
ブロックチェーンエンジニアになるには?未経験からの転職5STEP
ブロックチェーンエンジニアは分散型台帳技術を扱う専門職で、平均年収は980万円程度とITエンジニアの中でも高い水準にあります。
キャッシュレス化や、金融・不動産といった幅広い分野でのブロックチェーン技術の活用拡大により需要が急速に高まっている将来性の高い職種です。
この記事では、ブロックチェーンエンジニアの仕事内容や必要なスキル・言語、将来性、未経験から転職を目指すための5STEPまでわかりやすく解説していきます。
【この記事はこんな人におすすめ】
-
・ブロックチェーンエンジニアの仕事内容や年収を知りたい方
-
・未経験からブロックチェーンエンジニアを目指したい方
-
・エンジニアとして年収アップできる転職先を探している方
この記事のまとめ
- ブロックチェーンエンジニアの仕事内容は決済サービスやアプリ開発、独自ブロックチェーンの開発・研究の大きく4つに分かれる
- 未経験からの転職は「プログラミング基礎の習得→ブロックチェーンの仕組み理解→開発ツールでの実践→教材活用→コミュニティでの情報収集」の5STEP
- 専門人材の不足やキャッシュレス化の進展により、今後も需要の高まりが見込まれる
目次
ブロックチェーンエンジニアとは
ブロックチェーンエンジニアとは、ブロックチェーン(分散型台帳技術)に関係するサービスやアプリなどを開発するエンジニア職のことです。
ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨でブロックチェーン技術が使われていますが、まだ発展途上とされる領域です。
ブロックチェーン開発の基礎知識
ブロックチェーンは専門性の高い技術です。
まずはブロックチェーンエンジニアに転職を考えている方に向けて、その仕組みや技術について、またメリットデメリットなどの基礎知識を解説します。
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ブロックチェーンの仕組み
ブロックチェーンは、ブロックと呼ばれる単位のデータをチェーン状に繋げることで時系列に沿った情報の整合性が保たれる仕組みです。
それぞれのブロックにはトランザクションと呼ばれる取引データや、ハッシュと呼ばれるデータを暗号化した数値などが含まれています。
ブロックチェーンにはデータを管理する中央集権的なサーバーが存在せず、P2P方式により複数のコンピューターで管理しているため、サーバー上でデータを改ざんしたり、偽造することができません。
複数のコンピュータでデータの整合性を取っており、データ同士の辻褄が合わなくなるとデータの改ざんが分かるためです。
また、情報自体が暗号化技術によって守られているため、高いセキュリティを誇ります。
ブロックチェーンの技術
ブロックチェーンではデータを改ざんした場合、ブロックを表すハッシュという数値も変わってしまいます。
すると改ざん後のブロックとハッシュも一致しなくなるため、以降のハッシュも全て変える必要があります。
全てのブロックのハッシュを書き換えることは不可能に近いため、改ざんや偽造ということは難しいという仕組みになっているのがブロックチェーンです。
P2Pによるネットワーク管理、公開鍵暗号技術などもブロックチェーンのデータの信頼性の高さを保証しています。
また、契約を自動的に締結するスマートコントラクト技術も、その非中央集権型のネットワークの実現に一役買っています。データが相互に正しいことを確認し合うコンセンサスアルゴリズムは、データの整合性を保つために必要な技術です。
このように、ブロックチェーンには様々な技術が用いられており、安全にデータを保持できる反面、理解の難易度上がります。
ブロックチェーンのメリット・デメリット
最大のメリットはセキュリティの強固さです。データが改ざんされにくく、システムダウンのリスクが低いこともブロックチェーンの大きな利点の1つとされます。
しかし一方では、データの修正や削除が困難になるという点がデメリットです。
また、「スケーラビリティ問題」と呼ばれるブロックチェーン特有の問題もあります。取引数が増えることでデータの検証が間に合わなくなったり、速度を上げるためにコストが高騰するという問題です。
これはシステム構築や運用のコスト削減を可能にするブロックチェーンのメリットと相反しています。
加えて「51%攻撃」と呼ばれる、作業者の51%以上を超える処理能力を持つと恣意的な操作ができてしまうという危険性もあります。
ブロックチェーンのメリットを正しく享受するためには、こういったメリット・デメリットへの正しい理解も必要です。
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ブロックチェーンエンジニアの仕事内容
ブロックチェーンエンジニアは、ブロックチェーンという技術が出てきてから現れた職種のため、まだまだ新しい職種です。
ブロックチェーンを扱うエンジニアにも、ブロックチェーン自体の開発を行うエンジニアと、ブロックチェーン技術を用いたシステムやサービスを開発するエンジニア職種があります。
- 決済サービスの開発
- ブロックチェーンを活用したアプリケーション開発
- ブロックチェーンの開発・研究を行うエンジニア
以下、それぞれ解説します。
決済サービスの開発
ブロックチェーン技術を活用したペイメント(決済)サービスの開発は、近年特に需要が高まっている分野です。
電子マネー決済やキャッシュレス決済といったサービスでは、不正利用の防止や本人確認の精度向上を目的にブロックチェーンが導入されています。
ECサイトやモバイル決済など幅広い場面で開発が進んでいます。金融機関と連携した大規模なシステム開発を担当するケースもあるため、ブロックチェーンエンジニアにとって代表的な仕事のひとつといえるでしょう。
ブロックチェーンを活用したアプリケーション開発
ブロックチェーンエンジニアの求人で多いのは、ブロックチェーンを用いたシステムやサービスの開発です。
現在ブロックチェーンはさまざまな分野で活用されているため、ブロックチェーンを用いたアプリ開発は複数の業界で需要が増加している状況です。
正確な情報が必要とされるサービスとしては、シェアリングサービスや電子決済サービスなどがあります。
他にも、ブロックチェーン技術を使用したオンラインゲームなども登場しており、活用の幅は更に広まっています。
ブロックチェーンの開発・研究を行うエンジニア
既存のブロックチェーンへの機能追加だけでなく、新しいブロックチェーンの開発を担うこともあります。
アルゴリズムやセキュリティの領域への知見や、最新情報の収集・活用が求められる仕事です。
特に研究の分野においては研究機関が必要なため、携わりたい方は設備が整った大企業などを探す必要があるでしょう。
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ブロックチェーンエンジニアの年収
ブロックチェーンエンジニアの平均年収は、980万円程度です。
企業に勤めるシステムエンジニアの平均年収は470万円程度となっているため、比較すると高い年収水準であることがわかります。
ブロックチェーンは新しい分野ですが、注目度に反して開発を行える人材が少ない状況です。そのため、年収も高くなる傾向があります。
企業のシステムエンジニアをしている方は、ブロックチェーンエンジニアへの転職で年収アップを期待できるかもしれません。
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ブロックチェーンエンジニアに未経験で転職するための5STEP
ブロックチェーンエンジニアに未経験で転職する場合、ブロックチェーンの専門知識やプログラミング言語への理解が必須です。
そのため、他のエンジニア職を経験した方は転職の際に有利になりやすいでしょう。
ブロックチェーンは専門用語が多い分野であり、暗号技術や金融に対しての知識も必要なため、業界でも扱えるエンジニアはまだ少ない状況です。
未経験であっても、ブロックチェーン開発においての技術を深く理解し、今後学習していく意欲のある方が企業に求められる人物像です。
- プログラミングの基礎を学ぶ
- ブロックチェーンの仕組みを学ぶ
- ブロックチェーン開発ツールを使って学ぶ
- オンライン教材を活用する
- コミュニティで情報収集する
プログラミングの基礎を学ぶ
まずはプログラミング言語のデータ構造や文法といった基礎知識を学ぶ必要があります。
ブロックチェーン開発に用いられるプログラミング言語は、Java、GO言語、C言語などが一般的です。
すでに他のエンジニア職種で該当するプログラミング言語の実務経験がある方は、転職の際にアピール材料にできます。
ブロックチェーンの仕組みを学ぶ
続いて、ブロックチェーンとはどのような仕組みなのか理解しましょう。
基本的な概念や構成、要素、付随するセキュリティの知識などはブロックチェーンエンジニアに欠かせない知識です。
ブロックチェーンの仕組みを理解するにあたり、用いられる次の技術への理解も欠かせません。
・P2Pネットワーク
・コンセンサスアルゴリズム
・スマートコントラクト
冒頭で解説したように、改ざんや偽造を困難にするブロックチェーンの仕組みには、さまざまな専門技術が用いられており、それらの技術について学びながら仕組みを理解できるとよいでしょう。
ブロックチェーン開発ツールを使って学ぶ
ブロックチェーンのプログラミングを習得するためには、開発ツールを用いて実際に開発してみることをおすすめします。
ブロックチェーンの開発ツールの代表例は、Ethereumの開発ツールであるRemixや、Hyperledger Fabricの開発ツールであるFabric Composerなどです。
また、開発環境の知識も欠かせないため、各マーケットプレイスの対応ブロックチェーンネットワークや手数料、分散型アプリケーション(DApp)開発のフレームワークなどの比較もしておきましょう。
オンライン教材を活用する
効率的にブロックチェーンに必要なスキルを身につけるためには、オンライン教材も活用するとよいでしょう。
無料のものから有料のものまで多数利用することができるため、無理なく学習できるよう、自分の生活に合ったものを選ぶのがおすすめです。
コミュニティで情報収集する
ブロックチェーンに関する知識を深めるためには、コミュニティでの情報収集が効果的です。
コミュニティ内でブロックチェーン開発者やエンジニアと交流し、情報交換を行うことは未経験者に特におすすめな方法でしょう。
独学や講座受講などで学習した内容を補完するためにも、コミュニティを活用したインプット・アウトプットが役立ちます。
コミュニティは、GitHub、Stack Exchange、Slack、Discordなどが代表的です。
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ブロックチェーンエンジニアに必要なプログラミング言語
ブロックチェーンの開発環境として、主に4つの言語が用いられています。
下記で紹介する言語を学習しておくことで、開発業務にも対応することができます。また、言語は使用される仮想通貨やシステムによって異なるため、個別に紹介していきます。
特にSolidityとGo言語は、どちらも仮想通貨に関するアプリケーションの開発で使用されることが多い言語です。
C++/C#
仮想通貨のシステムに携わる場合、ビットコインに用いられているC++を学んでいると良いでしょう。また、C#も仮想通貨取引においては必要となる場合があります。
ブロックチェーン技術を用いたアプリケーションの開発よりも、仮想通貨そのものに関わりたいという方はC++/C#の知識が必須です。
C言語に関してはこれら2つを習得しておけば、ブロックチェーンエンジニアとして困ることも少ないでしょう。
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JavaScript
Webサービスの開発環境として用いられることの多いJavaScriptは、ブロックチェーンのライブラリが豊富です。
ブロックチェーンを用いたWebサービスを開発する場合にはJavaScriptを使うことが多いでしょう。
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Go
仮想通貨「イーサリアム」に関係する開発では、Go言語が使われる専用のソフトウェア「Go Ethereum」が必要となる場合があります。
イーサリアムの資金移動やマイニングといったものに関するアプリ開発を行う際には、Go言語を習得しておくと良いでしょう。
【あわせて読みたい】Go言語の将来性についてはこちら⇓
Solidity
Solidityは、イーサリアムを用いたアプリケーションを開発する際に必要とされる場合が多い言語です。
イーサリアムのスマートコントラクトを開発する際には必要となります。
仮想通貨の取引に関する開発では、Solidityが使用されることが多いでしょう。
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ブロックチェーンエンジニアに必要な知識・スキル
ブロックチェーン本体を作るには、ブロックチェーンの複雑な仕組みを知っていなければなりません。
ブロックチェーンは求められる知識や専門用語が多いため、すべての意味を覚えてから開発となるとハードルが高くなります。
ここではブロックチェーンエンジニアに求められる知識やスキルを紹介します。
ブロックチェーンの知識
ブロックチェーンに関する知識は必須です。
構造に対しても深く理解をし、冒頭で解説したようなブロックチェーン技術を活用するメリットやデメリッも知っておきましょう。
ブロックチェーンの特徴を捉え、アプリケーションの開発に活かしていくことが必要とされます。
ブロックチェーン自体の開発を担当する場合には、さらに深く専門的な知識が求められるでしょう。
暗号技術に対しての知識
ブロックチェーンには複数の暗号技術が使われています。
ブロック内に存在するハッシュから公開鍵暗号、電子署名など、それぞれの技術に対しての知識が必要で、ブロックチェーンではそれら全ての技術が関係し合い、高い信頼性を保持しています。
これらの対しての理解がなければ、ブロックチェーンエンジニアとしてアプリケーションを開発することは困難です。
英語の読解能力
ブロックチェーンの技術は、日本よりも海外の方が進んでいます。そのため、新たな技術や開発をキャッチアップしていく際には、英語で書かれた資料に目を通すことも増えます。
ブロックチェーンに限ったことではありませんが、最先端の領域に触れていたいのであれば、英語の能力の需要は高くなります。
プログラミング知識
ブロックチェーンエンジニアに限らず、エンジニア職に必須の知識がプログラミングの知識です。
開発には様々なプログラミング言語を使用し、また開発環境に応じて複数の言語を使いこなす必要があるため、幅広い知識が必要とされます。
また、ブロックチェーンの領域は特に先端技術が多く使用されているため、習熟した技術も必要になります。
フレームワークの知識
ブロックチェーンは開発言語の知識のみで完成されるわけではありません。
あらかじめブロックチェーンに必要な機能が供えられているのがフレームワークです。フレームワークには数多くの種類が存在し、いずれも何かの開発言語がベースとなっています。
中には開発言語の知識がなくてもアプリ開発ができるものもあります。
どのフレームワークを用いるか判断するのもブロックチェーンエンジニアの仕事です。
フレームワーク例
- ・Enterprise Ethereum
- ・Hyperledger Fabric
- ・Quorum
- ・Corda
- ・Ripple
上記は選ばれることの多いフレームワーク例です。
秘匿性の高さや処理速度、スマートコントラクト機能の有無、パーミッションタイプか否か等の要素を基準に選択します。
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ブロックチェーンエンジニアの将来性
ブロックチェーン技術は、仮想通貨やDX、情報共有の領域に変革をもたらし続ける技術だと考えられています。
スマートコントラクトを使用した契約管理システムや電子マネーのようなペイメントサービスの開発は、今後需要が高まる見込みです。
ここでは、ブロックチェーンエンジニアの需要が高まっている理由と、実際にブロックチェーン技術が活用されている分野について詳しく見ていきましょう。
- 需要が高まる3つの理由
- ブロックチェーン技術が活用されている分野
需要が高まる3つの理由
ブロックチェーンエンジニアの需要が今後さらに高まると考えられる理由は、主に次の3点です。
- ・キャッシュレス化・デジタル決済の普及
電子マネーやモバイル決済の拡大に伴い、決済基盤としてのブロックチェーン技術を扱えるエンジニアの需要が高まっています。 - ・スマートコントラクト活用領域の拡大
不動産取引や保険、サプライチェーン管理など、金融以外の分野でもスマートコントラクトの導入が進み、対応できるエンジニアが求められています。 - ・専門人材の圧倒的な不足
ブロックチェーンは暗号技術や分散システムといった高度な専門知識が必要な分野です。対応できるエンジニアが少ないため、転職市場でも希少価値の高い人材として評価されやすい状況が続いています。
ブロックチェーン技術が活用されている分野
ブロックチェーン技術は仮想通貨だけでなく、すでに幅広い産業で活用が進んでいます。
| 分野 | 活用例 |
| 金融 | 決済サービス、国際送金、DeFi |
| 不動産 | 取引プラットフォーム、登記情報管理 |
| 医療 | 患者データの安全な共有・管理 |
| サプライチェーン | トレーサビリティの向上、物流管理 |
| ゲーム | NFTアイテム、ブロックチェーンゲーム |
| 公共 | 電子投票、行政手続きの効率化 |
このように活用領域が広がり続けているため、ブロックチェーンエンジニアは特定の業界に限らず、さまざまなキャリアの可能性を持つ職種だといえるでしょう。
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ブロックチェーン未経験から挑戦できる求人例
ブロックチェーン自体の経験がなくても挑戦できる求人とはどのようなものでしょうか。
以下の実際の求人例をチェックし、イメージを深めていきましょう。
ブロックチェーンエンジニア未経験の求人例
【職務内容】
・暗号資産の署名処理やデータ管理のセキュリティを強化するためのソフトウェア開発、テスト
・新規取扱通貨のコールドウォレットの設計・開発
・入出金業務の改善 etc.
【入社してまずお任せしたいこと】
・既存のウォレットシステムのキャッチアップ
・暗号資産の技術情報のキャッチアップ
・新しい通貨を上場させるためのシステムの準備
【将来的にお任せしたいこと】
・ハードフォークなどで顧客資産を保全する必要が出てきた場合の対応
・セキュリティの強化や業務負荷低減のためのシステム変更
・StakingやNFTに関連した案件の開発
【開発環境】
・Webアプリケーション:Ruby(Ruby on Rails) / JavaScript (nuxt.js)
・Linuxアプリケーション:JavaScript / TypeScript / Python / Rust
【必須】
・Webアプリケーションの開発経験
・Linux/Unixの利用経験
・HRTの原則を理解し、実践できること
・英文読解力
【歓迎】
・知らない技術についてキャッチアップし、活用できる力
・暗号資産の仕組みに関する基本的な理解(トランザクションのデータ構造が分かる、ハードフォークの仕組みが分かるなど)
・高いセキュリティレベルが求められるシステムの開発・運用経験
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<社内SE(開発)⇒社内SE(ネットワーク)へ転職>
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(44歳男性/2025年5月の口コミ)
<プロジェクトマネージャー⇒業務系SE・PG(SI・受託)へ転職>
<年収:800万円⇒1100万円(300万円アップ)>
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(46歳男性/2025年12月の口コミより)
<Web系エンジニア⇒システムエンジニア/web系SE/PGへ転職>
<年収:450万円⇒532万円(82万円アップ)>
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(26歳男性/2024年10月の口コミより)
<社内SE(開発)⇒社内SE(開発)へ転職>
<年収:550万円⇒696万円(146万円アップ)>
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結果として、選考で高い評価をいただく事ができ、希望している年収よりも高い条件で内定をいただく事ができた。』
(31歳男性/2025年7月の口コミより)
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