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年収500万の手取りはいくら?生活レベルと割合を徹底解説

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「年収500万円」と聞いても、実際の手取り額や、周囲と比べたときの立ち位置、送れる生活レベルまではイメージしにくいかもしれません。

 

年収500万円の手取りはおよそ385万〜395万円(月換算で約32万〜33万円)が目安であり、給与所得者全体の中では上位30%程度に位置する水準です。

 

本記事では、税金・社会保険料の内訳から独身・世帯別の生活シミュレーション、収入をさらに伸ばす具体的な方法まで詳しく解説します。

 

【この記事はこんな人におすすめ】
・自分や家族の年収500万円が世間的にどのレベルか知りたい人
・年収500万円で実際にどんな生活ができるのか具体的にイメージしたい人
・年収500万円から収入アップを目指し、転職やキャリアアップを検討している人

この記事のまとめ

  • 年収500万円の手取りは約385万〜395万円、月32万円程度が目安。
  • 給与所得者の上位30%程度、10人に1人程度が到達する水準。
  • 収入アップには転職による職種転換も有効な選択肢の一つ。

目次

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年収500万円の手取りはいくら?内訳をわかりやすく解説

 

年収 500 万

 

年収500万円の手取りは、ボーナスの有無に関わらずおよそ385万〜395万円(月換算で約32万〜33万円)となります。

40歳以上になると介護保険料(全国一律1.59%)が加わるため、手取りはやや目減りします。

 

ボーナスなしの場合の手取り額

 

年収500万円を月給のみで受け取る場合、手取りはおよそ385万〜395万円、月換算で約約32万〜33万円)が目安です。

会社員・独身というモデルケースで試算すると、月給約41.7万円から所得税・住民税・社会保険料を合計約9万円前後差し引いた金額が実際に受け取れる手取り額になります。

家族構成や居住する自治体によって税額は多少変動するため、あくまで目安として捉えることが大切です。実際の金額を把握したい場合は、給与明細の控除項目を確認する方法が確実といえます。

 

参考:全国健康保険協会(協会けんぽ)『令和7年度保険料額表
参考:厚生労働省『令和7年度雇用保険料率のご案内
参考:国税庁『所得税の税率

 

ボーナスありの場合の手取り額

 

賞与を含めて年収500万円を得る場合も、年間の手取り総額はボーナスなしのケースと大きく変わらず、385万〜395万円程度が目安です。

例えば月給35万円×12ヶ月+ボーナス60万円×2回のような配分では、月々の手取りは28万円台まで下がる一方、ボーナス月にはまとまった金額を受け取れます。

年間で見た税負担の総額はほぼ同じでも、月々の生活費に使える金額には差が出るため、キャッシュフローを意識した家計管理が欠かせません。

 

年収500万円にかかる税金・社会保険料の内訳

 

年収500万円(独身・会社員)にかかる税金・社会保険料は、合計でおよそ107万円が目安です。内訳は下表のとおりで、厚生年金保険料と健康保険料が負担の大部分を占めています。

 

項目 年間の目安額
所得税 約13万円
住民税 約20万円
健康保険料 約25万円
厚生年金保険料 約46万円
雇用保険料 約3万円
合計 約107万円

 

社会保険料は加入する健康保険組合や年齢によって料率が異なり、所得税・住民税も扶養家族の有無で変動します。詳細な金額を知りたい場合は、国税庁や自治体が公開する計算ツールを利用する方法も有効です。

 

参考:国税庁『民間給与実態統計調査

 

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年収500万円は日本人の中で上位何%?割合を最新データで解説

 

年収 500 万

 

年収500万円は、給与所得者全体の中では上位30%程度に位置する水準です。

国税庁の統計によると、年収500万円台のみを見ると全体の約1割程度が該当し、男女や年代によっても位置づけは変わります。

ここでは、性別・年代別に見た年収500万円の実態と、「勝ち組」と言えるかどうかを整理します。

 

年収500万円は日本人の中で上位何%?割合を最新データで解説
  • 年収500万円の人の割合(男女別)
  • 年代別に見る年収500万円の位置づけ
  • 年収500万円は「勝ち組」と言えるのか

 

年収500万円の人の割合(男女別)

 

年収500万円以上に達している割合は、男性で約40%、女性で約15%程度が目安です。

給与所得者全体平均年収そのものに男女差があるため、同じ年収500万円でも、女性にとってはより高い水準として位置づけられます。

 

参考:国税庁『令和6年分 民間給与実態統計調査』

 

年代別に見る年収500万円の位置づけ

 

年収500万円の位置づけは、年代が上がるほど相対的に低くなる傾向があります。

20代では年収500万円に到達している人は少数派ですが、40代・50代になると平均年収自体が上昇するため、同じ500万円でも「標準的」に近い水準として受け止められることが多くなります。

年代ごとの平均年収を踏まえたうえで、自分の立ち位置を確認する視点が欠かせません。

 

【あわせて読みたい】日本の平均年収についてはこちら⇓

 

年収500万円は「勝ち組」と言えるのか

 

統計的に見ると、年収500万円は給与所得者の上位30%程度に位置するため、勝ち組に近い水準と捉えることも可能です。

ただし、実際の生活満足度は居住地や家族構成、価値観によって大きく異なります。都市部で家族を養う場合は余裕を感じにくいこともあれば、地方で独身であれば十分にゆとりのある生活を送れることもあるでしょう。

数字上の位置づけと、実感としての勝ち組かどうかは、必ずしも一致しないと考えられます。

 

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  • ご年齢:30代
  • ご経歴:プロジェクトマネージャー⇒アプリエンジニア
  • 勤務地:西日本⇒東京へ転職
  • 転職期間:2週間以内に転職成功

 

Aさんは、スピード転職に成功、かつ年収を約120万円アップすることに成功しています。

もともとアプリエンジニアとしてのご経験もお持ちで、年収診断を行った結果、同職種・同年代のボリュームゾーンより年収が下回っていることから年収を上げたいとお考えになり、転職で年収アップを成功させました。また、開発に携わりたいという希望も転職により叶えることができました。

 

【あわせて読みたい】転職で年収アップに成功した事例はこちら⇓

 

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STEP1:以下のボタンから年収診断のページへ

 

STEP2:年収診断のページから氏名と連絡先を入力してスタート

 

STEP3:プロフィールと簡単な職務経歴を入力して診断

 

STEP4:ご自身の年収の現在地を把握

 

診断後は、年収が上がる求人や、ご希望に沿った求人のご紹介、IT職種を熟知したキャリアアドバイザーに転職の相談をすることもできます。是非一度、ご自身の年収の現在から年収アップ予想額を見てみてください。

 

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年収500万円の生活レベルは?世帯構成別にシミュレーション

 

年収 500 万

 

年収500万円の生活レベルは、独身か世帯かによって大きく変わります。

独身であれば比較的ゆとりを持ちやすい一方、世帯収入として500万円の場合は、家賃や教育費などの支出を踏まえた計画が欠かせません。

ここでは、世帯構成別の生活費モデルと、家賃・貯金の目安を具体的に確認します。

 

独身・一人暮らしの場合の生活レベル

 

独身で一人暮らしをする場合、手取りが月32万円台であれば、無理のない生活を送りやすい水準です。

家賃8万円、食費3万円、光熱費・通信費で2万円程度、その他の生活費を5万円程度と想定すると、月5万〜8万円程度の貯金も可能になります。

趣味や自己投資に使える余裕も生まれやすく、独身であれば比較的満足度の高い生活を実現しやすいといえます。

 

夫婦・子どもがいる世帯の場合の生活レベル

 

世帯収入として年収500万円の場合、生活はやや慎重な計画が求められます。

夫婦のみであれば手取り月32万円台の中で家賃・生活費をやりくりしやすいものの、子どもがいる場合は教育費や保育料の負担が加わり、貯金に回せる金額は限られてきます。

子どもの年齢や人数によって必要な費用は変動するため、ライフプランに応じた見直しが重要です。

 

家賃・住宅ローンの目安

 

年収500万円で無理なく組める家賃は、手取りの25〜30%程度、月8万〜10万円が目安です。

住宅ローンの場合は、年収の5〜6倍程度の借入額、つまり2500万〜3000万円前後が一般的な目安とされています。
実際の借入可能額は勤続年数や他の借入状況によって変わるため、事前にシミュレーションを行う方法が推奨されます。

 

毎月どのくらい貯金できるか

 

独身の場合月5万〜8万円程度、夫婦のみの世帯でも月4万〜6万円程度の貯金が一つの目安です。

子どもがいる世帯の場合は、教育費の負担が増えるため、貯金額は月2万〜4万円程度に留まることも少なくありません。

固定費を見直したり、家計簿で支出を可視化したりすることで、無理のない範囲で貯金額を増やせる可能性があります。

 

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年収500万円に到達しやすい業種・職種の特徴

 

年収 500 万

 

年収500万円に到達しやすい業種・職種には、一定の傾向があります。

金融業や情報通信業など平均年収が高い業種では比較的到達しやすく、職種別にはエンジニアや専門職が有利な傾向です。

ここでは、業種別・IT・Web業界職種別の平均年収データを幅広く紹介します。

 

年収500万円に到達しやすい業種・職種の特徴
  • 業種別に見る年収500万円の到達しやすさ
  • IT・Web業界の職種別に見る年収500万円の到達しやすさ

 

業種別に見る年収500万円の到達しやすさ

 

年収 500 万

 

年収500万円という水準は、業界によって到達のしやすさが大きく異なります。

国税庁の調査によると、電気・ガス・熱供給・水道業の平均年収は832万円と全業種の中でも突出しており、比較的早い段階で500万円ラインを超えやすい業界といえるでしょう。

次いで金融業・保険業(702万円)、情報通信業(660万円)も平均年収が高く、年収500万円を目指しやすい業種として挙げられます。

一方、製造業(568万円)や建設業(565万円)は上位業種と比べるとやや平均年収は低いものの、それでも500万円台に達しており、経験や役職次第で十分に到達可能な水準です。

このように、業種による給与水準の違いを理解しておくことは、キャリア選択や転職先を検討するうえで重要な判断材料になります。

自分が目指す年収と業種ごとの平均的な到達しやすさを照らし合わせることで、より現実的なキャリアプランを描くことができるでしょう。

 

IT職種別に見る年収500万円の到達しやすさ

 

年収 500 万

 

ギークリーの調査結果によると、システムコンサルタントの平均年収は769万円と最も高く、上流工程で企業のIT戦略に携わる職種は年収500万円を大きく超えやすい傾向にあります。

同様に、社内SE(IT戦略/企画)も758万円と高水準で、企業内でIT戦略や企画を担うポジションも年収面で有利といえます。

プロジェクトマネージャーは、業務系(742万円)・Web系(721万円)ともに700万円台と高く、プロジェクト全体を統括する立場になることで年収500万円は十分に到達可能な水準です。

また、比較的新しい職種であるプロダクトマネージャー・PdM(682万円)も、680万円台と高い水準にあり、プロダクト開発の意思決定を担うポジションとして注目されています。

このように、IT職種の中でも上流工程やマネジメント領域に関わる職種ほど、年収500万円への到達がしやすい傾向にあります。

エンジニアとしてキャリアを積んだ後、コンサルタントやPM・PdMといった職種へのキャリアチェンジを視野に入れることも、年収アップを目指すうえで有効な選択肢の1つといえるでしょう。

 

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年収500万円から収入を上げる方法

 

 

年収500万円からさらに収入を上げる方法には、資格取得・副業・転職という3つの主なアプローチがあります。

それぞれにメリットと注意点があるため、状況に合わせた選択が大切です。

ここでは、具体的な方法とGeekly(ギークリー)の転職支援データから見える実態を紹介します。

 

年収500万円から収入を上げる方法
  • 資格取得・スキルアップで年収を上げる
  • 転職で年収アップを実現する

 

資格取得・スキルアップで年収を上げる

 

現職を続けながら収入アップを目指す方法として、資格取得やスキルアップが挙げられます。代表的な取り組みは以下のとおりです。

 

  • ・業務に直結する専門資格を取得する
  • ・ITスキルやプログラミングスキルを習得する
  • ・語学力を高め、海外業務や外資系企業への道を広げる
  • ・マネジメントスキルを身につけ、役職手当を狙う

 

評価制度に資格取得や昇進が反映される企業の場合、着実な収入アップにつながりやすくなります。

 

転職で年収アップを実現する

 

転職による年収アップを実現するには、市場価値を客観的に把握することが欠かせません。

これまでの経験やスキルを棚卸しし、どの業界・職種で強みを発揮できるかを整理する作業が第一歩になります。同時に、志望する業界の給与水準や求人動向をリサーチすることで、現実的な年収アップの幅も見えてきます。

在職中に転職活動を進める場合は、条件面の交渉がしやすい傾向です。転職エージェントを活用することで、非公開求人の紹介や年収交渉のサポートを受けられる可能性もあるでしょう。

 

【あわせて読みたい】年収を上げる方法は転職か昇進?についてはこちら⇓

 

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【ギークリー転職成功体験談】年収アップした方の口コミ

 

 

 

ここでは、実際にGeekly(ギークリー)のサービスをご利用いただき、年収アップ転職を実現された方の声をご紹介します。

 

【ギークリー転職成功体験談】調査概要

  • 調査対象:弊社をご利用いただいたIT業界にお勤めの転職希望の方
  • 調査期間:2025年5月~2025年12月
  • 調査方法:Web上のアンケートフォームへの入力


 

<プロジェクトマネージャー⇒業務系SE・PG(SI・受託)へ転職>
<年収:800万円⇒1100万円(300万円アップ)>

 

『年収アップ、職位アップもでき、キャリアアップという点で満足しています。ありがとうございました。』

(46歳男性/2025年12月の口コミより)

 

 

<社内SE(開発)⇒プロジェクトマネージャー(web系)へ転職>
<年収:530万円⇒728万円(198万円アップ)>

 

『もともと他社サービスを使う中で、情報収集のつもりで登録しましたが、気づけばギークリー様でのみ活動を行っておりました。
大きく年収アップを実現したいという自身の希望に、どのサービスでも初めは良い顔をされることはなかったのですが、こちらでは不可能ではないというスタンスを保っていただき、結果的には額面上200万円以上の大幅アップできて非常に感謝しております。』

(30歳男性/2025年9月の口コミより)

 

<社内SE(開発)⇒社内SE(開発)へ転職>
<年収:550万円⇒696万円(196万円アップ)>

 

『不安なく選考を受けることができた。結果として、選考で高い評価をいただく事ができ、希望している年収よりも高い条件で内定をいただく事ができた。』

(31歳男性/2025年7月の口コミ)

 

<社内SE(開発)⇒社内SE(ネットワーク)へ転職>
<年収:430万円⇒582万円(152万円アップ)

 

『現年収から当初70万円アップが目標でしたが、それを大きく上回る160万円アップが実現出来き、大変驚いています。
知友人のIT職に転職希望者がいたら、強く推薦させて頂きます。』

(44歳男性/2025年5月の口コミ)

 

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年収500万円に関するよくある質問

 

年収 500 万

 

年収500万円というボーダーラインは、就職や転職を考える際に多くの人が気になるポイントです。

ここでは、年収500万円に関して寄せられることの多い質問について、Q&A形式でお答えします。

 

年収500万円に関するよくある質問
  • Q.年収500万円は日本人の中で上位何%?
  • Q.年収500万円は無理なく生活することは可能?
  • Q.年収400万円台から年収500万円台に上げるにはどうすればいい?

 

Q.年収500万円は日本人の中で上位何%?

 

A.年収500万円以上は、給与所得者全体の中で上位30%程度に位置する水準です。

国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」によると、給与所得者の平均給与は478万円で、年収500万円を超える人の割合はおよそ36%程度です。

つまり、年収500万円は給与所得者全体の上位30%台に位置する水準であり、平均よりもやや高い年収といえます。

 

参考:国税庁『令和6年分 民間給与実態統計調査』

 

Q.年収500万円は無理なく生活することは可能?

 

A.年収500万円(手取り約390〜400万円程度)の場合、1人暮らしであれば比較的余裕を持って生活できる水準です。

ただし、都心での居住や、結婚・子育てを含む家族単位での生活では、住居費や教育費の負担が大きくなるため、家計管理次第で余裕度は変わってきます。

地方在住か都市部在住か、単身か家族持ちかによって無理なくの感じ方は大きく異なる点に注意が必要です。

 

Q.年収400万円台から年収500万円台に上げるにはどうすればいい?

 

A.年収を上げる方法としては、大きく分けて「今の会社で昇給・昇格を目指す」「転職によって年収水準の高い業界・職種に移る」の2つのアプローチがあります。

特にIT業界では、エンジニアからプロジェクトマネージャーやITコンサルタントへのキャリアアップ、あるいは資格取得によるスキルの証明などが年収アップにつながりやすい傾向です。

まずは自分の市場価値を把握し、現職での交渉材料にするか、転職でより高い年収水準を狙うか、方向性を見極めることが重要です。

 

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年収500万円という水準を正しく理解し、次のキャリアを考えよう

 

 

業種・職種によって年収500万円への到達しやすさは異なるため、現在の立ち位置を客観的に把握することが第一歩になります。

さらなる収入アップを目指す場合は、資格取得や転職による職種転換も有効な選択肢の1つです。

 

「ITエンジニアとしてさらにキャリアアップしたい!」

「IT業界に転職してもっと年収を上げたい!」

「自分に合った環境で働きたい!」

 

などのキャリアのお悩みは是非、「IT・Web業界の知見が豊富なキャリアアドバイザー」にご相談ください!

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この記事の監修者

【人材紹介の全領域を経験】創業メンバー 篠原百合

人材紹介歴16年のキャリアを持つ、ギークリーの創業メンバー。キャリアアドバイザーをはじめ、人材紹介事業に関わる業務を網羅的に経験。現在は主にキャリアアドバイザーの事業統括、育成に従事しております。

この記事の執筆者

ギークリーメディア編集部

主にIT・Web・ゲーム業界の転職事情に関する有益な情報を発信するメディアの編集部です。転職者であれば転職市場や選考での対策、企業の採用担当者様であればIT人材の流れ等、「IT業界に携わる転職・採用」の事情を提供していきます。

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