が期待できるでしょう。

 

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Webディレクターの年収を上げる4つの要素

 

Webディレクター 年収

 

Webディレクターとして年収を上げるために主に重要視されるスキルや姿勢は次の4つです。

 

Webディレクターの年収を上げる4つの要素
  • ①Webマーケティングや技術の知見を掛け合わせ市場価値を高める
  • ②データ分析に基づいたKPI設計と課題解決力を磨く
  • ③チームを動かす高度な折衝能力とマネジメントスキルを習得する
  • ④ビジネスを成長させる経営視点と収益最大化の視座を持つ

 

以下、それぞれ解説します。

 

①Webマーケティングや技術の知見を掛け合わせ市場価値を高める

 

Webディレクターとして差別化をはかるためのスキルとしては、主に次の3つが挙げられます。

 

  • ・マーケティングの知識
  • ・デザインの知識
  • ・プログラミングの知識

 

Webサイトの運用において、マーケティングの観点は集客に役立ちます。

デザイナーの知識があれば、顧客への提案に説得力が生まれるでしょう。

プログラミングスキルを身につけていればシステムの要件を策定できるWebディレクターとして重宝されるはずです。

 

②データ分析に基づいたKPI設計と課題解決力を磨く

 

Webサイト制作には、トラブルがつきものです。

これまでのWebディレクターとしての経験から、どのようなトラブルが起こっても想定内として対応できるとより市場価値が高いとみなされるでしょう。

なぜならそれだけ経験値が高く知識の幅も広いということだからです。

サイト構築におけるリスクなども把握し、起こりうるトラブルを予見する能力が求められます。

 

③チームを動かす高度な折衝能力とマネジメントスキルを習得する

 

コミュニケーション力も磨いておけば、それだけ仕事の幅を広げられるようなチャンスも多く、年収アップの実現に近づきます。

確実に業務を遂行するためにも必要なだけでなく、仕事で関わるすべての人と自主的にコミュニケーションをとる積極性があると良いでしょう。

 

④ビジネスを成長させる経営視点と収益最大化の視座を持つ

 

高年収を狙えるWebディレクターは、そもそもWebサイト制作の目的が利益創出であることを理解しています。

経営サイドが求めるのは数字で可視化されたWebサイトの効果です。

何を求められているのか正確に把握している必要があります。

クライアントの事業内容や業界、経営戦略などの視点でサイト構築を行える人は年収アップを目指せるでしょう。

 

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Webディレクターのスキルアップ・年収アップにつながる資格

 

Webディレクター 年収

 

より市場価値の高いWebディレクターになるためには、自身の知識と経験を提示できる資格があれば有利になります。

ここからは、Webディレクターとしてスキルアップにつながる代表的な資格を全部で4つ紹介します。

 

PMP(プロジェクトマネジメントプロフェッショナル)

 

PMP(プロジェクトマネジメントプロフェッショナル)は、OMIが主宰する国家資格です。

Web ディレクターとしてプロジェクトを円滑に進める上で欠かせない、スケジュールリスク管理に伴うプロジェクトマネジメント力を計ることができます。

PMP(プロジェクトマネジメントプロフェッショナル)の資格を取得することで、Web ディレクターとしてプロジェクトを進行する上で必要なスキルを提示できるため、年収アップにもつながります。

また、資格取得者のコミュニティ活動によって、さらにネットワークが広がるのもメリットです。

 

【あわせて読みたい】PMP資格について詳しい解説はこちら⇓

 

Webリテラシー試験

 

Webリテラシー試験は、社会法人日本能率連合登録資格が運営するWeb資格検定です。

Web ディレクターだけでなく、プロデューサーや Web デザイナーとして活躍していくために必要な資格となっています。

Webに関する基礎知識はもちろん、ウェブサイトの企画設計や Webマーケティングの基礎知識を身につけることが可能です。

Web制作系として活躍したいと考えている方は取得しておきたい資格のひとつです。

 

Webディレクション試験

 

Webディレクション試験は、ボーンデジタルが運営する民間資格となっています。

Web制作におけるプロセスの管理能力や、課題を導き出すための分析能力、プロジェクトの企画力やWebサイトの設計力など、Web制作に関する幅広い知識を身につけることが可能です。

Web 制作の全般を担うWeb ディレクターにとって 、網羅性の高い Web ディレクション試験はぜひ取得しておきたい資格と言えます。

 

ウェブ解析士認定資格

 

ウェブ解析士とは、一般社団法人ウェブ解析士協会が実施・認定する資格です。

Web ディレクターとして年収をアップする上で欠かせない、Web サイトの PV 数を分析するスキルを得ることができる資格となっています。

資格を取得することでマーケティングに必要なWeb分析の知識スキルを身につけられるため、Webディレクターなら取得しておくべき資格と言えるでしょう。

 

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Webディレクターからさらに年収を上げられる5つのキャリアパス例

 

Webディレクター 年収

 

ここでは、Webディレクターからキャリアチェンジ・キャリアアップして年収を上げる場合の職種について解説します。

 

Webディレクターのキャリアパス例
  • Webプランナー
  • Webアナリスト
  • Webコンサルタント
  • テクニカルディレクター
  • コンテンツディレクター

 

キャリアアップ転職での想定年収などは、専任のキャリアアドバイザーに直接ご相談いただけます。

 

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Webプランナー

 

Webプランナーとは、クライアントからのリクエストを元にして、ウェブサイトの企画を行う役割のことです。

Webディレクターの役割と非常に似ていますが、Webディレクターよりもクライアントと緻密にコミュニケーションを取っていきます。

またデザインやコーディングなど、Webディレクターが率いる制作チームが行う仕事の方向性を決定する重要なポジションでもあります。

つまり、プロジェクトが成功するかどうかはWebプランナーの企画力にかかっており、非常に重要な役割です。

Web ディレクターとして培ったコミュニケーション能力をフルに活かすことで、より Web プランナーとして年収を上げることにつながるでしょう。

 

Webアナリスト

 

Web アナリストとは、ウェブサイトのアクセス分析や動きを分析して課題を抽出し、効果的な改善策を提案する役割を担います。

ウェブサイトが意図した方向に動くためには実際に Web サイトを運営して確認する必要があるため、ウェブサイト運用において、Webアナリストの存在は非常に重要な役割と言えるでしょう。

データ分析能力はもちろん、現状の課題を正確に把握する察知能力、 課題の解決方法を考えられる高い知識などが求められます。

また、 分析によって得られた情報はクライアントに的確にかつ理解しやすいように説明しなければならないため、相応のコミュニケーション能力も欠かせません。

このように Web アナリストには高い知識と技術が求められますが、市場価値はそのぶん高く、年収も高い傾向があります。

Web ディレクターとして得られた知識や分析能力をフルに活かせば、Webアナリストとして年収をアップさせることが可能です。

 

Webコンサルタント

 

Webコンサルタントとは 、ウェブサイトを閲覧するユーザーに向けて、コンテンツの開発・制作・運営に関する課題を捻出して提案し、より効果的にWebサイトを活用できるように改善していく役割を担います。

ブラウザでどのように上位表示させていくかといったSEOの知識はもちろん、広告等の Web知識、課題を見つけ出す問題解決能力などが求められます。

また、クライアントの予算に合わせて最適なマーケティングを提案する提案力とコミュニケーション能力も必要です。

Webディレクターで得られたコミュニケーション能力や、Web 制作に関する知識をフルに活かせられれば、Web コンサルタントとして年収をアップすることも可能です。

 

テクニカルディレクター

 

テクニカルディレクターとは、ウェブサイトを制作する上で必要な技術をどのように使用していくか、どのようにWeb制作を行っていくかといった、制作の方向性を決定する役割を担います。

プロジェクトの方向性を決定する上で、クライアントが希望するデザインや操作性、予算などを確認する必要があるため、テクニカルディレクターとして活躍するためにはコミュニケーション能力が必要です。

Webディレクターと混同されることがありますが、Webディレクターはコンテンツ制作のディレクションを行う一方、テクニカルディレクターは技術やシステムなどをディレクションするといった違いがあります。

ただ、ディレクションするということに関しては同じであるため、 Web ディレクターで培ったディレクション能力を活かして年収アップにつなげることができるでしょう。

 

コンテンツディレクター

 

コンテンツディレクターとは、Web制作物の内容についてディレクションする役割を担います。

Web 制作に関する高い技術とスキルが求められるのはもちろん、制作に関するセンスが求められる仕事です。

発想力豊かなコンテンツを制作し、制作物に対して的確な助言を行う必要があります。またプロジェクトを円滑に進められる進行管理能力も大切です。

Web ディレクターで培った、ディレクション能力やコミュニケーション能力を活かして、コンテンツディレクターとして年収を高める方法もあります。

 

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Webディレクターとして年収をアップさせるには、転職エージェントの利用が理想です。

転職エージェントに相談することで、企業に年収交渉を行ってくれたり、より好条件の企業を紹介してくれたりと、年収アップにつながりやすい傾向にあります。

IT・Web・ゲーム業界に強い転職エージェントであるギークリーでは、Web ディレクターに関する情報を多数保有しています。

いつでも無料で相談できるため、Webディレクターの転職に興味がある方は是非一度相談してみてください。

 

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この記事の監修者

【人材紹介歴15年】ベテランアドバイザー 野崎修平

人材紹介歴15年のキャリアを持つ、"業界屈指"のベテランアドバイザー。企業様の採用を支援する「リクルーティングアドバイザー」の経験もあるため、そこで培ってきたリレーションを活かし、営業・マーケターの転職支援を行っております。

この記事の執筆者

ギークリーメディア編集部

主にIT・Web・ゲーム業界の転職事情に関する有益な情報を発信するメディアの編集部です。転職者であれば転職市場や選考での対策、企業の採用担当者様であればIT人材の流れ等、「IT業界に携わる転職・採用」の事情を提供していきます。

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