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MOZU株式会社

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~産業変革で現場をおもしろく~資材特価購入サービス 『MOZUオーダー』運営の産業DXスタートアップ

担当者が語る「MOZU株式会社の魅力」

担当者が語る
「MOZU株式会社の魅力」

担当アドバイザー
水越壮汰

■特徴(TOPICS)
\日本の産業をデジタルで変える/
不動産業界のデジタル化を通じて、正しくデジタルサービスを広げていけば短い期間で取引方法を劇的に変化させて、発展できると確信を持ちました。

\あらゆる産業に最適化されたサービスを提供/
産業とIT業界では分断されており、人材の行き来が少ないため、リアルとテクノロジー双方の良い面を引き出してサービスの価値を高めた事例がまだまだ少ないです。

\複数の巨大産業にイノベーションを起こす/
複数の巨大産業にチャレンジして、同時期に多数のイノベーションを起こすことは、前代未聞です。


<資材特価購入サービス『MOZUオーダー』について>
発注体験と商流をシンプル化し、購入側のコストを下げつつ販売側の売上をアップさせる、低価格で透明性の高いBtoBプラットフォームです。
当サービスを利用することで工事会社/工務店は小ロットから比較的安価に材料の仕入れができ、商社やメーカーは受注処理の手間・営業効率・与信リスクを気にせず販路拡大を行うことが可能です。

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企業概要

業種
Saas
事業内容
MOZU株式会社は、「産業変革で現場をおもしろく。」をビジョンに掲げ、
建築業界向けの資材特価購入サービス『MOZUオーダー』を提供するスタートアップ企業です。

『MOZUオーダー』は、エアコン、給湯器、ユニットバス、キッチンなどの住宅設備を、
工務店や工事会社向けに安価で提供するBtoBマーケットプレイスです。
従来の複雑な商流やアナログな商慣習が根強く残る建築資材の調達プロセスに対し、
デジタル化を推進し、発注体験と商流のシンプル化を実現しています。
また、AIやOCR技術を活用した業務効率化ソリューションの開発も進めており、
受発注データのデジタル化による業界全体の効率向上とコスト削減に貢献しています。

2023年5月の設立以来、急速に成長を遂げており、
2025年5月には三菱地所のCVCであるBRICKS FUND TOKYOなどから3億円の資金調達を実施しました。
今後も、建築業界のDXを推進し、現場の生産性向上とサービス品質の向上を目指してまいります。
設立
2023年5月
本社所在地
東京都港区虎ノ門
従業員数
30名
資本金
4億900万円
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇
  • <諸手当>
  • 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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2016年1月に設立し、現在メンバーは60名弱で、そのうち46名がエンジニアで構成されています。 事業は大きく4つ、自社サービス「スマート公共ラボ」、SI事業、SES事業、HR事業となっており、 業界内では珍しくこれらをすべてバランスよく展開しています。 ■自社プロダクト事業(TalentHub、スマート公共ラボ) 「スマート公共ラボ」は自治体向けの総合DXサービスとして2020年10月にリリース。 自治体や公共機関に特化したLINE公式アカウントの機能拡張サービスであり、自治体のLINE公式アカウントを窓口に、 便利な住民サービスが提供できるようになります。2023年1月には内閣が推進している公的個人認証サービスを利用した電子申請サービスも新たに開発。既に90を超える自治体様に導入いただいております。 ■受託開発事業 自社サービスの公共ラボを導入を機に、お客様から「こんなことをできないか」とご相談をいただくケースも増え、自社サービスから派生した開発案件も複数ある。 長期案件が多く上流からら携われ、テストのみ、監視のみ、という案件や短期案件は受注しない方針。要件定義・基本設計フェーズから入っている案件が多いことも特徴です。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都品川区
資本金
7,000万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
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ユニファイド・サービス株式会社

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業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
株式会社Splinkの会社情報/転職・求人情報

株式会社Splink

【ブレインヘルスケアプラットフォームの開発・提供】 株式会社Splinkは、認知症をはじめとする脳疾患の予防から診断支援、共生までをトータルでサポートする「ブレインヘルスケアプラットフォーム」を構築しています。主力製品の一つである脳ドック用AIプログラム「Brain Life Imaging」は、MRI画像をAIが解析し、海馬の体積などを測定・評価することで、認知症の早期発見リスクの可視化を支援します。これにより、個々人に最適化された予防行動の促進を目指しています。 【認知機能評価ツールの展開】 日常生活の中で手軽に認知機能をセルフチェックできるツール「CQ test」を提供しています。これは、記憶力や注意力などを測るデジタルテストで、早期の認知機能の変化に気づくきっかけを提供し、予防意識の向上を促します。医療機関だけでなく、企業や自治体などにも導入が進んでおり、広範な層へのブレインヘルスケアの浸透を目指しています。神奈川県との共同実証事業なども行っています。 【医療データ基盤事業と研究開発】 収集した脳画像データや認知機能テストの結果などを活用し、医療データ基盤を構築しています。この基盤をもとに、新たな診断支援技術や治療法の開発に向けた研究を推進しています。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業にも採択されており、AIを活用した脳病態画像診断技術の開発など、認知症診断の最適化を目指した先進的な取り組みを行っています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区
  • リモートワーク可
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