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移動体通信エンジニア

移動体通信とは?移動体通信エンジニアの仕事内容や求人を紹介

移動体通信エンジニアは5Gの普及によって需要が拡大し、将来性が高く高年収が期待できる仕事です。本記事では、具体的な仕事内容や必要な資格、未経験から好条件で転職するステップを解説します。キャリアアップを成功させ、安定した正社員として活躍するための求人選びのコツを掴みましょう。

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目次

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移動体通信エンジニアとは?5G時代のインフラを支える重要職種

 

移動体通信エンジニア

 

移動体通信とは、スマートフォンやタブレットなどの端末が、基地局を介して無線通信を行う仕組みです。音声通話やデータ通信は、複数の基地局とコアネットワークを通じて制御・中継され、私たちが「どこでも繋がる」通信環境を支えています。

高速かつ大容量での通信を前提としたサービスが主流となった現代において、移動体通信エンジニアは欠かせない職種です。

 

移動体通信エンジニアとは?
  • ネットワークの「繋がりやすさ」を設計・守るエンジニアの役割
  • 移動体通信企業(MNO)の例

 

まずは移動体通信エンジニアについて、以下解説します。

 

ネットワークの「繋がりやすさ」を設計・守るエンジニアの役割

 

移動体通信エンジニアは、基地局やネットワーク機器の設計・構築から、通信品質の最適化、障害対応まで幅広い役割を担います。

利用者が意識することのない繋がりやすさや安定性を裏側から支える存在です。

エリア設計やトラフィック制御、パラメータ調整など、専門的な知識と経験が求められ、近年は5Gや仮想化技術(NFV/SDN)への対応も重要になっています。

高度な専門性を活かし、キャリアアップや高年収を目指しやすい点も特徴です。

 

移動体通信企業(MNO)の例

 

通信インフラを保有・運用しているのがMNO(移動体通信事業者)です。

5Gの普及や次世代通信の研究が進む中、移動体通信は社会インフラとしてますます重要性を増しています。

日本の主なMNOは以下の通りです。

 

【携帯電話事業者】

  • ・NTTグループ
  • ・KDDIグループ
  • ・ソフトバンクグループ
  • ・楽天グループ

【PHS事業者】

  • ・ソフトバンク

【ポケットベル・ページャー事業者】

  • ・YOZANグループ – 東京テレメッセージ

【BWA事業者】

  • ・UQコミュニケーションズ
  • ・Wireless City Planning

【衛星通信事業者】

  • ・docomo

 

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移動体通信エンジニアの仕事内容と役割

 

移動体通信エンジニア

 

ここでは、移動体通信エンジニアの実際の仕事内容とあわせて求められる役割についても解説します。

 

移動体通信エンジニアの仕事内容と役割
  • 基地局をどこに建てるか計画する「置局設計・コンサルティング」
  • オーナーとの交渉から着工までを管理する「折衝・進捗管理」
  • 現場の最前線で通信設備を組み上げる「基地局施工・登録点検」
  • 障害対応や定期メンテナンスを担う「保守・点検業務」
  • 電波の干渉を防ぎ最適化する「セル設計・無線パラメータ調整」
  • プロジェクトを円滑に進めるための「各種行政書類・報告書作成」

 

移動体通信エンジニアには何が求められているのかを把握して、転職に役立てましょう。

 

基地局をどこに建てるか計画する「置局設計・コンサルティング」

 

置局設計は、通信品質を左右する重要な工程です。人口密度や建物の構造、既存基地局の配置、電波の到達範囲などを考慮し、最適な基地局設置場所を検討します。

現地調査やシミュレーションを行い、通信エリアの課題を可視化しながら改善案を提案することも、移動体通信エンジニアに求められる役割です。

技術的な知識だけでなく、顧客や社内関係者への説明力が求められます。上流工程に関わる経験はキャリアアップに直結しやすい分野です。

 

オーナーとの交渉から着工までを管理する「折衝・進捗管理」

 

基地局設置には、土地や建物のオーナーとの交渉が欠かせません。設置条件や工期、周辺環境への配慮などを調整し、合意形成を図ります。

また、設計・施工・各種申請のスケジュールを管理し、計画通りに着工できるよう全体を統括する役割も重要です。

技術と調整力の両方が求められ、プロジェクトマネジメントの経験を積める点が、将来的な年収アップにつながります。

 

現場の最前線で通信設備を組み上げる「基地局施工・登録点検」

 

基地局施工では、アンテナや無線装置、電源設備などを設置し、通信が正常に行える状態まで仕上げます。

施工後には、規定通りに動作しているかを確認する登録点検を実施し、品質を担保します。

現場対応力や機器に関する知識が身につくため、未経験からでもスキルを積みやすい領域です。

実務経験を重ねることで、上位工程や専門分野へのステップアップも可能になります。

 

障害対応や定期メンテナンスを担う「保守・点検業務」

 

通信サービスを安定して提供するため、障害対応や定期的な保守・点検は欠かせません。通信障害が発生した際には原因を特定し、迅速に復旧対応を行います。

また、設備の劣化や不具合を未然に防ぐための点検作業も重要な業務です。

トラブル対応を通じてネットワーク全体への理解が深まり、信頼性の高いエンジニアとして評価されやすいポジションです。

 

電波の干渉を防ぎ最適化する「セル設計・無線パラメータ調整」

 

セル設計や無線パラメータ調整は、通信品質を細かくチューニングする専門性の高い業務です。

基地局同士の電波干渉を抑え、通信速度や接続安定性を最適化するために、各種パラメータを調整します。5G環境では特に重要度が高く、データ分析力や無線知識が必要です。

高度なスキルを身につけることで、高年収案件や上流ポジションへの道が広がります。

 

プロジェクトを円滑に進めるための「各種行政書類・報告書作成」

 

基地局の設置・運用には、行政への届出や社内外向けの報告書作成が必要です。電波法や各種規制を理解したうえで、正確な書類を作成し、プロジェクトを滞りなく進めます。

一見地味に見える業務ですが、法規制への理解やドキュメント力は、上流工程や管理職へのステップアップに欠かせません。

技術と事務の両面を担える点が、エンジニアとしての市場価値を高めます。

 

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【自社データで比較】移動体通信エンジニアの年収水準は?

 

移動体通信エンジニア

 

ここでは、移動体通信エンジニアの年収水準を解説します。

 

移動体通信エンジニアの年収水準は?
  • 移動体通信エンジニアの平均年収は〇〇万円
  • 【独自データ】ITエンジニアの年収ランキングでは〇位

 

Geekly(ギークリー)の自社データをもとに、他ITエンジニア職種と平均年収を比較してみましょう。

 

移動体通信エンジニアの平均年収は〇〇万円

 

賃金構造基本統計調査によると、移動体通信エンジニアが含まれる電気通信技術者の平均年収は約630万円です。

年齢別の平均年収では、20代で約420万円、30代で約600万円、40代で約740万円と、20代から30代にかけて大幅に年収アップしていることがわかります。

スキルや経験によって年収アップが期待できる職種であることが伺えるでしょう。

(参考:厚生労働省 jobtag『電気通信技術者』)

 

【独自データ】ITエンジニアの年収ランキングでは〇位

 

Geekly(ギークリー)のデータでは、平均年収630万円はITエンジニアの平均年収ランキングで5位から6位程度の水準です。

専門性の高さがマネジメント職など高年収職種と同水準である理由だと考えられるでしょう。

平均年収は50代にかけて上昇傾向であることからも、長期的なキャリアプランを構築しやすい職種です。

 

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移動体通信エンジニアに向いている人の特徴5選

 

移動体通信エンジニア

 

移動体通信エンジニアの仕事に向いている人の特徴は、次の5つです。

 

移動体通信エンジニアに向いている人の特徴5選
  • ①自分が携わった通信が形になることに喜びを感じる「ものづくり精神」
  • ②日進月歩の通信技術をキャッチアップし続ける「向上心」
  • ③社内外の多くの関係者と円滑に合意形成ができる「折衝・調整力」
  • ④現場作業やチーム連携に欠かせない「高いコミュニケーション能力」
  • ⑤トラブルの原因を突き止めるために必要な「緻密な情報収集力」

 

明確に該当しなくても、業務にあたり問題は生じない場合もあります。

迷ったり確証が持てないと感じた方向けに、自分に合う職場環境や求人がわかる診断もご案内します。

 

①自分が携わった通信が形になることに喜びを感じる「ものづくり精神」

 

移動体通信エンジニアは、自分が関わった基地局やネットワークが、実際に多くの人の通信を支える仕事です。

目に見えにくい分野ではありますが、「通信が繋がる」という成果が明確に表れる点にやりがいを感じられる人は向いています。

最初から強いものづくり意識がなくても問題ありません。現場経験を重ねる中で、「自分の仕事が社会を支えている」と実感できる場面が増え、自然とやりがいを見出す人も多い職種です。

 

②日進月歩の通信技術をキャッチアップし続ける「向上心」

 

5Gをはじめとする移動体通信の世界は技術進化が早く、常に新しい知識が求められます。そのため、新技術に興味を持ち、学び続ける姿勢がある人は活躍しやすいでしょう。

専門知識については業務を通じて段階的に学べる環境も多く、「必要に応じて調べる」「分からないことをそのままにしない」といった姿勢があれば、十分にキャッチアップ可能です。

 

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③社内外の多くの関係者と円滑に合意形成ができる「折衝・調整力」

 

移動体通信エンジニアの仕事は、技術だけで完結するものではありません。社内の設計担当や施工会社、土地・建物のオーナーなど、多くの関係者と調整しながら進める場面が多くあります。

必ずしも交渉が得意である必要はなく、「相手の立場を理解しようとする姿勢」があれば十分です。

経験を積む中で、説明力や調整力は自然と磨かれていき、キャリアアップにもつながります。

 

④現場作業やチーム連携に欠かせない「高いコミュニケーション能力」

 

基地局施工や保守業務では、チームで連携しながら作業を進めることが欠かせません。報告・連絡・相談をしっかり行えることが、安全性や品質の向上につながります。

「話し上手」である必要はなく、相手に正確に状況を伝えようとする意識が重要です。

現場経験を重ねることで、自然とコミュニケーションに慣れていくケースも多く、苦手意識がある人でも成長しやすい環境です。

 

⑤トラブルの原因を突き止めるために必要な「緻密な情報収集力」

 

通信障害や不具合が発生した際には、ログや状況情報をもとに原因を切り分けていく力が求められます。一つひとつの情報を丁寧に確認し、仮説を立てながら対応できる人は適性があります。

ただし、最初から完璧な分析力が必要なわけではありません。先輩の対応を学びながら経験を積むことで、徐々に「考え方」や「調べ方」が身につき、確実に成長していける分野です。

 

自分に向いている職場は「IT人材 仕事タイプ診断」で見つけてみよう

 

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次の仕事選びの軸が見つかる!仕事タイプ診断をしてみる

 

次のキャリアでどの職種を目指すか、マネージャーを目指すか、スペシャリストになるか悩んだり、転職したいけど自分の価値観に合う企業がわからない、次の職場選びで重視した方がいいことがわからないなど、職場選びで悩むことは多々ありますよね。

 

ギークリーの「IT人材 仕事タイプ診断」では、自分の適性だけではなく、価値観に合う職場、企業のタイプを知ることができるので、転職軸を決めるときや求人選びに役立ちます。

 

キャリアや仕事選びで悩んだら、一度ご自身の価値観に合う仕事のタイプや企業のタイプを調べてみませんか?自身の適性を知ることで、納得のいくキャリア選択や求人選びができるでしょう。

 

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希望の職種に転職!診断利用から約1か月で転職成功した方の例

 

希望の職種に転職成功したAさんの例

  • ご年齢:30代前半
  • ご経歴:システムエンジニア⇒システムエンジニア
  • 転職期間:仕事タイプ診断利用から1ヶ月弱でご転職

 

Aさんは元々Salesforceエンジニアとして運用保守に従事されていましたが、案件が変わることが多く、知見を活かして働けない、個人よりも切磋琢磨できる仲間・チームで成長していきたいというご意向があり転職活動を始めておりました。

 

前職のご状況と、ご自身の価値観・志向にギャップを感じられていたAさんですが、「IT人材 仕事タイプ診断」によってご自身に合う価値観の企業タイプを見つけ、診断から1ヶ月弱で転職成功されました。

 

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「IT人材 仕事タイプ診断」ご利用の流れ

 

「IT人材 仕事タイプ診断」は4つのステップで完結!

 

STEP1:以下のボタンから仕事タイプ診断のページへ

 

STEP2:仕事タイプ診断のページから職種を選択

 

STEP3:プロフィール(お名前とご連絡先)を入力

 

STEP4:必要な質問に答える

 

診断後、自分の志向にあう企業の求人を見たい場合は、IT専門のキャリアアドバイザーがご希望の条件をお伺いし、志向性に合わせた求人を紹介させていただきます。

たった3分、無料で診断できるので、ぜひ一度「IT人材 仕事タイプ診断」で企業選びの軸を見てみてください。

 

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転職に有利な資格は?未経験から専門性を証明する3大資格

 

移動体通信エンジニア

 

移動体通信エンジニアになるために必須の資格はありません。ただし、取得しておくことで転職が有利になりやすい可能性があるため、確認しておきましょう。

 

転職に有利な資格は?
  • 第1級陸上特殊無線技士
  • 1・2級電気施工管理技士
  • 電気通信設備工事担任者(AI・DD総合種)

 

未経験の方は、取得を目指して学習していることを面接でアピールしたり、学習を通して体系的に業務知識を学べたりと、メリットが多いでしょう。

 

第1級陸上特殊無線技士

 

陸上の無線局での設備の操作などを行うのに必要な国家資格です。

グレードは第1級、第2級、第3級に区分されて扱える周波数の範囲に違いがあります。

第1級陸上特殊無線技士なら空中線電力500ワット以下の多重無線設備で30メガヘルツ以上の周波数の技術操作が可能です。

これは通信の基地局やテレビ局の中継などが該当し移動体通信エンジニアには最適な資格といえます。

資格取得には国家試験に合格するのが近道です。

ただし養成課程を修了もしくは学校で無線通信科目を履修し卒業するという方法を経ていくことでも可能です。

 

1・2級電気施工管理技士

 

電気工事での管理や監督をするのに必要な国家資格です。

資格支持者は施工計画の作成・工程管理・品質や安全管理を行えます。

電気工事のエキスパートといえる資格です。グレードは1 級・2 級の区分があります。

1級を取得すれば別資格である監理技術者の資格取得者としても認定されるのがメリットです。

 

電気通信設備工事担任者(AI・DD総合種)

 

電気通信回線と端末の接続・配線工事を行えるだけでなく監督する場合に必要な国家資格です。

光回線とパソコンやIP電話機などを接続するための技術が問われます。

アナログ伝送路設備・総合デジタル通信用設備(ISDN)・デジタル伝送路設備など多く扱えるのがAI・DD総合種と呼ばれる種目です。

試験の内容は電気通信技術の基礎・端末接続の技術と理論・法規といった出題がされています。

 

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移動体通信エンジニアの求人例を紹介

 

移動体通信エンジニア

 

実際にGeekly(ギークリー)で掲載している移動体通信エンジニアの求人をご紹介します。

移動体通信エンジニアとして転職をしている方や、移動体通信エンジニアにキャリアチェンジしたいという方は以下の求人情報を参考にしてください。

気になる求人があれば、直接エージェントに相談することも可能です。

 

【550万~800万円】大手SIerの求人

 

通信、放送、製造、金融、流通・小売、公共・公益、ライフサイエンス、科学・工学等の全ての分野におけるシステムインテグレーターです。

同社の強みは特定のベンダーにとらわれないオープン系のソリューションプロバイダーである点で、あらゆる業界のITニーズに応えることが可能という特徴を持ちます。

コンサルティングから設計、開発・構築、運用・保守サポートに至る総合的なITサービスを提供し、クライアントの状況に応じたITソリューションやクラウドサービスの組み合わせを実現します。

 

【年収】

550万~800万円

【仕事内容・求められるスキル】

移動体通信キャリア向け大規模NWの設計・検証、その他各種提案活動に携わる。

AI/IoT、運用・アウトソーシング、ライフサイエンス、システム検証、ネットワーク、インフラ構築、アプリケーション開発、データセンター、クラウドサービス、セキュリティ、保守サポートサービス、科学・工学ソリューションなど幅広く扱うため、ネットワークエンジニアのスキルアップを叶えることができる環境。

 

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【550万~800万円】ソフトウェア・システム開発企業の求人

 

通信制御系の開発だけでなく、業務アプリの開発にも定評がある企業です。

機器制御ソフトウェア開発、携帯電話関連ソフトウェア開発、業務アプリケーションソフトウェア開発、通信制御ソフトウェア開発、また新規事業として雇用管理システムや位置認識システムの企画・開発も進めています。

人材育成に力を入れている企業であり、離職率2%と定着率が高い点も同社の強みと言えるでしょう。

 

【年収】

550万~800万円

【仕事内容・求められるスキル】

通信制御系の領域ではホームICT関連分野の研究開発や移動体通信の基地局システム、ショートメール用サーバシステムなど多数の開発実績を誇る。

仕事内容はプロジェクトリーダー/マネージャーとして、システムの要件定義などの上流工程を中心に担う。

Web・オープン系や大企業向け経理・財務・総務ツールなども手掛ける企業であり、リーダー職で経験を積みながらキャリア形成が可能。

 

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【550万~800万円】独立系SIerの求人

 

独立系SIerとして、オートモーティブ/キャッシュレス/決済/ロボット/IoT/RPA/自社製品・自社サービスなど今後も伸びる分野に注力する企業です。

システム開発事業のほかにソリューション営業、クラウド事業を手掛けます。

年次や職位に応じて教育部門が研修を行っており、多様なキャリアパスの選択が可能です。

 

【年収】

550万~800万円

【仕事内容・求められるスキル】

IT領域における多様なコンサルティング業務に携わる。多種多様な業界に向けてIT戦略立案、新規システムのグランドデザイン策定、クラウドの最適化、社内のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進などを行うため、業界知識があると役立つ。

 

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移動体通信エンジニアを目指すなら転職エージェントに相談しよう

 

 

この20年間でスマートフォンが大幅に普及しサービス内容の豊富さは圧倒的です。

そのため移動体通信エンジニアは移動体通信を技術面で支える重要なポストとして必要性が高まっています。

現在は常に一定の求人もあり比較的に転職もしやすい業種です。ただしエンジニアとしての技術もさることながら社交性が問われます。

技術力とともにコミュニケーションスキルなどを磨くことで、重宝される存在になることでしょう。

 

「移動体通信エンジニアとしてもっとキャリアアップしたい!」

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などのキャリアのお悩みは是非、「IT・Web業界の知見が豊富なキャリアアドバイザー」にご相談ください!

IT特化の転職エージェントのGeekly(ギークリー)なら、専門職種ならではのお悩みも解決できる専任のキャリアアドバイザーがカウンセリングから入社後まで完全無料で全面サポートいたします!

転職しようか少しでも悩んでいる方は、お気軽に以下のボタンからご相談ください。

 

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この記事の監修者

【国家資格保有】キャリアアドバイザー 小峰涼平

5年間インフラエンジニアとして新規顧客提案や既存顧客への提案〜運用保守業務を経験。業務を行う中で人材業界へ興味を持ち、22年1月国家資格キャリアコンサルタントを取得。現在、資格を活かしキャリアアドバイザーとしてエンジニアの転職支援を行っております。

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