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株式会社キャリオット

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クルマに関わる全ての人の働き方改革を支援することを目指したサービス「Cariot(キャリオット)」を開発・販売しています。

担当者が語る「株式会社キャリオットの魅力」

担当者が語る
「株式会社キャリオットの魅力」

担当アドバイザー
矢野泰地

株式会社キャリオットは2024年10月の株式会社ソラコムと株式会社フレクトのジョイントベンチャーとして業務を開始。
 クルマと関わるすべての人をつなげて、その結びつきをなめらかに、心地よく変革し、安心と満足を提供するというミッションを掲げて事業を展開しています。
 車両に搭載するドライブレコーダーやGPSロガー、運行データなどを活用することで、業務の可視化、安全性の向上、コンプライアンスの支援を実現し、総務部門の課題解決や業務効率化、さらにはドライバーの業務・心身両面の負担軽減にも貢献しています。
 単なる動態管理にとどまらず、現場の負荷を軽減するテレマティクスを目指し、車両を起点に、働き方や業務フローそのものを変革することに価値を感じていただいています。
 また、後付けで360度の映像確認が可能な仕組みや、接近アラートなどの先進技術も取り入れており、安全運転の支援にも力を入れています。この分野のソリューションや機能についても、今後さらに拡充を図っていきます。

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企業概要

業種
Saas
事業内容
Cariot(キャリオット)は、「物流」「訪問サービス」「営業」等で利用する商用車のリアルタイム情報活用と管理業務のDXにより、現場の業務効率化と安心・安全を提供するクラウドサービスです。
 技術的には、AWS × Salesforce × コネクテッドカーを組み合わせたB2B SaaSとして業界でユニークなポジショニングを確立しており、この組み合わせにより、車両・走行データ × 業務活動データ × 顧客データを一元管理し、可視化・分析・共有など、幅広く活用できることが特徴となっています。
 Cariotがどのようにお客さまの業務に貢献できているのかは、導入事例のページ( https://www.cariot.jp/case/ )もご覧ください。
設立
2024年7月
本社所在地
東京都港区新橋
従業員数
14名
資本金
4,940万円
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇
  • <諸手当>
  • 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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デジタルエクスペリエンス株式会社の会社情報/転職・求人情報

デジタルエクスペリエンス株式会社

デジタルエクスペリエンスは2007年に設立したIT企業で、2016年にイベント業界最大手の株式会社博展のグループ企業となりました。イベントのプラットフォーム(EXPOLINE)やウェビナーツールなど、イベントDXを実現するITプロダクトの提供が主力事業です。 ◇イベントプラットフォーム『EXPOLINE』◇ EXPOLINEは、イベントの事前作業から当日の視聴・体験、事後フォローまで、ビジネスイベント全体をワンストップで管理できるプロダクトです。イベントの目的に合わせたデザイン、カスタマイズ開発によるオリジナルな機能が搭載可能で、企業のブランディングを高めるイベントを実現します。 ◇ウェビナー管理サービス『Smart Webinar』◇ Smart Webinarは、成果の出るウェビナーを高頻度で開催できるウェビナー特化型のプロダクトです。ウェビナー開催に関するステップをひとつのツールで完結させることで配信者・視聴者双方の体験価値を高め、機会損失を生まないウェビナーが開催できます。 イベント業界には、まだまだアナログな環境が多く存在し、次のステージに進むためにはさらなるDX(デジタルトランスフォーメーション)が不可欠です。新しい技術に挑戦する攻めのエンジニアリングとイベントマーケティングの知見を強みに、イベントDXを実現し、イベント業界の新しい未来づくりに挑戦しています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都中央区
資本金
9,975万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
NEW PLAINER株式会社の会社情報/転職・求人情報

PLAINER株式会社

【ソフトウェア・イネーブルメント・プラットフォーム「PLAINER」を運営】 同社は「テクノロジーを、水や電気のようなインフラに。」をミッションに掲げ、ソフトウェアデモプラットフォーム「PLAINER」を開発・運営しています。2022年のリリース以降、ノーコードで誰でも簡単にソフトウェアの複製やカスタマイズを行い、「デモコンテンツを制作できるサービス」として注目を集めています。本番環境を提供することなく、顧客にプロダクト本来の価値を「体験」を通じて直接届けることができ、さらにコンテンツごとのアクセス解析も可能です。これにより、マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、カスタマーサクセスといったあらゆる業務シーンでの顧客コミュニケーションを飛躍的に向上させます。現在、国内最大手SaaS企業からスタートアップまで幅広い企業で導入が進んでおり、昨年同月比売上成長率600%以上を達成するなど、業界の新たなインフラとして急成長を遂げているプロダクトです。 【自己成長と事業成長が連動する組織環境】 新市場を切り拓く同社には、決まった正解や道標は存在しません。だからこそ、「失敗さえも正解に近づくためのヒント」として歓迎し、「まず動き、失敗して学び、また動く」というサイクルを高速で回す文化が根付いています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都渋谷区桜丘町
資本金
2,747万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
ユアスタンド株式会社の会社情報/転職・求人情報

ユアスタンド株式会社

【全国の集合住宅をメインとした電気自動車(EV)充電サービスのソリューション提供】 気候変動による台風や豪雨などの異常気象が甚大な被害をもたらしています。私たち人類が団結して挑まなければならない史上最大の課題だと言っても過言ではありません。 2020年10月26日、菅総理大臣が初の所信表明演説で2050年までに脱炭素社会の実現を宣言しました。その宣言を受け、2015年に国連で197か国により採択されたパリ協定で設定された目標に向けて日本もいよいよ動き出すでしょう。 脱炭素社会を実現するためには、温室効果ガス排出の17%を占める運輸部門が大きな課題になっています。エネルギー源を火力発電から脱却し、そしてガソリン車から電気自動車に切り替わることはその解決になるでしょう。以上にも書いた通り、ドイツとイギリスは2030年、中国は2035年、フランスは2040年までにガソリン車の新車販売を禁止することが既に発表されています。日本も恐らくこのEVへのシフトを避けることはできないでしょう。 持続可能な開発目標はパリ協定と同じ2015年に採択された全世界が向かうゴールです。そのうち、目標7、目標9、目標11と目標13の4つは、電気自動車の普及によって達成することができます。同社は世界の目標に達成するために、グローバルに考えて、ローカルに行動しています。

業種
IT・ソフトウェア全般
事業
所在地
東京都品川区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る

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