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エンジニアリングマネージャーの年収は?役割・スキル・転職方法も

「エンジニアリングマネージャー(EM)に興味はあるけれど、実際の年収相場はどれくらいなのだろう」「マネジメント業務は大変そうだけど、苦労に見合う給料はもらえるの?」と悩んでいませんか?

IT・Web業界特化の転職エージェントGeekly(ギークリー)の独自調査によると、エンジニアリングマネージャーはIT職種のなかでもトップクラスの給与水準を誇ります。

しかし、企業規模や扱う技術によってその額は大きく変動します。

 

本記事では、実際のデータに基づくEMのリアルな年収相場から、高年収を実現するための必須スキル、そしてマネジメント未経験からEMを目指すための具体的なステップを徹底解説します。

 

【この記事はこんな人におすすめ】

  • ・エンジニアリングマネージャーのリアルな年収相場をデータで知りたい人
  • ・マネジメントへ進むか、スペシャリストを極めるか迷っている人
  • ・確実なキャリアパスを描き、将来的な年収アップを実現したい人

この記事のまとめ

  • 独自データではEMの年収水準は高く、企業規模や扱う言語・業態で大きく変動する。
  • 年収を上げるには経営視点の習得や、VPoE・CTOなどの上位職種を目指すのが鍵。
  • 未経験者はまずリーダー求人へ転職し、ピープルマネジメントの実績を積むのが近道。

目次

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エンジニアリングマネージャーとは?概要とエンジニアにおける役割

 

エンジニアリングマネージャーとは?概要とエンジニアにおける役割

 

エンジニアリングマネージャー(EM)とは、エンジニア組織の成果を高めるために、メンバーの育成や評価、採用、開発の進行管理、技術面の意思決定などを担う職種です。

企業によって担当範囲は異なりますが、エンジニアの成長を支援し、開発チームが事業目標に沿って成果を出せる環境を整える点が共通しています。

 

①ピープルマネジメント:メンバーの評価・育成・採用

 

エンジニアリングマネージャー(EM)の代表的な役割の一つが、メンバーの評価・育成・採用といったピープルマネジメントです。

開発チームのメンバーが安心して働き、スキルを伸ばせるような環境を整えます。定期的な1on1ミーティングでの対話や目標設定、成長支援などを通じて、一人ひとりが力を発揮できるようサポートすることも珍しくありません。

また、チーム拡大の際にはエンジニア採用にも深く関わり、組織全体の質とカルチャーを保つためのキーパーソンとなることもあります。

 

②テクノロジーマネジメント:技術的負債の解消や技術選定

 

EMは技術チームの責任者として、技術的な意思決定にも大きく関わります

たとえば、古くなったシステムの改善や、放置すると後々コストがかかる「技術的負債」の解消に取り組みます。

また、新しい開発においてどの技術を採用するか、どのフレームワークが適切かなどの技術選定も重要な仕事です。

現場エンジニアの意見をくみ取りながら、将来の拡張性や保守性も考慮した判断が求められます。

EMは技術と経営の両方を見据えて意思決定する、技術の舵取り役です。

 

③プロダクト/プロジェクトマネジメント:技術的観点で開発を推進

 

プロダクトやプロジェクトを技術的に前に進めることもEMの重要な役割です。プロダクトマネージャー(PdM)や事業側と連携しながら、開発チームの視点から要件定義やスケジュールの調整を行います。

進捗管理やリスクの見極めだけでなく、「技術的に実現可能か」「どの実装方法が効率的か」といった技術面からの判断が求められます。

EMは、単なる管理者ではなく、現場の理解を持つリーダーとしてチーム全体を支える存在です。

 

④組織間連携:経営層と開発現場の橋渡し役

 

EMは「現場」と「経営」をつなぐ架け橋のような存在です。

経営層が求める事業戦略を開発現場に分かりやすく伝え、反対に、現場の課題や改善案を経営に届けるなど、組織間のコミュニケーションを円滑にする役割を担います。

この橋渡しがうまくいかないと、開発がビジネスとずれたり、現場のモチベーションが下がったりする原因になりかねません。

EMは、現場にも経営にも理解がある立場として、チームの成果と会社の目標を一致させるポジションです。

 

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エンジニアリングマネージャーの年収【自社データ】

 

エンジニアリングマネージャー(EM)の平均年収・中央値・最高年収データ

 

エンジニアリングマネージャーの年収水準を確認するため、Geekly(ギークリー)の「プロダクトマネージャー・PdM」のデータを紹介します。

エンジニア出身の統括者・プロダクト責任を担う職種として、本データにはプロダクトマネージャー(PdM)の情報を含みます。

 

年収水準(平均・中央・最高)

 

エンジニアリングマネージャー(EM)の平均年収・中央値・最高年収データ

 

Geekly(ギークリー)の成約データでは、エンジニアリングマネージャーの平均年収は約682万円、中央値は650万円、最高年収は1,000万円です。

年代別データでは、年代が上がるにつれて平均年収と中央値が高くなる傾向が見られます。

ただし、年代だけで年収が決まるわけではありません。マネジメント人数、担当する組織の範囲、技術領域、事業への貢献度などによって評価は変わります。転職時は年齢だけでなく、これまでのリーダー経験や組織課題を解決した実績も整理しておくとよいでしょう。

 

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エンジニアリングマネージャーの条件別年収データ

 

エンジニアリングマネージャーの条件別年収データ

 

エンジニアリングマネージャーの年収は、勤務地や企業規模などの条件によっても変わります。ここでは、Geekly(ギークリー)の実際のデータから解説します。

 

【都道府県別】地域による年収の違い

 

【都道府県別】地域による年収の違い

 

エンジニアリングマネージャーの都道府県別データでは、千葉県の平均年収が750万円、ついで東京都が680万円となりました。

ただ、都道府県別データは、地域によってサンプル数が異なります。数値の差を地域の給与相場そのものと捉えるのではなく、勤務地を選ぶ際の参考として見る必要があります。

また、エンジニアリングマネージャーはリモートワークの可否や担当組織の所在地によっても働き方が変わります。勤務地だけでなく、担当範囲や評価制度も求人票で確認することが大切です。

 

【従業員数・資本金別】企業規模による年収の違い

 

【従業員数・資本金別】企業規模による年収の違い

 

従業員数別に見ると、エンジニアリングマネージャーの平均年収は5,000人以上の規模が730万円と最も多い結果となりました。

一方、資本金別の平均年収は、999万円以下が800万円と最も多い結果となりました。

企業規模が大きいほど年収が高くなるとは限りません。エンジニアリングマネージャーの求人を比較する際は、従業員数や資本金だけでなく、マネジメント対象の人数、組織の成長段階、担当するプロダクトの規模も確認しましょう。

 

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エンジニアリングマネージャーのスキル・業態別年収データ

 

エンジニアリングマネージャーのスキル・業態別年収データ

 

ここからは、エンジニアリングマネージャーのスキル・業態別年収データを解説します。

 

【言語別】扱うプログラミング言語による年収の違い

 

Geekly(ギークリー)の言語別データでは、プログラミング言語ごとに平均年収の違いが見られます。職種横断の参考値として、代表的な言語の数値を紹介します。

 

言語 平均年収 中央値 最高年収
Go 667万円 600万円 2,800万円
Scala 774万円 720万円 1,800万円
Julia 769万円 720万円 1,800万円
Objective-C 714万円 650万円 1,800万円
Python 591万円 540万円 2,800万円
Java 559万円 500万円 4,580万円
JavaScript 549万円 500万円 4,580万円
TypeScript 569万円 504万円 2,800万円

 

エンジニアリングマネージャーは自ら実装する時間が少なくなる場合でも、技術選定や設計方針を議論するための技術理解が必要です。

特定の言語だけでなく、開発体制やアーキテクチャ、クラウド、CI/CDなどを含めて説明できると、マネジメント経験と技術経験を結び付けやすくなります。

個別の転職市場では、求人の事業内容や役割、経験年数なども年収に影響します。

 

【業態別】自社開発・SIer・元請けによる年収の違い

 

【業態別】自社開発・SIer・元請けによる年収の違い

 

業態によっても、求められる役割や評価の仕組みは異なります。事業会社ではプロダクトの継続的な改善や組織づくり、客先常駐では顧客先での開発推進、社内受託では複数の開発業務の管理などが重視される傾向です。

エンジニアリングマネージャーの転職先を選ぶ際は、業態の名称だけで判断せず、開発組織の構成や意思決定の範囲、顧客との関係性を確認する必要があります。

 

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「転職したいけど今より年収が落ちないか不安」

 

など、IT・Web・ゲーム業界で勤めている方にとって「年収」に関する悩みは多いですよね。

年収のことで悩んだら、一度ご自身の年収の現在地と年収アップ予想額を調べてみませんか?

IT・Web・ゲーム業界特化の転職エージェントの分析を基にした年収診断によって現在地から目指せる年収を知ることで、この先どうするか納得のいく決断ができるでしょう。

 

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年収約120万円アップ!年収診断の利用から約2週間以内に転職成功した方の例

 

年収アップに成功したAさんの例

  • ご年齢:30代
  • ご経歴:プロジェクトマネージャー⇒アプリエンジニア
  • 勤務地:西日本⇒東京へ転職
  • 転職期間:2週間以内に転職成功

 

Aさんは、スピード転職に成功、かつ年収を約120万円アップすることに成功しています。

もともとアプリエンジニアとしてのご経験もお持ちで、年収診断を行った結果、同職種・同年代のボリュームゾーンより年収が下回っていることから年収を上げたいとお考えになり、転職で年収アップを成功させました。また、開発に携わりたいという希望も転職により叶えることができました。

 

【あわせて読みたい】転職で年収アップに成功した事例はこちら⇓

 

「IT人材年収診断」ご利用の流れ

 

「IT人材年収診断」は4つのステップで完結!

 

STEP1:以下のボタンから年収診断のページへ

 

STEP2:年収診断のページから氏名と連絡先を入力してスタート

 

STEP3:プロフィールと簡単な職務経歴を入力して診断

 

STEP4:ご自身の年収の現在地を把握

 

診断後は、年収が上がる求人や、ご希望に沿った求人のご紹介、IT職種を熟知したキャリアアドバイザーに転職の相談をすることもできます。是非一度、ご自身の年収の現在から年収アップ予想額を見てみてください。

 

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ンジニアリングマネージャーのおすすめ求人

 

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エンジニアリングマネージャーの求人を探す際は、年収だけでなく、次の条件を確認することが重要です。

 

 

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エンジニアリングマネージャーへの転職を成功させる4ステップ

 

エンジニアリングマネージャー

 

ここでは、エンジニアリングマネージャーに転職するための具体的なステップについて解説します。

 

エンジニアリングマネージャーへの転職を成功させる4ステップ
  • ステップ1:エンジニアとしての技術経験を棚卸しする
  • ステップ2:志望動機を明確にする
  • ステップ3:面接対策としてリーダー経験や課題解決の具体例を準備する
  • ステップ4:IT業界特化の転職エージェントに相談する

 

自分に合う求人探しや、転職に必要な情報収集の方法として、業界特化型の転職エージェントへの相談もおすすめです。

 

ステップ1:エンジニアとしての技術経験を棚卸しする

 

まずは、自分のこれまでの技術的な経験を具体的に棚卸しすることが第一歩です。開発したシステムや使用した技術スタックだけでなく、どのような課題を解決したか、どの立場で関わったかも振り返りましょう。

マネジメント経験がなくても、チーム内で技術的な意思決定に関わった、後輩の育成を行った、といった要素も立派なアピール材料になります。

技術だけでなくチームやプロジェクトにどう貢献してきたかを言語化しておくと、書類や面接で説得力が高まります。

 

ステップ2:志望動機を明確にする

 

次に、なぜエンジニアリングマネージャーを目指すのか、自分なりの志望動機を明確にすることが重要です。

「人材育成に関わりたい」「チームとしての成果を最大化したい」「技術と組織の両面で成長したい」など、自分がエンジニアリングマネージャーという役割に惹かれる理由を掘り下げましょう。

企業によってエンジニアリングマネージャーの役割は異なるため、応募先ごとの事業内容や組織構成もリサーチした上で、動機との整合性をとるとより効果的です。

 

ステップ3:面接対策としてリーダー経験や課題解決の具体例を準備する

 

エンジニアリングマネージャーの選考では、単なる技術力だけでなく、リーダーとしての行動や判断力が問われます。

面接では「チーム内での対立をどう解決したか」「納期遅延のリスクをどう乗り越えたか」など、マネジメント要素のあるエピソードが聞かれることが多いため、事前に具体例をいくつか準備しておきましょう。

STAR法(Situation, Task, Action, Result)を使って整理しておくと、説得力のある回答がしやすくなります

実績+思考+学びをセットで伝えることが、エンジニアリングマネージャーへの転職成功のカギです。

 

ステップ4:IT業界特化の転職エージェントに相談する

 

エンジニアリングマネージャーの求人を探す際は、IT業界に特化した転職エージェントへの相談も有効です。

エンジニアリングマネージャーは企業によって担当する範囲や求められる経験が異なり、求人票だけでは実際の役割や組織体制を把握しにくい場合があります。

IT業界に詳しいキャリアアドバイザーに相談することで、求人情報の確認に加えて、経験や希望に合うポジションを検討しやすくなります。

また、これまでの技術経験やリーダー経験を整理し、応募書類や面接でどのように伝えるかについてアドバイスを受けられる点もメリットです。

 

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エンジニアリングマネージャーのキャリアパス

 

エンジニアリングマネージャー

 

エンジニアリングマネージャーの将来性が高い理由のひとつに、キャリアパスが豊富であることが挙げられます。

現職のエンジニアリングマネージャーの方もこれから目指す方も、その後のキャリアプラン構築に役立てましょう。

 

VPoE(技術組織のトップマネジメント)

 

VPoE(Vice President of Engineering)は、エンジニア組織の全体戦略を担うポジションです。

チームビルディング、人材戦略、技術基盤の整備、評価制度の構築など、人と組織に焦点を当てたマネジメントの最高責任者です。

組織の成長に不可欠な存在として、スタートアップから大企業まで需要が高まっています。技術力だけでなく、経営視点や人材マネジメントに強い人材として、年収もポジションもハイクラスです。

EMで培ったピープルマネジメントや、現場との信頼関係構築のスキルはVPoEに直結します。「現場に理解のある経営層」としての資質が求められるため、EM経験は大きな強みになるでしょう。

 

CTO(最高技術責任者)

 

CTO(Chief Technology Officer)は、企業の技術戦略の立案と実行を担う経営層の一角です。

どの技術に投資するか、どのような体制で開発を進めるかなど、経営と技術の橋渡しを行います。技術選定・人材戦略・プロダクト戦略など幅広い判断が求められます。

生成AI・クラウド・セキュリティなど、技術が事業に直結する今、「技術で差別化する企業」にとってCTOは不可欠な存在です。スタートアップやDX推進企業を中心に、CTOポジションのニーズは非常に高まっています。

EMとしての現場理解・技術判断・マネジメント経験は、CTOへの足がかりとして非常に有効です。特に「現場を動かした経験」は、単なる技術顧問ではない実行力あるCTOへのステップとなります。

 

PM(プロジェクトマネージャー)

 

PM(プロジェクトマネージャー)は、開発プロジェクトの進行管理や納期・予算の調整などを担う職種です。チームの進捗を可視化し、課題を早期に発見・解決して、プロジェクトを成功に導く役割があります。

PMはIT業界全体で常に求められているポジションで、経験者は引く手あまたです。特にアジャイル開発やグローバル案件での経験があると、高単価・高待遇の求人も多数あります。

エンジニアリングマネージャーとしてチームをまとめ、人とプロジェクトの両面を見てきた経験はPM業務にもマッチします。

課題の優先度付け、関係者との調整、進行管理の経験は即戦力として評価されやすいです。

 

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エンジニアリングマネージャーについてよくある質問

 

エンジニアリングマネージャーに関するよくある質問(FAQ)

 

ここからは、エンジニアリングマネージャーへの転職を考える人からよくある質問に回答します。

 

エンジニアリングマネージャーになるとコードは書けなくなる?

 

EMになると、メンバーの評価や育成、採用、会議、組織課題への対応などに時間を使うため、実装にかけられる時間が減るケースはあります

ただし、コードを書き続けるかどうかは企業やチームの方針によって異なります。EMにも一定の実装を求める企業がある一方、マネジメントに専念するポジションもあります。求人票や面接で、実装業務の割合を確認しておくとよいでしょう。

 

マネジメント未経験でも転職できる?

 

マネジメント未経験でも、リーダー経験や後輩の育成、技術的な意思決定、関係者との調整経験が評価される可能性はあります

重要なのは、正式な役職名ではなく、チームやプロジェクトにどのような働きかけを行い、どのような成果につなげたかを説明することです。経験を棚卸しし、EMを目指す理由と応募先で生かせる強みを整理しておきましょう。

 

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エンジニアリングマネージャーへの転職はGeeklyにご相談を

 

 

エンジニアリングマネージャーへの転職を考えている方は、エンジニアリングに関する知識は勿論のこと、マネジメントへの知識も欠かせません。

他のマネージャー職からのキャリアアップを考えている方は自身のスキル・能力を磨くことで転職を有利に進めましょう。

 

「エンジニアとして上流工程に携わりたい」

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転職しようか少しでも悩んでいる方は、お気軽に以下のボタンからご相談ください。

 

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この記事の監修者

【国家資格保有】キャリアアドバイザー 小峰涼平

5年間インフラエンジニアとして新規顧客提案や既存顧客への提案〜運用保守業務を経験。業務を行う中で人材業界へ興味を持ち、22年1月国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在、資格を活かしキャリアアドバイザーとしてエンジニアの転職支援を行っております。

この記事の執筆者

ギークリーメディア編集部

主にIT・Web・ゲーム業界の転職事情に関する有益な情報を発信するメディアの編集部です。転職者であれば転職市場や選考での対策、企業の採用担当者様であればIT人材の流れ等、「IT業界に携わる転職・採用」の事情を提供していきます。

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