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年収 2000 万

年収2000万の手取りはいくら?割合・税金・目指し方を解説

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「年収2000万円」と聞いても、実際の手取り額や、どんな人が到達できるのか、自分との距離まではイメージしにくいかもしれません。

 

年収2000万円の手取りはおよそ1,300万円(月換算で約100万〜108万円)が目安であり、給与所得者全体の中では上位0.6%に位置する高所得層です。

 

本記事では、税金・社会保険料の内訳から年収2000万円以上の割合、年収2000万円が視野に入るIT職種、今の年収から収入を上げる目指し方まで詳しく解説します。

 

【この記事はこんな人におすすめ】
・年収2000万円の手取りや割合など、基本の数字を知りたい方
・IT業界で年収2000万円を目指せる職種を知りたい方
・今の年収から着実に収入アップを叶えたい方

この記事のまとめ

  • 年収2000万円の手取りは約1,300万円、額面の約64〜65%が目安
  • 年収2000万円以上は給与所得者の上位0.6%、約160人に1人が到達する水準
  • IT業界では上流・専門職を中心に年収2000万円を狙える職種がある
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年収2,000万円の手取りは約1,300万円|税金・社会保険料の内訳

 

年収 2000 万

 

年収2,000万円の手取りは、税金・社会保険料を差し引いて年間約1,300万円、月あたり約100〜108万円が目安となります。額面に対する手取りの割合は、おおむね64〜65%程度です。

年収が高くなるほど所得税は累進的に重くなり、社会保険料も加わるため、額面の増加ほど手取りは伸びにくくなります。

まずは、会社員と個人事業主それぞれのケースで内訳を確認していきましょう。

 

年収2,000万円の手取りは約1,300万円|税金・社会保険料の内訳
  • 会社員(給与所得)の手取りと税金の内訳
  • 個人事業主の手取りと会社員との違い
  • 【年収別】手取り額早見表
  • 年収2,000万円超で確定申告が必須になる注意点

 

会社員(給与所得)の手取りと税金の内訳

 

会社員で年収2,000万円の場合、額面から天引きされる主な項目は、所得税・住民税・社会保険料の3つです。

単身・扶養家族なしを前提にすると、年間の目安は次のようになります。

 

  • 所得税:約374万〜440万円
  • 住民税:約158万〜180万円
  • 社会保険料(健康保険・厚生年金・雇用保険など):約180万〜200万円

 

これらを差し引くと、手取り額は年間約1,300万円前後に落ち着きます。所得税は累進課税で、年収2,000万円の場合は課税所得が1,600万円前後となり、税率33%の区分に該当するケースが一般的です。住民税は課税所得の約10%で、年収による変動幅は所得税ほど大きくありません。

なお40歳以上になると介護保険料が加わるため、社会保険料の負担はやや増える点も押さえておきたいところです。

 

参考:国税庁「No.2260 所得税の税率
参考:総務省「個人住民税

 

個人事業主の手取りと会社員との違い

 

同じ年収2,000万円でも、個人事業主の場合は手取りが会社員よりやや少なくなり、年間約1,260万円前後が目安といわれています。

健康保険が国民健康保険に、年金が国民年金に変わり、社会保険の負担構造が異なるためです。会社員は社会保険料が労使折半で会社が半分を負担しますが、個人事業主は全額が自己負担になります。

一方で、事業に必要な支出を経費として計上できる点や、青色申告特別控除を活用できる点は個人事業主ならではのメリットです。

この年収帯になると、個人事業主のまま続けるよりも法人化したほうが、税負担を抑えられるケースも少なくありません。

働き方によって手取りの最適解は変わってくるといえるでしょう。

 

【年収別】手取り額早見表

 

同じ年収2,000万円でも、個人事業主の場合は手取りが会社員よりやや少なくなり、年間約1,260万円前後が目安といわれています。

 

額面年収 手取り目安(年間) 手取り目安(月額)
400万円 約310万〜320万円 約26万円
500万円 約390万円 約32万円
600万円 約460万円 約38万円
700万円  約525万円 約44万円
800万円  約590万円  約49万円
1,000万円  約720万円 約60万円
1,500万円 約1,020万円 約85万円
2,000万円 約1,300万円  約108万円

 

表からわかるとおり、額面が上がるほど手取りの伸び率は緩やかになります。

たとえば年収400万円台から500万円台への収入アップでも、手取りは着実に増えていきます。

まずは自分の現在地と目標年収の差を、手取りベースで把握しておくことが大切です。

 

参考:国税庁「No.1410 給与所得控除
参考:協会けんぽ「都道府県毎の保険料額表

 

年収2,000万円超で確定申告が必須になる注意点

 

会社員は通常、勤務先の年末調整で納税が完結するため、確定申告は必要ありません。

ところが給与収入が2,000万円を超えると年末調整の対象外となり、会社員であっても自分で確定申告を行う必要があります。

確定申告の期間は、原則として毎年2月16日から3月15日までです。

申告を忘れると、追徴課税や延滞税などのペナルティが発生する可能性もあります。給与明細や各種控除の通知書は、捨てずに保管しておきましょう。

また、年収が一定額を超えると配偶者控除が使えなくなるなど、利用できる制度に変化が生じる点にも注意が必要です。高年収帯では、税の仕組みを理解しておくこと自体が資産を守る力になります。

 

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年収2,000万円以上の人の割合

 

年収 2000 万

 

年収2,000万円以上の給与所得者は、統計的に見てもごく一部の高所得層に限られます。

ここでは、その割合の内訳と、この年収帯に多い職種・業種の傾向を確認していきます。

 

年収2,000万円以上の人の割合
  • 年収2,000万円以上は全体の約0.6%
  • 年収2,000万円に多い職種・業種の傾向

 

年収2,000万円以上は全体の約0.6%

 

国税庁「民間給与実態統計調査」によると、年収2,000万円を超える給与所得者は全体の約0.6%です。

人数に換算すると、給与所得者のおよそ160〜167人に1人にあたり、統計上きわめて希少な所得レンジといえます。

日本の平均年収が約478万円であることを踏まえると、年収2,000万円は平均の4倍以上にあたります。

年齢を重ねるだけで自然に到達する水準ではなく、役職や職種、業界の選択が大きく影響する領域だといえるでしょう。

 

参考:国税庁「民間給与実態統計調査

 

年収2,000万円に多い職種・業種の傾向

 

年収2,000万円に到達している層は、経営に近いポジションや、高度な専門性が求められる職種に集中する傾向があります。

代表的な職種は次のとおりです。

 

【活用シーン】

  • 外資系金融:投資銀行やファンドなど、成果が報酬に直結する領域
  • コンサルタント:戦略・ITなど、上流の提案力が高く評価される職種
  • 医師・弁護士などの士業:高度な国家資格と専門性が求められる職種
  • 大手商社の管理職:グローバルな事業を動かすポジション
  • IT専門職:ITコンサルタントやスペシャリストなど、需要の高い技術領域

 

業種としては、収益性が高く、事業の成果が個人の裁量に大きく左右される領域で見られます。

共通するのは、単なる勤続年数ではなく、市場で評価される専門性や成果によって報酬が決まる点です。

なかでもIT業界は、技術の需要拡大を背景に高年収を狙える職種が広がっています。

 

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年収2,000万円を実現する方法

 

年収 2000 万

 

年収2,000万円に近づく方法は、大きく「昇進」「高年収の業界・職種への転職」「専門性の向上」の3つに整理できます。

それぞれ再現性やリスクが異なるため、自分の状況に合った方法を選ぶことが大切です。

 

社内で昇進・昇格して役職を上げる

 

現在の勤務先で昇進・昇格を重ね、役職を上げていく方法です。

転職に伴う環境変化のリスクを避けられる点がメリットで、基本給と役職手当の両面から年収を押し上げられます。

ただし、年収2,000万円クラスに到達するには、部長や役員クラスまで昇進する必要があるケースが多く見られます。

役職の枠は限られており、外部の経済環境など運の要素も絡むため、到達には長い年月がかかりがちです。

着実にキャリアを積み上げたい人に向いた方法といえます。

 

高年収の業界・職種へ転職する

 

年収水準の高い業界・職種へ転職する方法は、昇進に比べて短期間で年収を引き上げやすい選択肢です。

同じスキルでも、業界や企業の報酬水準が異なれば、得られる年収は大きく変わってきます。

たとえば、現職で培った経験を活かしつつ、より収益性の高い業界や、専門性が高く評価される職種へ移ることで、年収が跳ね上がるケースは珍しくありません。

「今の会社では頭打ち」と感じている場合、転職は現実的な打開策になり得ます。

 

専門性を高めて市場価値を上げる

 

特定の分野で高い専門性を身につけ、市場価値そのものを引き上げる方法です。

希少なスキルや実績を持つ人材は、業界を問わず高い報酬で評価されやすくなります。

IT業界であれば、クラウドやセキュリティ、データ活用といった需要の高い領域のスキルが、市場価値を大きく左右します。

さらに、要件定義やマネジメントといった上流の経験を重ねることで、評価はいっそう高まるでしょう。

専門性の向上は、昇進にも転職にも共通して効いてくる土台になります。

 

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IT業界で年収2,000万円を目指せる職種と年収実態

 

年収 2000 万

 

IT業界では、専門性とマネジメント力を兼ね備えた職種で、年収2,000万円が視野に入ります。

技術の需要が拡大し続けているため、経験と実績を積み重ねることで、高年収を狙える点がIT業界の特徴です。

ここでは、具体的な職種と、Geekly(ギークリー)の独自データにもとづく年収の実態を見ていきます。

 

IT業界で年収2,000万円を目指せる職種と年収実態
  • 年収2,000万円が狙えるIT職種
  • IT職種別の年収実態【自社データ】

 

年収2,000万円が狙えるIT職種

 

年収2,000万円クラスに近づくIT職種としては、上流工程や専門領域、マネジメントを担うポジションが中心になります。

代表的な職種は次のとおりです。

 

  • ・ITコンサルタント:経営や業務の課題をITで解決する。上流の提案力が高く評価される
  • ・プロジェクトマネージャー(PM):大規模開発を統括し、予算・人員・進行に責任を負う
  • ・データサイエンティスト:AI・データ活用の専門性で、事業の意思決定を支える
  • ・社内SE(IT戦略・企画):企業のIT戦略の中核を担い、経営層に近い立場で動く
  • ・CIO・経営企画などのマネジメント層:技術とマネジメントの両面から事業をけん引する

 

いずれも、技術力に加えて、要件定義・提案・マネジメントといった上流スキルが求められる職種です。

担う責任範囲が広がるほど、報酬水準も高くなる傾向があります。

 

IT職種別の年収実態

 

Geekly(ギークリー)の自社データ(2025年6月〜2026年5月にギークリー経由で転職した方を対象)をもとに、年収2,000万円が視野に入るIT職種を見ていきましょう。

 

職種 最高年収
経営企画 約3,100万円
業務プロセスコンサルタント  約2,000万円
システムコンサルタント 約1,716万円
プロジェクトマネージャー(業務系) 約1,560万円
データサイエンティスト  約1,530万円
CEO・COO  約1,500万円
サーバーエンジニア(自社サービス) 約1,500万円

 

経営企画や業務プロセスコンサルタントといった経営・コンサル領域では、最高年収が2,000万〜3,000万円台に達しています。事業全体の成果に責任を持つ立場であり、報酬もそれに見合った水準です。

注目したいのは、システムコンサルタントやプロジェクトマネージャー、データサイエンティストといった上流・専門職の存在です。

これらの職種でも、経験と実績を積んだトップ層は最高年収1,500万〜1,700万円台に到達しています。

技術力を土台に、上流工程やマネジメントへと役割を広げることで、高年収帯が現実的な目標になってきます。

 

IT業界で年収2,000万円を実現した人に共通する特徴

 

年収2,000万円クラスに到達している人には、いくつかの共通点があります。

単に技術力が高いだけでなく、市場での評価を戦略的に高めてきた点が特徴です。

主な共通点は次のとおりです。

 

  • ・上流工程やマネジメントを担っている(要件定義・提案・プロジェクト統括など)
  • ・需要の高い専門領域に強みを持つ(AI・データ活用・セキュリティなど)
  • ・自分の市場価値を客観的に把握している
  • ・適切なタイミングで転職し、実績に見合う評価を得ている

 

これらに共通するのは、「技術を極める」ことと「市場価値を高める」ことを、別々ではなく地続きのものとして捉えている姿勢です。

前の表で見たように、同じIT職種でも到達する年収には大きな幅があります。その差を生む要因の一つが、こうしたキャリアへの向き合い方だといえるでしょう。

現在の年収や役割にかかわらず、こうした視点を意識してキャリアを重ねることが、高年収への着実な一歩につながります。

 

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【あわせて読みたい】転職で年収アップに成功した事例はこちら⇓

 

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年収を上げる転職ステップ

 

年収 2000 万

 

年収を上げるには、正しい順序で転職活動を進めることが大切です。

年収2,000万円は最終的な目標として見据えつつ、まずは目の前の一歩として「今の年収を上げる」ことから始めていきましょう。

 

年収を上げる転職ステップ
  • 転職前に自分の市場価値を把握する
  • 年収アップにつながる転職の進め方
  • 転職エージェントを活用して年収交渉を有利に進める

 

転職前に自分の市場価値を把握する

 

年収アップの第一歩は、自分の市場価値を正確に知ることです。

同じ職種・年代のなかで、自分の年収が相場と比べて高いのか低いのかを把握できていない人は少なくありません。

市場価値がわかれば、「どの職種・業界を狙えば年収が上がるのか」という戦略が立てやすくなります。

これまでの経験やスキルを一度言語化し、転職市場でどう評価されるのかを客観的に確認しておくことが、納得のいく転職の出発点になります。

 

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年収アップにつながる転職の進め方

 

年収アップを実現するには、やみくもに応募するのではなく、戦略的に活動を進めることが重要です。

ポイントは次のとおりです。

 

  • ・需要が拡大している職種(クラウド・セキュリティ・データ活用など)を狙う
  • ・これまでの経験を活かせるポータブルスキルを明確に伝える
  • ・年収レンジの高い企業・業界を比較しながら求人を選ぶ
  • ・非公開求人や市場相場の情報を得られる手段を活用する

 

とくに、現職の技術環境や業務内容に不満を感じ、キャリアアップを目的に動く人は、年収アップに成功しやすい傾向があります。

「成長できる環境で活躍したい」という前向きな動機が、良い転職につながりやすいといえます。

 

転職エージェントを活用して年収交渉を有利に進める

 

年収交渉は、個人で行うと難しさを感じる場面が多いものです。

そこで有効なのが、転職エージェントの活用です。エージェントは市場相場を熟知しており、応募者に代わって企業と年収交渉を進めてくれます。

とくにIT業界に特化したエージェントであれば、職種ごとの適正年収や、非公開の高年収求人にも精通しています。自分の市場価値を客観的に示しながら交渉できるため、希望に近い条件を引き出しやすくなるでしょう。

IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントのGeekly(ギークリー)では、専任のキャリアアドバイザーが、これまでの経験や希望をふまえた求人紹介から年収交渉までを完全無料でサポートします。

今の年収や自分の市場価値が気になる場合は、まずは気軽に相談することから始めてみましょう。

 

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年収2000万に関するよくある質問

 

年収 2000 万

 

年収2,000万円について、とくに多く寄せられる疑問をまとめました。

 

年収2000万に関するよくある質問
  • Q. 年収2,000万円の手取りは会社員と個人事業主でいくら違う?
  • Q. 年収2,000万円は上位何%?

 

以下、それぞれ回答します。

 

Q. 年収2,000万円の手取りは会社員と個人事業主でいくら違う?

 

A. 会社員は年間約1,300万円、個人事業主は約1,260万円が目安で、差は数十万円程度です。

差が生じる主な理由は、社会保険の負担構造の違いにあります。

会社員は健康保険・厚生年金の保険料を会社と折半しますが、個人事業主は国民健康保険・国民年金を全額自己負担します。

一方で、個人事業主は事業に関わる支出を経費計上でき、青色申告特別控除も利用できます。

この年収帯では、法人化によって手取りを最適化できる場合もあり、働き方によって最終的な手残りは変わってきます。

 

Q. 年収2,000万円は上位何%?

 

A. 給与所得者全体の約0.6%で、およそ160〜167人に1人という水準です。

国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」によると、給与所得者の平均給与は478万円で、年収2,000万円を超える人の割合はおよそ0.6%、約160人に1人にとどまります。

つまり、年収2,000万円は給与所得者全体の上位1%にも満たない、ごく限られた高所得層といえます。

 

(参考:国税庁「令和6年分 民間給与実態統計調査」)

 

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年収2000万円を正しく理解し、着実な一歩を踏み出そう

 

 

年収2000万円の手取りは約1,300万円、給与所得者の中では上位0.6%にあたる高所得層です。

到達するかどうかは年齢や勤続年数よりも、職種や業界の選択に大きく左右されます。

IT業界では、上流工程や専門領域を中心に、年収2000万円が視野に入る職種が広がっています。

さらなる年収アップを目指す場合は、自分の市場価値を把握したうえで、転職による職種転換やキャリアアップも有効な選択肢の一つです。

 

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この記事の監修者

【人材紹介の全領域を経験】創業メンバー 篠原百合

人材紹介歴16年のキャリアを持つ、ギークリーの創業メンバー。キャリアアドバイザーをはじめ、人材紹介事業に関わる業務を網羅的に経験。現在は主にキャリアアドバイザーの事業統括、育成に従事しております。

この記事の執筆者

ギークリーメディア編集部

主にIT・Web・ゲーム業界の転職事情に関する有益な情報を発信するメディアの編集部です。転職者であれば転職市場や選考での対策、企業の採用担当者様であればIT人材の流れ等、「IT業界に携わる転職・採用」の事情を提供していきます。

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