
ブレインテックの注目企業一覧【日本・2026】|脳科学事業とは
ブレインテックの国内注目企業は、大手からスタートアップまでさまざまです。この記事では、脳の活動から得た情報を人間の思考や認知、感情の理解に活かす技術に携わるブレインテック企業について、事業や将来性を解説します。未経験からの転職可能性や必要とされている職種を確認しましょう。
目次
ブレインテックとは?市場動向と将来性
ブレインテックとは、脳科学とIT技術を融合させ、人間の思考・感情・行動をデータとして活用する新領域です。
近年AIやセンサー技術の進化を背景に、医療・ヘルスケアにとどまらず、教育、ビジネス、エンタメなど多分野で実用化が進んでいます。
市場規模は年々拡大し、スタートアップから大手企業まで参入が加速しています。IT人材にとっては、専門性を活かしつつ高い付加価値を生み出せる注目分野といえるでしょう。
ブレインテックは脳科学とITを融合させた成長産業
ブレインテックは、脳波や視線、認知状態などの生体データを取得・解析し、人の意思決定やパフォーマンス向上に活用する産業分野です。
AI、IoT、ビッグデータ解析といったIT技術の進化により、これまで研究領域に留まっていた脳科学がビジネスとして成立し始めています。
人間理解を軸に新たな価値を創出できる点が特徴で、今後も持続的な成長が見込まれています。
市場規模は拡大傾向にあり投資額も増加中
ブレインテック市場は世界的に拡大傾向にあり、特に北米やアジアを中心に投資が活発化しています。
脳計測デバイスの低価格化やクラウド環境の普及により、スタートアップでも参入しやすい環境が整いました。
医療・メンタルヘルス分野への社会的関心の高まりも追い風となり、ベンチャーキャピタルや大手企業からの資金流入が増加しています。
カオスマップから見る7つの注力領域
ブレインテック関連事業を推進している株式会社メディアシークが、ブレインテックのカオスマップを作成しています。
2021年の作成時点で、ブレインテックは次の7つの領域に分類されています。
- ・NeuroMonitoring / Imaging(神経細胞のモニタリング/画像化)
- ・Brain-computer interfaces(BCI)
- ・NeuroFeedback(ニューロフィードバック)
- ・Cognitive Assessment & Enhancing(認知評価と強化)
- ・NeuroModulation(ニューロモデュレーション)
- ・Research(研究開発)
- ・Other(その他)
(参考:メディアシーク『ブレインテック カオスマップ2021』)
各領域で求められる技術やビジネスモデルは異なり、多様なITスキルが活かせます。自分の専門性をどの領域で発揮するかが、キャリア選択の重要なポイントとなります。
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日本のブレインテック注目企業【大手】
- 日産自動車株式会社
- アース製薬株式会社
- 塩野義製薬株式会社
- 株式会社資生堂
- 凸版印刷
日本国内では、ブレインテック市場に大手企業も続々と参入しています。
アメリカのように国が音頭を取ってプロジェクトを進めているというわけではありませんが、企業ごとに市場へ参入している形です。
ブレインテックの市場規模はあと数年で5兆円規模になると言われていることもあり、ますます参入企業が増えるでしょう。
ここでは国内のブレインテック大手企業をご紹介します。
日産自動車株式会社
日産自動車株式会社は、「人々の生活を豊かに」というビジョンを掲げ、未来に向けた基礎研究にも注力している企業です。
その中の1つに脳波測定による運転支援技術があります。
この技術は、ドライバーがヘッドセットを着用することで脳波を計測、解析し、自動運転に適用します。
ドライバーが操作を開始する0.2~0.5秒前に運転操作を始めてくれるため、運転操作に違和感をもたなくなり自動運転を自分の思い通りにカスタマイズできるようになります。
アース製薬株式会社
アース製薬株式会社は、自社で提供している消臭芳香剤の消臭効果を調査するために、SOOTHと共同でニューロマーケティングを実施しています。
香りと脳波の関係を調べた結果、お部屋のニオイを消臭すると気分の安定度が高まることを発表しました。
ニューロマーケティングに取り組むことで自社の商品開発やマーケティングにも活用され、商品の確実な効果をアピールすることに成功した企業です。
塩野義製薬株式会社
中枢神経系疾患領域や新薬の領域に強みをもつシオノギ製薬は、うつ病、認知症、発達障害、疼痛等の未病・啓発・予防・診断や重症化抑制、治療薬の研究開発も手掛けています。
協業するのはブレインテックのスタートアップとして脳波の応用価値向上に取り組むPGV株式会社です。
さらに、 ブレイン・マシーン・インターフェース(BMI)技術に強みを持つLIFESCAPES社との重症脳卒中患者の運動機能回復を目的とした医療機器開発にも取り組んでいます。
株式会社資生堂
美を通じて人々が幸せになる社会の実現に向けて、数多くの化粧品を生み出しグローバル展開を行なっている株式会社資生堂。
研究領域にも力を入れている資生堂は、化粧品に対する気持ちの変化を脳科学研究で解明しています。
そこで、化粧品を使い始める時のワクワク感と恋愛初期の相手に対する脳活動、何度もリピートしている化粧品と長期的な愛情関係にある相手に対する脳活動には共通性があることを発表しました。
化粧品に対する愛用意識が安心感や癒しといった心の充足に繋がる可能性を見出し、今後も脳科学を化粧品開発などに活用していくことが期待できます。
凸版印刷
印刷で培ったクリエイティブ力をニューロデザインの領域に活用するのが凸版印刷です。
ニューロデザインは脳科学カンパニー株式会社NeUと共同で行う、ヒトの生体信号・脳活動計測を基にした科学的クリエイティブ開発手法です。
二社の強みをもとに、日常的に人がデザインに対して持つイメージの感覚を科学的に数値化します。
客観的・定量的な視点でクリエイティブの制作に活かすのが目的です。
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日本のブレインテック注目企業【ベンチャー・スタートアップ】
- 株式会社メディアシーク
- 株式会社サイバーヨガ研究所
- 株式会社neumo
- 株式会社電通サイエンスジャム
ここでは、ブレインテックのベンチャー注目企業として株式会社メディアシーク、株式会社サイバーヨガ研究所、株式会社neumoの3社、スタートアップ企業として株式会社電通サイエンスジャムをご紹介します。
株式会社メディアシーク
メディアシークでは、自社の強みをさらに発展していくためにブレインテックのサービス開発などを進めています。
例えば脳の状態を整えるニューロフィードバックという技術を活用した治療用アプリの研究・開発や、ワーキングメモリの向上に役立つスマートフォンアプリ「ALPHA SWITCH PRO」の開発を行なっています。
ワーキングメモリとは情報を一時的に記憶・処理・利用する能力のことで、日常生活を送る上で必要不可欠な能力です。
メディアシークはブレインテクノロジーなどのIT技術を活用して、教育分野であるエドテック(Edtech)のシステム構築にも強みを持っています。
幅広い分野から先端技術の推進を牽引している企業です。
株式会社サイバーヨガ研究所
ヨガに最新のテクノロジーを取り入れたヨガスタジオ「サイバー・ヨガ スタジオ」を運営している、筑波大学発のベンチャー企業です。
自分自身の脳活動や自律神経の状態、ストレスを可視化して、それをもとにヨガのテクニックを応用した自己コントロールのトレーニングを行なっていきます。
①分析②強化③適応の流れで「勝てる脳」を鍛えていくプログラムになっており、高いパフォーマンスを発揮するためのメンタルコントロールに焦点をおいて研究を進めています。
株式会社neumo
「人類1.000年後の存続への貢献」を理念として、脳神経科学をベースとした音感向上や音感測定の製品開発を行っています。
音は耳から伝わった後にその振動が電気信号に変換され、さらに音を処理する脳の聴覚野という領域に伝わります。
そこで脳波を使ったトレーニングを行い、脳の機能を高めることで音楽の可能性を広げることが可能です。
neumoはスタンフォード大学やUCLAの支援を受けつつ、独自の技術開発を行なっています。
確かな技術で音楽領域での脳神経科学を推進している企業です。
株式会社電通サイエンスジャム
電通サイエンスジャムでは、脳波をもとに消費者の動向を探る事業を展開しています。
ニューロリサーチを感情の定量化に応用することで、企業の研究開発やマーケティング活動のサポートが目的です。
実験指示をオンラインで出せる非対面方式の「フルリモートニューロリサーチ」を提供する背景には、首都圏128世帯にクラウド連携させた脳波計測器を配布し、在宅型大規模ニューロリサーチパネルを構築できる実現力があります。
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脳科学ビジネスの主な活用分野と求められている職種例
- 【医療・ヘルスケア】堅実な開発経験を持つ「エンジニア・PM」
- 【教育・スポーツ】現場への導入支援や課題解決ができる「コンサルタント・企画営業」
- 【睡眠・ライフスタイル】BtoCサービスを設計できる「UI/UXデザイナー・Webディレクター」
- 【マーケティング】データを論理的に分析・提案できる「データアナリスト」
ここでは、脳科学ビジネスが活用されている分野とこれから注力されると考えられる分野、またそれらの領域で求められている職種を解説します。
現在までのどのような経験が脳科学ビジネスで活かせるのか、確認してみましょう。
【医療・ヘルスケア】堅実な開発経験を持つ「エンジニア・PM」
医療・ヘルスケア分野のブレインテックでは、脳波解析や認知評価ツールなど、高い信頼性と安全性が求められます。そのため、システムの安定稼働や品質管理に強いエンジニアや、要件定義から運用までを統括できるプロジェクトマネージャー(PM)の需要が高まっています。
医療規格への対応や多職種との調整経験は大きな強みとなり、これまで培った堅実な開発経験を最先端領域で活かすことが可能です。
【教育・スポーツ】現場への導入支援や課題解決ができる「コンサルタント・企画営業」
教育やスポーツ分野では、脳科学技術を活用した学習支援やパフォーマンス向上ソリューションが注目されています。
一方で、現場ごとに課題が異なるため、単なるプロダクト提案ではなく、導入設計や運用支援まで行える人材が不可欠です。
顧客の課題を整理し、ITと脳科学を組み合わせて価値提供できるコンサルタントや企画営業は、成長分野で存在感を発揮できます。
【睡眠・ライフスタイル】BtoCサービスを設計できる「UI/UXデザイナー・Webディレクター」
睡眠改善や集中力向上など、ライフスタイル領域のブレインテックはBtoCサービスが中心です。
ユーザーが継続的に使いたくなる体験設計が重要となるため、UI/UXデザイナーやWebディレクターの役割は非常に大きいといえます。
データに基づいた改善やユーザー行動の理解が求められ、これまでのWeb・アプリ開発経験を活かして、社会的意義のあるプロダクトに関われます。
【マーケティング】データを論理的に分析・提案できる「データアナリスト」
マーケティング領域では、脳波や視線データなどを活用し、消費者の無意識の反応を分析する取り組みが進んでいます。
こうした分野では、データを正しく解析し、ビジネス施策へ落とし込めるデータアナリストが欠かせません。
統計やSQL、BIツールのスキルを活かしながら、従来のマーケティングよりも一歩踏み込んだ分析に挑戦できる点が魅力です。
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ブレインテック企業は未経験でも転職できる?
- 【結論】IT・ビジネス経験があれば十分に挑戦できる
- 研究職以外にもIT職種の需要が高い
- 開発、データ分析、BtoB営業など異業種の知見が重宝される
ブレインテックは脳とITの融合であるため、IT分野に少しでも知見がある方は転職のチャンスです。
ブレインテックは、日本国内においてまだそれほどメジャーな分野とはいえません。しかし、これからさらに拡大が期待できるでしょう。
未経験からブレインテック業界に転職を考える方は、基礎知識を身につけ、業界理解を深めてから関連スキルを磨くのがおすすめです。
【結論】IT・ビジネス経験があれば十分に挑戦できる
ブレインテック業界は専門的な脳科学のイメージが強いものの、実際にはITやビジネスの実務経験があれば十分に挑戦可能です。
多くの企業では、研究は外部機関や専門家が担い、プロダクト開発や事業推進はIT人材が中心となっています。
エンジニアリング、データ活用、顧客課題の整理といったスキルは共通して求められるため、未経験領域であってもキャリアアップの選択肢となります。
研究職以外にもIT職種の需要が高い
ブレインテック企業=研究職中心という認識は誤解です。実際には、Web・アプリ開発を担うエンジニア、プロジェクトを推進するPM、データを活用するアナリストなど、IT職種の採用ニーズが非常に高いのが特徴です。
プロダクトの社会実装フェーズに入っている企業も多く、研究成果を使えるサービスに変える人材が求められています。
開発、データ分析、BtoB営業など異業種の知見が重宝される
ブレインテックは新しい市場だからこそ、異業種で培った知見が大きな武器になります。
たとえば、開発現場での改善経験、データ分析による意思決定、BtoB営業での課題解決力などは、そのまま事業成長に直結します。
業界経験よりも「再現性のあるスキル」が評価されやすく、これまでのキャリアを土台に最先端分野へステップアップしやすい点が魅力です。
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海外のブレインテックの事例
- アメリカの事例
- イスラエルの事例
- 欧州連合(EU)の事例
- 中国、韓国の事例
- フランスの事例
脳科学とITを融合させたブレインテックは、アメリカやイスラエルを中心に国家規模でプロジェクトが進められています。
各国で具体的にどのようなプロジェクトが進行しているのか、具体的な事例をみていきましょう。
アメリカの事例
2013年にオバマ前大統領が脳神経科学を推進する巨大プロジェクトであるBrain Initiativeを発表しました。
これをきっかけとし、シリコンバレ―を中心とした大手企業やスタートアップ企業が次々に市場へ参入しています。
アメリカで注目されているのは、Brain Machine Interface(BMI)と呼ばれる脳とコンピューターの連動です。
BMIに関して、大手企業マイクロソフトは頭で考えただけでアプリを動かす技術の特許を取得しました。
さらに、テスラ創業者のイーロン・マスク氏が設立したNeuralinkでは、脳で考えただけで電子機器を動かすサービスの臨床試験を始めています。
ボブスレーのスケルトンチームの選手がヘッドバンド型の脳計測装置「FocusCalm」を用いて、ニューロフィードバックよる集中度やリラックス度を高めるトレーニングの実施も始まりました。
イスラエルの事例
シモン・ペレス前大統領がIsrael Brain Technologies(IBT)を設立したことで、多くのブレインテックプロジェクトが進行しています。
IBTが主催するカンファレンスは隔年で開催され、多くのスタートアップ企業や投資家、政府関係者が世界中から集まるのです。
また、IBTはブレインテックを活用した事業に関する資金援助のための活動や創業支援を積極的に行っています。
IBTの後押しもあり、イスラエルには100社以上のスタートアップ企業がプロジェクトを進めているようです。
欧州連合(EU)の事例
EUでは、Human Brain Projectと呼ばれる脳の仕組みを理解するプロジェクトが進行中です。
脳を理解することで、あらゆる面における社会問題の解決を目指しています。
予算規模は2013年からの10年間で約10億ユーロといわれており、脳の全容解明やシミュレーションなどに力を入れています。
中国、韓国の事例
中国では2016年から15年間にわたり、国の資金援助のもとChina Brain Projectと呼ばれる脳神経の研究を進めています。
脳神経科学が進歩することで、脳疾患の治療やBMIの研究に役立つことが期待できるのです。
韓国では、脳科学分野の研究として2016年からKorea Brain Initiativeというプロジェクトが始まりました。
フランスの事例
フランスのロレアルグループは、ブレインテック企業のEmotive社と共同で香水の開発に脳波を利用する事を発表し話題になりました。
これはヘッドセットを装着した消費者が香りを嗅いだ時の脳波を測定し、消費者好みの香水を提供するというサービスです。
データは可視化され、消費者はその時の気分に合った商品をその場で見つける事が可能となります。
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IT職種の経験を活かして、最新の領域でキャリアアップしよう
ブレインテックは今後さまざまな分野への活用が広まることが考えられるため、将来性が高い領域です。
エンジニア経験がある方、最新技術に携わりたい方、特に日本で注目されているニューロマーケティングの知見がある方は、スキルに合った仕事や企業へ転職を目指すことをおすすめします。
「エンジニアとして上流工程に携わりたい」
「IT業界に転職して年収を上げたい!」
「もっと最新技術に携われる環境で働きたい!」
などのキャリアのお悩みは是非、「IT・Web業界の知見が豊富なキャリアアドバイザー」にご相談ください!
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