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外資系SIer評判ランキング【自社データ】|企業例一覧も

外資系SIerへの転職を検討するエンジニアに向け、主要企業一覧とギークリー独自の「評判ランキング」を公開します。主要企業各社の特徴や外資系SIerへの転職メリットデメリット、転職するためのポイントも参考にして、理想のキャリアを実現しましょう。

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目次

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外資系SIerとは?国内SIer・コンサルとの違い

 

外資系SIer

 

外資系SIerとは?
  • 外資系SIerの定義と分類
  • コンサルティングファーム・国内SIerとの業務領域の違い

 

外資系SIerとは、海外に本社を持ち、ITを活用したシステム開発や業務改革をグローバル基準で提供する企業を指します。

高度な専門性と成果主義の評価制度が特徴で、20〜30代のIT人材がキャリアアップや年収アップを目指す転職先としておすすめです。

まずは外資系SIerについて、定義や分類、混同されがちな業態との違いを解説します。

 

外資系SIerの定義と分類

 

外資系SIer(System Integrator)は、グローバルで培った技術力や業務ノウハウを強みに、大規模案件や先進技術を用いたプロジェクトを多く手がけます。

分類としては、コンサル寄りで上流工程に強い企業、特定製品やプラットフォームに特化した企業などがあり、自身の専門性に応じた選択が可能です。

 

コンサルティング系

システム構築する前に、経営戦略やIT戦略などの面において課題解決のためのコンサルティングを実施します。コンサルティングの結果を踏まえて、より質の高いシステム開発を実現するための関連業務を行うのがコンサルティング系です。

 

ソフトウェア系

ソフトウェア系に該当する例として有名なのはERP(統合基幹業務システム)です。これは企業の経営資源(人や資金など)を一括りに管理し、業務組織横断で有効活用して利益の最大化を目指すものです。

ソフトウェア系では、法人向けソフトウェア導入時に伴うシステム開発を担います。

 

ハードウェア系

ハードウェア系の特徴は、顧客に大手IT機器メーカーやサーバー製品等を扱う企業が多いところです。

現場で稼働するソフトウェアの提供、システム開発サービス等だけではなく、提供したIT機器に関連する運用管理や、製品・サービス等の継続的な保守・保全などのサービスも行います。

 

インド系

「インド系」と呼ばれるSIerとは、インドにルーツを持つ外資系ITサービス企業の総称です。高度なエンジニア人材を抱え、システム開発や運用をグローバルに分業する体制を強みとしています。

近年は単なるオフショア開発にとどまらず、要件定義やITコンサルティングなど上流工程にも注力していることから、大規模案件やグローバルプロジェクトに携われる点が特徴です。

 

コンサルティングファーム・国内SIerとの業務領域の違い

 

外資系SIerは、戦略立案を主とするコンサルティングファームと、開発・運用を中心とする国内SIerの中間的な立ち位置にあります。

コンサルほど戦略特化ではない一方、要件定義から実装まで上流・下流を横断して関われる点が特徴です。

また国内SIerと比べ、成果やスキルが評価に直結しやすく、年収レンジが高い傾向があります。

 

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【自社データ】外資系SIerの企業評価度ランキング

 

外資系SIer

 

Geekly(ギークリー)が保有する自社データをもとに、外資系SIer企業を評判が高い順にランキング形式で解説します。

自分の価値観に合う職場探しの参考にしましょう。

 

総合評価ランキングTOP5

 

外資系SIer

 

Geekly(ギークリー)が保有する企業の評判に関するデータによると、外資系SIerの評価ランキングは1位がPwCコンサルティング合同会社、2位が日本ヒューレット・パッカード合同会社、3位がアクセンチュア株式会社、4位が合同会社デロイト トーマツ、5位が日本アイ・ビー・エム株式会社という結果でした。

各企業の口コミは、以下のGeekly Reviewからご覧いただけます。

 

【あわせて読みたい】企業の評判、口コミ、選考情報はこちら⇓

 

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  • ご年齢:40代
  • 企業:受託開発⇒事業会社
  • 職種:システムエンジニア⇒Webエンジニア
  • 転職回数:1回
  • 転職理由:自社のプロダクトに携わりたかった

 

Q.転職活動においてどのようなことを不安に感じられましたか?

単にどのくらい転職活動に時間をかけないといけないのか見えていなかったという点と、転職活動を考え出した35歳は市場や企業にとって需要があるのかという点です。

 

Q.転職活動で得られた気づきや考えの変化はありましたか?

転職活動に対しての不安はギークリーで面談して、一瞬で解消されました。面談後の書類の作成も一緒に進めていただいたので、「こんな感じでいいんだ」と不安が払拭されました。

 

Q.ギークリーで紹介された求人についてはいかがでしたか?

準備していただいた求人は100社以上もありパワフルさを感じたのですが、最初の面談の時に書類を応募する企業数と、そのうち一次面接を通る総定数や内定が出る企業の総定数を出していただいて、それをどのくらいの期間で行うのかという指針があったので、納得感がありました。

 

【あわせて読みたい】事業会社へ転職に成功したKさんの事例はこちら⇓

 

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主要な外資系SIer企業一覧|売上高・事業内容を解説

 

外資系SIer

 

主要な外資系SIer企業一覧
  • 日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)
  • 合同会社デロイト トーマツ(旧デロイト トーマツ コンサルティング合同会社)
  • PwCコンサルティング合同会社
  • 日本ヒューレット・パッカード合同会社(HPE)
  • SAPジャパン株式会社
  • アクセンチュア株式会社
  • 日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社(TCS)
 

ここでは、外資系SIerの企業例を解説します。

なお、売上高については2026年1月時点での各社の公式情報をもとに記載しています。

 

日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)

 

日本アイ・ビー・エム株式会社は長い歴史を持つグローバルIT企業で、コンサルティングからシステム開発、運用、研究開発まで幅広い領域をカバーしています。

特にクラウド、AI、データ分析分野に強みを持ち、企業のDX推進を支援する大規模プロジェクトを多数手がけています。

業界・業種を問わず多様なクライアントを持ち、グローバル標準の技術や方法論に触れながらキャリアを築ける点が特徴です。

売上高は8,537億円です。

(参考:日本アイ・ビー・エム株式会社『業績』)

 

合同会社デロイト トーマツ(旧デロイト トーマツ コンサルティング合同会社)

 

合同会社デロイト トーマツは、世界最大級のプロフェッショナルファーム「デロイト」の日本法人として、ITを軸にしたコンサルティングサービスを提供しています。

戦略立案から業務改革、システム導入まで上流工程を中心に関与する点が特徴です。

近年はデジタル、クラウド、データ活用領域にも注力しており、ビジネス視点とITスキルの両方を磨きたい人材に向いた環境といえます。

デロイトトーマツグループ全体の2025年度業務収入は、3,907億9,100万円です。

(参考:合同会社デロイト トーマツ『Impact Report 2025 | デロイト トーマツ グループ』)

 

PwCコンサルティング合同会社

 

PwCコンサルティング合同会社は、PwCグループの一員として、経営戦略とITを融合したコンサルティングを強みとしています。

業務改革やDX支援、システム導入プロジェクトにおいて、構想策定から実行まで一貫して支援するスタイルが特徴です。

グローバルネットワークを活かしたナレッジ共有や、大手企業の変革案件に携われる点が魅力で、上流志向のIT人材から高い支持を集めています。

PwCコンサルティング合同会社の2025年度の業務収益は3,086億円です。

(参考:PwCコンサルティング合同会社『数字で見るPwC Japanグループ』)

 

日本ヒューレット・パッカード合同会社(HPE)

 

日本ヒューレット・パッカード合同会社は、エンタープライズ向けITインフラを中心に事業を展開する外資系企業です。サーバー、ストレージ、ネットワークに加え、近年はクラウドやハイブリッドIT領域にも注力しています。

単なる製品提供にとどまらず、設計・導入・運用支援までを含めたトータルなITサービスを提供している点が特徴です。

インフラ領域の専門性を高めたいエンジニアに適した環境でしょう。

 

SAPジャパン株式会社

 

SAPジャパン株式会社は、ERPをはじめとした業務アプリケーションを提供するグローバルソフトウェア企業です。

企業の基幹業務に直結するシステムを扱うため、業務知識とITスキルの両立が求められます。

大規模かつ長期的なプロジェクトが多く、導入コンサルティングから運用改善まで関われる点が特徴で、業務改革に深く関与したい人材にとって魅力的な環境でしょう。

売上高は、13億8,800万ユーロ (約2,585億4,800万円 /2024年度)です。

(参考:SAPジャパン株式会社『SAPの企業情報』)

 

アクセンチュア株式会社

 

アクセンチュア株式会社は、戦略、コンサルティング、テクノロジー、アウトソーシングを一体で提供する総合コンサルティングファームです。

IT戦略の立案からシステム開発・運用まで幅広い案件を手がけ、DX支援に強みを持ちます。

プロジェクト規模が大きく、最先端技術に触れる機会も多いため、スピード感のある成長を求めるIT人材から高い人気があります。

グローバル・グループの売上高は、697億USドル(約11兆552億円 /2025年9月時点)です。

(参考:アクセンチュア株式会社『アクセンチュアについて』)

 

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社(TCS)

 

日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ株式会社(TCS)は、近年注目が高まるインド系SIerを代表するグローバルITサービス企業です。

大規模な開発体制とグローバルデリバリーモデルを強みに、システム開発から運用、DX支援まで幅広いサービスを提供しています。

近年は日本国内でも上流工程やコンサルティング領域に注力しており、グローバル案件や多国籍チームでのプロジェクト経験を積みたいIT人材に適した企業です。

エンジニア関連_業界関連
 

外資系SIerのメリット

 

外資系SIer

 

外資系SIer企業に転職する主なメリットは3つです。

以下、それぞれ解説します。

 

インセンティブ制度で高年収が狙える

 

外資系SIerの多くは、成果に応じて報酬が変動するインセンティブ制度を採用しています。年功序列ではなく、個人やチームの実績が評価に直結しやすいため、若手であっても高年収を目指せる点が特徴です。

プロジェクトでの成果や専門スキルが正当に評価されやすく、実力次第でスピーディーな年収アップを実現できる環境といえます。

 

グローバルに活躍できる

 

外資系SIerでは、海外拠点との連携やグローバルプロジェクトに関わる機会が多くあります。英語を使った業務や多国籍メンバーとの協業を通じて、国際的なビジネススキルを身につけられる点が魅力です。

将来的に海外案件や外資系企業でのキャリアを広げたいIT人材にとって、グローバル経験は大きな強みとなります。

 

大規模な仕事に携われる

 

外資系SIerは、グローバル企業や大手企業をクライアントとするケースが多く、数年単位・数百人規模の大規模プロジェクトに携われる可能性があります。

最新技術やグローバル標準の開発手法を用いた案件も多く、技術力だけでなくプロジェクト推進力も鍛えられます。スケールの大きな仕事を経験したい人に向いています。

 

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外資系SIerのデメリット

 

外資系SIer

 

外資系SIer企業はメリットが大きい一方で、人によってはデメリットと感じる可能性がある要素も持ち合わせています。

転職前に、しっかりと特徴を把握しておきましょう。

 

基本的に成果主義である

 

外資系SIerでは成果主義が徹底されており、安定的に評価され続けるためには継続的な成果が求められます。

結果を出せなければ評価や報酬に反映されにくく、プレッシャーを感じる場面も少なくありません。

指示待ちではなく、自ら考えて行動できる人でないと、働きづらさを感じる可能性があります。

 

会社の業績次第でレイオフの可能性もある

 

外資系企業では、業績悪化や事業戦略の見直しにより、レイオフ(人員整理)が行われることがあります。

日本企業と比べると雇用の流動性が高く、長期雇用を前提とした働き方ではない点は理解しておく必要があります。その分、市場価値を高め続ける意識が重要になります。

 

経営方針の決定に裁量権が無い場合が多い

 

外資系SIerでは、本社が海外にあるため、日本法人が経営方針や事業戦略を自由に決められないケースもあります。

現場レベルでは裁量があっても、組織全体の方向性はグローバル基準で決まることが一般的です。

意思決定プロセスに柔軟さを求める人にとっては、物足りなさを感じる可能性があります。

 

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外資系SIerへの転職を成功させるポイント

 

外資系SIer

 

ここでは、外資系SIerへの転職を成功させるためのポイントとして、2つ解説します。

 

外資系SIerへの転職を成功させるポイント
  • TOEICで800点以上を目指す
  • 自己分析と企業分析

 

今のスキルを活かせる具体的な求人探しは、転職エージェントの活用もおすすめです。

 

TOEICで800点以上を目指す

 

外資系SIer企業では国境を超えて大規模なプロジェクトに携わることが多く、多国籍なスタッフと関わるため、社内の公用語や連絡が英語に統一されている場合があります。

コミュニケーションをスムーズに行う目安として、TOEICで800点以上を獲得できるレベルの英語力が求められます。

またビジネスに関する専門用語も学んでおくことをおすすめします。

 

【あわせて読みたい】外資系企業に必要な英語力についてはこちらから⇓

 

自己分析と企業分析

 

一括りに外資系SIer企業といっても、成果主義を前面に押し出す米国型個人主義を尊ぶ欧州型など様々です。

多様な外資系SIer企業とのマッチ率を図るためには、自己分析や企業分析をしっかり行いましょう。

 

自己分析や企業分析のための情報収集には、転職エージェントなどの転職のプロに相談することがおすすめです。

 

システム開発経験

基本的に外資系SIer企業では上流工程を任されるため、クライアントの要求に対する要件分析・定義などのような、上流工程に関わったキャリアが含まれていると転職の際に大きなアドバンテージとなります。

 

プロジェクト参画経験

大規模プロジェクト案件が多いのも外資系SIer企業の特徴であるため、過去に大きなプロジェクトに参加していた経験があると強みになります。

特に進捗管理や課題解決などプロジェクト管理の経験があれば重宝されるでしょう。

 

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SIerについてよくある質問

 

外資系SIer

 

外資系SIerとは何ですか?

 

外資系SIerとは一般的に海外の企業が日本で設立する法人のことです。

日本向けのIT総合サービスなどを展開することや、海外スタッフを起用したオフショア案件を展開することを目的としています。

 

外資系SIerに将来性はあるの?

 

近年、生活のあらゆる分野でのデジタル化は欠かせないものとなっており、決済手段の電子化や資料等のペーパレス化もそういった流れの1つです。

IT化が推進されている世の中において、ITテクノロジーを扱う外資系SIer企業のマーケットはますます需要が高まると考えられるため、その将来性は大いに伸びしろがあるといえます。

 

外資系SIerにはどんな求人がある?

 

外資系SIerの求人には、システムエンジニアITコンサルタントなど多くの職種募集があります。

グローバルな業務に携わるため、職種ならではのスキルに加えて語学力コミュニケーション能力があると良いでしょう。

 

【あわせて読みたい】外資系SIerに携わる求人を更に知りたい方はこちらから⇓

 

条件の良いSIerの選び方とは?

 

安定志向の場合は親会社が大企業であることが多い、メーカー系・ユーザー系SIerがおすすめです。反対に自由度の高い仕事がしたい場合は独立系SIerとして働くことをおすすめします。

自己分析やキャリアの棚卸しによって転職の軸を明確にしてから業界研究・企業研究を行うことで、働く上での価値観の発見に繋がります。

 
【あわせて読みたい】大手SIerランキングと希望に沿った選び方はこちらから⇓
 

SIerとSESはどっちが良いの?

 

IT業界経験者でありキャリアパスを長期的に練っているのであればSIer、IT業界やエンジニア未経験者であればSESがおすすめです。

まずは自分のスキルや強み、実現したいキャリアプランなどに沿ってSIerかSESか比較検討すると、満足度の高い転職を実現できます。

 

【あわせて読みたい】SESとSIerそれぞれの業界事情と比較一覧はこちらから⇓

 

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IT転職のプロを活用して希望に合う外資系SIerへ転職しよう

 

 
外資系企業の中でも特に外資系SIer企業は専門性も高く、本社が海外にある企業へのキャリアチェンジでは国内資本の一般企業とは違ったハードルや注意点なども多くあります。

外資系SIer企業に転職を希望する場合はIT系の転職エージェントを活用するのも有効な方法です。

転職エージェントを利用することで、外資系SIer企業に対して業界・企業知識が豊富な専任のキャリアアドバイザーがあなたをサポートしてくれます。

 
IT・Web・ゲーム業界の転職に強い転職エージェントのGeekly(ギークリー)では、外資系をはじめとした各種SIer企業の情報を多数保有しています。
 

SIer企業への転職に興味がある方は、お気軽にご相談ください。

 

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この記事の監修者

【国家資格保有】キャリアアドバイザー 小峰涼平

5年間インフラエンジニアとして新規顧客提案や既存顧客への提案〜運用保守業務を経験。業務を行う中で人材業界へ興味を持ち、22年1月国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在、資格を活かしキャリアアドバイザーとしてエンジニアの転職支援を行っております。

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