1. HOME
  2. Geekly Media
  3. エンジニアの技術面接とは?よく聞かれる15の質問と回答例を解説

エンジニアの技術面接とは?よく聞かれる15の質問と回答例を解説

エンジニアの技術面接は一般的な転職面接とは違い、保有スキルなど専門性の高い質問が多いことをご存知でしょうか?企業が応募者の技術レベルを知る事が目的で、現場担当者が面接官の場合もあります。今回は、技術面接で定番の質問例や逆質問について解説します。

最終更新日:

  • twitter
  • facebook

ギークリーはIT・Web・ゲーム業界に特化した
転職エージェントです

まずは年収診断をしてみる

技術面接とは

 

 

技術面接の目的はスキルの確認

 

ITエンジニアの選考における技術面接とは、企業が応募者の技術レベルを確認するために行われる面接を指します。技術面接の内容として、通常の採用面接ではあまり深掘りされない技術的な質問や、プログラミング課題などがある場合があります。

企業によって所要時間や面接の形態は異なるため、事前に選考情報を確認しておきましょう。

また、技術面接は一般的な面接とは異なり面接官が現場担当のエンジニアであることが多く、これまでのエンジニアとしての経験やスキル、業務に対してどのように思考して取り組んできたかなどを中心に質問されます。

 

エンジニアの技術面接について相談する

 

 

技術面接の質問は4カテゴリーに分けられる

 

 

①経歴に関する質問

 

面接官は、応募者が自社に合った人材かどうかを判断するため、応募者がこれまでどのような経歴を歩んできたかというキャリアについての質問をします。

経験したことのある業界や企業、ポジションなどの質問を通して、保有スキルや得意分野、もし採用した場合に自社に長く勤めてくれるかなどを評価します。

20代など若手の方の場合は、今後どのようなキャリアを築いていきたいかといったキャリアプランについても質問される可能性があるため、対策しておきましょう。

 

もし理想のキャリアプランの立て方が分からない場合は、ぜひ以下のシートを活用してみてください。

 

メールマガジン会員限定

自己分析からキャリアプラン作成まで
役立つワークシート

こんな方におすすめ

  • キャリアプランを見つけたい
  • キャリアの方向性を再確認して仕事のモチベーションを上げたい
  • 能力や興味に合った新しいキャリアの方向性を見つけたい

いますぐダウンロード

 

②行動に関する質問

 

技術面接で聞かれることは、業務内容に限った専門性の高い質問だけではありません。面接官は応募者の人柄や自社の文化に馴染めそうかどうかについても確認するため、行動についての質問をされる場合もあります。

主に過去の経験に基づいた回答を求められるため、今まで携わってきた業務の中で苦労したことやどう乗り越えたかといった具体的なエピソードを整理しておくと良いでしょう。

 

③設定された状況に関する質問

 

面接官は応募者が回答した行動に関する質問を踏まえ、問題解決能力を評価するため架空の状況を設定し、応募者に問題解決の方法を質問します。ここでは、応募者がどのように問題を解決するかといったプロセスを確認する目的があります。

どのような状況の質問をされるかは分からないため、面接本番で焦ることの無いように事前に複数のパターンを対策しておくと安心です。

 

④技術的な知識や経験に関する質問

 

面接官は応募者の行動や経歴、設定された状況について確認した後、技術的な知識やスキルについての質問をします。

質問内容は求められる技術レベルによって異なりますが、ここでは技術レベルが面接合格水準を達成しているかが評価されるため、自分の持っている能力を余すことなくアピールできるように対策しておきましょう。

 

次の章では具体的な質問、回答例を紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

 

エンジニアの技術面接について相談する

 

 

技術面接でよく聞かれる質問と回答15選

 

 

経歴に関する質問と回答例

 

前職を退職された理由を教えてください。

面接官は応募者の退職理由から組織への適応力や理想のキャリアなどを判断することもあります。回答する際は、「残業が大変だった」「上司と合わなかった」といったネガティブな理由は避け、未来へつながる内容にすることをおすすめします。

 

【回答例】

私はエンジニアとして上流工程に携わりたいと考え退職を決意いたしました。

前職では開発フェーズの案件に関わることが多く、8年ほど下流工程に従事しスキルを磨いてまいりました。プロジェクトリーダーを任された経験やクライアント折衝の経験もあるため、前職で身に付けたスキルを活かして上流で主体的に開発に携わりたいと考えております。

 

技術的な知識や資格を常に最新の状態にするために必要なことは何だと思いますか?

この質問は、情報を自分からキャッチアップすることができるかということや、自己研鑽をすることに抵抗が無いかといったことを確認する意図があります。普段行っている情報収集について、エンジニアとして参加しているコミュニティ、今行っている自己研鑽などがある方はその内容を話すと良いでしょう。

 

【回答例】

技術的な知識や資格を常に最新の状態にするためには、情報収集を怠らないことが必要不可欠であると考えています。

私は普段○○というエンジニア専門のコミュニティサイトで情報収集を行っており、時には得た情報をアウトプットするため自ら投稿することもあります。何千人ものエンジニアが集まるサイトであるため、常にトレンドや最新情報が投稿されており、他人の投稿を見るだけでもかなり勉強になります。

また、○○資格取得に向けて自己研鑽を行っております。自分の理想のキャリアパスを見据えて、希望の職種に就いて活躍するためにもスキルアップできる資格を常に探すようにしています。

 

行動に関する質問

 

あなたが携わったプロジェクトでの役割と業務について教えてください。

面接官は応募者が関わったことがあるプロジェクトや役割から、自社にとって必要な人材かどうかを判断します。回答する際は、複数のプロジェクト経験がある場合はその旨を伝えつつ、一番アピールしたいプロジェクトについて深く話せるようにしましょう。

 

【回答例】

私はこれまで20プロジェクトに参画した中で、要件定義フェーズの技術を磨いてまいりました。

システムエンジニアとしてクライアントが持つ課題や要望をヒアリングし、システムにどう落とし込んでいくかといった判断を確実にしていくことを心掛けて取り組んでいます。前職ではクライアントと密接にかかわる機会が多かった影響もあり、タスクの追加や急なスケジュール変更も頻繁に起きていました。この事態を乗り越えることで、効率と精度を落とさずに軌道修正する方法や、チーム一丸となって動くノウハウを身に付けることができました。

 

もし対立や衝突が起こった場合はどのように解決しますか?

この質問は、チームで動く際に必要となる協調性や社会性を確認する狙いがあります。回答する際は、傾聴力や相手の意見を否定しない柔軟性があることをアピールしましょう。今までの業務の中で対立を解決した経験があれば例としてつけ足しても良いです。

 

【回答例】

対立や衝突が起こった場合は、相手の意見を否定するのではなくまずは傾聴することを意識しております。

前職では10人ほどが参加しているプロジェクトのリーダーをしていましたが、意見が対立して結論が出ないことも多々ありました。そこで私は、納期を考慮しつつ意見のすり合わせの場を設け、お互いの意見を俯瞰的に見合う機会を作りました。

結果的に、プロジェクトを良くするための結論をチームメンバー全員で統一させることができました。

この経験から、対立が起きたとしてもそれをバネにしてより良いものを作り上げるという姿勢を身に付けることができました。

 

あなたは他者からどのような人物だと言われますか?他者から見た自分像を教えてください。

この質問では、自分自身を客観的に見れているかどうかを確認する意図があります。自己分析が重要で、自分の性格や得意不得意をあらかじめ認識しておくことで回答しやすくなるでしょう。また、自分像についてはポジティブな内容にすると企業から良い印象を持たれやすくなります。

 

【回答例】

他者からは「石橋を何度も叩くタイプ」だと言われます。

物事を進める際に慎重になってしまうことは自覚しており、時には決断までが遅くなってしまう可能性もありますが、エンジニアとして働くうえではこの性格が役立っていると感じております。

システム運用・保守を行う上で、絶対にミスをしないためにダブルチェックはもちろん、管理シートの活用や定期ミーティングでの意見のすり合わせなどを行い、最後まで石橋を叩きながら業務を完遂しています。

 

設定された状況に関する質問

 

これまで携わった経験のない仕事を頼まれた場合、どうしますか?

転職先で、今まで経験したことのない業務を任される可能性は十分にあります。この質問は応募者に能動的に業務に取り組む姿勢があるのかどうかを確認するための質問です。回答する際は、新しいスキルを習得するための手法を説明しましょう。

 

【回答例】

経験のない仕事でも、意欲をもって取り組みたいと考えております。

私は現職に入社してすぐに、開発にそこまで詳しくないクライアントへの提案をする業務に携わりました。これまでエンジニア同士でしかコミュニケーションを取ってこなかったため、専門用語や提案内容、提案のメリットを分かりやすくクライアントに伝えることが初めてだったので、最初は苦戦しました。しかし、苦戦しながらも試行錯誤を繰り返し、クライアントとの関係性を構築していき、提案がすぐ通ったり、クライアントから指名でプロジェクトを任せていただけるようになりました。

私はこの経験を通して、エンジニアに対してだけではなく非エンジニアの方に対しても提案ができるスキルを身に付け、同時に提案時のプレゼン力も評価される結果となりました。

 

ミスをしてしまった時、自分のミスに誰も気づいていない場合はどうしますか?

面接官はこの質問を通して応募者の人柄や誠実さを判断し、自社にマッチした人材か否かを評価します。回答する際は、誠実さに加えて課題解決能力もアピールできるように具体的なエピソードもあるとなお良いでしょう。

これまでの業務を振り返りながら深掘りしていくとあなただけのエピソードになるため、他の応募者と差別化もできます。

 

【回答例】

もし業務でミスをしてしまった際は、すぐに状況を整理して原因と解決策を考え上長に報告します。

私は自分だけで仕事が完結するという思い込みにより、他部署との連携がおろそかになり、案件が中断しそうになった経験があります。現職ではWebアプリケーション会社に勤めておりますが、入社4年目で社内の他部署と連携した新規プロジェクトのリーダーを任せていただきました。

責任をもってプロジェクトを完遂させようとするあまり、他部署への確認や共有を怠り自分本位で業務を進めてしまっておりました。プロジェクトを進めていく中で、内容が当初の目的とズレてしまっていることに気が付きました。

スケジュールにも余裕がなく、このまま押し切ってしまうことも考えましたが、それではお客様の為にならないと感じ、解決策を立ててすぐに上長へ相談しました。

上長のアドバイスもあり結果的にプロジェクトは成功しましたが、私はこの経験から、自分しかミスに気づいていなくてもすぐに相談することと、自分本位で業務を勧めないことの重要性を改めて学びました。この学びは私の今後の人生において非常に大切だと思っています。

 

不満があるお客様に対応する場合、どうしますか?お客様の不満をどのように解決しますか?

面接官は、応募者にコミュニケーション能力や対立解消スキルがあるかどうかも気にしています。この質問に答える際は、傾聴力やクレームへの対応力、予想外の事態に対応する力があることを伝えましょう。

独自エピソードがあると他の応募者と差別化できるためなお良いでしょう。

 

【回答例】

不満があるお客様に対応する場合は、お客様の声をしっかりと聞き、お客様に寄り添った対応で問題を解決します。

前職はIT管理者に従事していましたが、自社サイトに加えて複数のお客様のサイトのメンテナンスも行っていました。定期メンテナンスは毎回管理シートを用いてチェックしていましたが、ちょうど新しい試みを行った際、追加した新項目を管理シートに加えることを失念してしまい、サイトについての不備をお客様から指摘いただく事態となりました。

私はお客様からのご指摘の電話を受け、すぐに状況を整理して問題解決に尽力しました。その際、言い訳や否定ではなくお客様の指摘をしっかりと受け止め、私が起こしてしまった不備の具体的な内容とそれに対する対応策をお客様に伝えました。

事態が収束に向かう頃、私はお客様のもとに足を運び改めて謝罪と今後の対策について説明しました。お客様からは「誠意が伝わりました。今後も御社にお任せしたい」と言っていただき、お客様に寄り添った対応をすることで、信頼を取り戻す一歩に繋がると強く感じました。

 

仕事上の業績で最も誇りに思っていることは何ですか?また、どのように達成しましたか?

この質問は、応募者がどのような仕事内容にやりがいを感じるか、目標達成までどう仕事を進めていくかを確認する狙いがあります。回答の際は、志望企業に関連している業務での業績を伝えることをおすすめします。

 

【回答例】

私がこれまでで一番誇りに思っているのは、製品開発プロジェクトにて年間○○億円を売り上げるヒット商品を作り、3年連続で売上を伸ばしたことです。

前職では、アナログ回路設計エンジニアとしてCAD、CAE、CAMを用いて自社のIoT製品の設計・開発に携わっておりました。そこで製品開発プロジェクトのメンバーに抜擢され、生産管理責任者と連携しながらプロジェクトを進行し、●●や▲▲の製品化に成功しました。販売から3年連続で売上に大きく貢献する結果となりました。

 

これまでの失敗経験を教えてください。その時、どのように対処しましたか?

この質問では、失敗の内容よりも応募者がどのようにして失敗を乗り越えたのかを見る狙いがあります。回答する際は、失敗してしまった時に何を考えて実行し、どう解決したのか、失敗から何を学んだのかを具体的に説明しましょう。

 

【回答例】

以前、クライアントの企業サイトの運用を担当していた際にデザイナーとの連携ができておらず、誤った改修を行ってしまった経験があります。修正後のデザインデータに気が付かず、古いデータのままコーディングし、公開していました。

ミスの原因は私の確認不足であり、今後はミスを防ぐためにチェックシートを作成し、エンジニアとデザイナー間で認識の齟齬が生まれないように徹底しました。

この失敗から、早期に原因を特定し改善策を立てる重要性を学びました。以降、業務へ取り組む際は今まで以上に確認する習慣が付き、確実に仕事をこなせるようになりました。

 

技術的な知識や経験に関する質問と回答例

 

あなたが一番慣れているコーディング言語を教えてください。

この質問は、業務に必要な言語について問題なく理解できているか、複数の言語を使用することが可能かを確認する狙いがあります。回答の際は、一番慣れている言語のみを答えるのではなく、使用経験があり実務レベルで扱える言語について複数回答しましょう。

複数の言語を挙げ、その中で一番使い慣れている言語とその理由を簡潔に説明します。

 

【回答例】

使い慣れた言語として、JavaScriptやC++、Visual Basic、SQLなど複数ありますが、使用歴が最も長いのはPythonです。5年間を通して多くの案件でPythonを使用した業務に携わってきたため、一番使い慣れています。

 

データベースのデザインをデノーマライズすべきな場合はどのような時ですか?

この質問は、データベースを最適化する際にデノーマライズすることに関して、メリットとデメリットを理解できているかについて確認する意図があります。デノーマライズをすることでデータベースの能力に影響があることを踏まえて、デノーマライズすべき場面を適切に回答しましょう。

 

【回答例】

デノーマライズすることで特定のクエリのパフォーマンスが向上し、データベースが最適化されます。アプリケーションの要件に合致するようにデータベースを改良する必要があるときに採用します。

しかしデータ整合性が失われたり、冗長性の増加により更新や削除が困難になることがあるため、パフォーマンスやスケーラビリティの面から必要かどうかを判断することが大切です。

 

SANとは何なのかについて説明し、使い方も教えてください。

これは特定のネットワークに関する技術的な知識を確認する質問で、SANの正しい理解と適切な使用方法が答えられるかを確認する狙いがあります。SANについての知識に加え、志望企業の業務でどのように活用するかも考えておきましょう。

 

【回答例】

SANとはストレージエリアネットワークの略称で、ストレージとサーバ間を接続する高速ネットワークのことを指します。

SANの利用で、より大容量のストレージ領域を利用することが可能になり、アプリケーションの可用性・パフォーマンス向上と、データの安全性・保護の強化につながります。

 

自動ビルドプロセスにおける、継続的インテグレーションシステムの役割を教えてください。

この質問は、継続的インテグレーションシステムの概要や、自動ビルドプロセスにおいてどのように使用されているかということの理解度を見るためのものです。回答の際は、まず継続的インテグレーションシステムの定義を明らかにし、次に自動ビルドプロセスにおいての使用方法を説明しましょう。

 

【回答例】

継続的インテグレーションシステムとは、システム開発者が開発の過程で、自分のコード変更を定期的にセントラルリポジトリにコミットするよう求めるものです。

コミットされることで自動ビルドが検証するため、コードベース内の問題を早い段階で発見することができます。

 

エンジニアの技術面接について相談する

 

 

技術面接で失敗しないためのポイント

 

 

正解は1つではない

 

技術面接でされる質問の中には、正解が1つに限らないものもあります。その場合は自分なりの考えや経験を活かして回答を練ってみましょう。

問題解決などに関する質問をされた場合は、解決までの道筋が複数あることも多いためどういった方法で問題を解決するかを論理的に話せるようにしておくと安心です。

 

答えが分からない質問は解決策を伝える

 

質問の中には、答えが分からないものもある可能性があります。分からない時は焦ってごまかすのではなく、回答が分からない旨を面接官に正直に伝えることも1つの手段です。

分からないと伝える際は、分からないなりに答えをどのように求めるかも併せて話すと好印象です。業務の中で壁に当たったときにどう行動するかもアピールできるため、質問の答えが分からない時の回答についても準備しておくことをおすすめします。

 

スキルを証明できるように準備する

 

技術面接では、一問一答や状況設定の質問や実際にコードを記述する課題などが課されるため、自分が持っているスキルを証明する必要があります。事前に対策しておくことで、面接の場でスキルをアピールすることができるため、面接対策は入念に行いましょう。

 

面接対策について不安や悩みがある場合は、IT転職エージェントのギークリーにお気軽にご相談ください。

あなたの魅力を最大限引き出す面接対策のお手伝いをさせていただきます。

 

面接対策の相談をしてみる

 

 

技術面接の逆質問への対策とは

 

 

「特にありません」や事前にわかる質問はNG

 

一般の採用面接と同様に、技術面接においても逆質問の対策は重要です。逆質問は志望企業への意欲を示すチャンスでもあるので、質問をしないということは避けましょう。

また、企業サイトや選考情報を閲覧すれば分かる情報について質問することも、情報収集スキルが低いと思われてしまう可能性があるため良いとは言えません。

 

逆質問についてこちらの記事でも詳しく説明していますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

エンジニアの技術面接について相談する

 

 

技術面接の質問回答に悩んだら転職のプロに相談しよう

 

 

今回は、技術面接の質問・回答例や失敗しないためのポイント、逆質問対策について解説しました。

事前に対策することで質問に対して正確に自分の言葉で回答することができるため、妥協せずにしっかり対策することをおすすめします。今回記載した質問以外にも想定される質問はあるため、情報収集は常に行うと安心です。

 

しかし、技術面接の経験がない方や面接自体が苦手な方の中には、「自分だけでは面接対策が難しい」と感じている方もいるのではないでしょうか?

技術面接に関する不安は1人で抱え込むのではなく、転職のプロに相談しましょう。

 

技術面接の対策について不安な方はぜひ一度、IT転職エージェントGeekly(ギークリー)にご相談ください。

サポートは全て無料なので、まずは相談だけでも問題ありません。以下のボタンからご相談いただけます。

 

まずはキャリアの相談をしてみる

 

この記事の監修者

【国家資格保有】キャリアアドバイザー 小峰涼平

5年間インフラエンジニアとして新規顧客提案や既存顧客への提案〜運用保守業務を経験。業務を行う中で人材業界へ興味を持ち、22年1月国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在、資格を活かしキャリアアドバイザーとしてエンジニアの転職支援を行っております。

この記事が気に入った場合は、
SNSでシェアをお願いします

あわせて読みたい関連記事

この記事を読んでいる人におすすめの記事