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企業詳細
Acall株式会社
【195兆円の成長市場、Future of Workstyle市場ベンチャー】会議体験から”はたらく”を再設計する。未来のワークスタイルをつくるSaaS、Acall。
担当者が語る「Acall株式会社の魅力」
担当者が語る
「Acall株式会社の魅力」
担当アドバイザー
小澤大輝
【なぜ今Acallなのか】
▼今最もホットな経営テーマの最前線に立てる
人的資本経営・エンゲージメント向上は今まさに経営のど真ん中。Acallはその課題解決の実装を担うポジションです。
▼データと体験、2枚看板の提案ができる
AI会議室のリアルデモ+働くデータ分析レポートという、他社にない武器を持って提案できます。
▼モデルを「使う側」から「作る側」へ
体験プル型の営業モデルを構築中の今が、そのモデルを完成させる側として動ける最初のタイミングです。
▼貢献が透明に評価される仕組みが整っている
今期から等級・評価・報酬の3制度を本格導入。年次ではなく成果で評価される環境です。
【入社後のキャリアイメージ】
~3ヶ月|デモをマスターし、担当案件を自力で動かし始める
~6ヶ月|エンタープライズ商談をクロージングまで自分で完結
~1年 |特定業種・ルートでの再現性ある受注モデルを構築
1年以降 |後続メンバーの育成・営業戦略立案・事業開発への参画
企業概要
- 業種
- Saas
- 事業内容
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同社は、「会議体験」や「オフィスの使い方」を起点に、働き方そのものを再設計するSaaSプロダクトを展開しています。
リアルとリモートが混在する現代の働き方にフィットするよう、会議室・座席予約、受付・入退館管理、リモートワーク連携、オフィス利用の可視化・分析など、日々の業務に直結する機能を開発・提供。AIの活用による会議環境の最適化など、プロダクトの進化にも注力しています。
■ 自社クラウドサービス「Acall」の企画・開発・運営
■ 会議室・座席予約、受付・入退館管理、リモートワーク連携などの機能群の提供
■ オフィス利用データの可視化・分析、AIを活用したチェックイン促進や空間活用の最適化
■ 自社メディア「Workstyle Lab」を通じたワークスタイル変革に関する情報発信(非収益事業)
- 設立
- 2010年10月
- 本社所在地
- 東京都港区六本木
- 資本金
- 9,000万円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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- <保険>
- 雇用時の保険、健康保険、厚生年金、雇用保険、労働者災害補償保険
- <休日・休暇>
- 休日・休暇日・祝(法定休日とする)、年次有給休暇、慶弔休暇、夏季休暇、年末年始休暇
- <諸手当>
- たいまつ手当(月3万円/O型対象)、Practice&Spread手当(月1万円/H型・R型対象)、引っ越し手当(O型転換時)、AcallAllLunch(全型対象)
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。