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リバーフィールド株式会社

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  • 医療機器(用具)メーカー
国立大学発ベンチャー企業/世界トップレベルの空気圧制御技術を医療の発展へ繋げ、次世代の手術ロボットを世界へ発信

担当者が語る「リバーフィールド株式会社の魅力」

担当者が語る
「リバーフィールド株式会社の魅力」

担当アドバイザー
高安利輝

【使命と応用領域の拡大】
国立大学発ベンチャーとして、手術支援ロボット『Saroa』で力覚(触覚)を再現する世界初技術を医療現場に提供。2025年2月にはアニコム損保とともに獣医療向けロボットの共同研究開発を開始し、医療技術の応用領域を拡張中。

【研究基盤の継続強化】
東京工業大学との研究講座を設置し、大学と産業の融合による研究開発基盤を強化。大学発のコア技術を社会実装へとつなげるオープンかつ先進的な研究体制。

【制度面の充実と成長支援】
年間休日120日以上、フレックスタイム制を導入など多様な働き方に対応。
福利厚生も通勤手当や予防接種補助、総合事業者保険など幅広く整備され、働きやすい環境が整っています

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企業概要

業種
医療機器(用具)メーカー
事業内容
【医療支援ロボティクスを通じた革新的価値創造】

■ 医療機器の研究開発および販売:手術支援ロボットなどの低侵襲外科用ロボットを中心に展開。
■ 主な製品ラインアップ:「Saroa」(力覚フィードバック付手術支援ロボット)、「OQrimo」(眼内手術支援ロボット)、「IvyA1」(小型内視鏡ホルダーロボット)、「EMARO」(ヘッド連動型内視鏡ホルダーロボット)
■ コア技術:東京工業大学および東京医科歯科大学発の空気圧精密制御システムを基盤とし、高度なロボット操作や外力推定を可能にする技術を保持。
■ 安全・品質体制:ISO13485:2016認証取得による品質マネジメント体制の構築。医薬品医療機器等法に基づく製造販売承認・届出など薬事対応体制を整備し、「Patient First」の理念で製品開発に取り組む。
設立
2014年5月
本社所在地
東京都港区赤坂
従業員数
62名
資本金
1億円
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 社会保険完備(労災保険、雇用保険、厚生年金保険、健康保険)
  • <休日・休暇>
  • 完全週休2日制(土日祝) 慶弔休暇年末年始夏期休暇 有給休暇
  • <諸手当>
  • 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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業種
半導体・電子・電気・精密メーカー
事業
所在地
東京都港区
資本金
1,700万円
  • フレックス出勤・時差出勤(制度あり)
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日本のインフラ設備は、その多くが高度経済成長期に整備されたものであり、50年以上経過した構造物が増加している。この老朽化構造物の増加は今後10年で加速度的に進み、維持管理コストも増大すると予想されている。加えて近年は自然災害が頻発化しており、計画的な維持管理と合わせて、災害時の緊急対応も求められている。一方で設備工事・修繕の現場では、何度も現場へ赴き、その度調査の手間や移動時間のロスが生じている。現場での測量には事前の資料準備が必要であり、複数人で計測・記録を行い、帰社後に帳票や図表にまとめている。設備の状態記録は表や写真による管理が主流で、確認や更新作業に膨大な時間がかかっており、効率が上がらないのが現状である。 これらを解決すべく、弊社ではデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を開発し、鉄道業界をはじめ、ダム、港湾、道路など多くのインフラ業界に活用されている。 TRANCITYは、ユーザー自らが撮影した動画をアップロードするだけで、スピーディに三次元データを生成し、これをデジタル地図基盤上の当該位置に表示するとともに、タイムラインバーによる時系列管理が可能である。インフラ管理に特化しており、対象物が「いつ、どこが、どんな状態か、どんな測定結果か」把握できる。 合わせて、小型ドローンやロボットによる現地撮影サービスも提供しており、人の代わりに効率的かつ安全に撮影し、TRANCITY上で設備管理が可能な一気通貫型のサービスとなっており、事業全体としてインフラ管理のDX加速に寄与する。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区高輪
資本金
5,000万円
  • リモートワーク可
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