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企業詳細
プレイネクストラボ株式会社
担当者が語る「プレイネクストラボ株式会社の魅力」
担当者が語る
「プレイネクストラボ株式会社の魅力」
担当アドバイザー
古川紗都海
2016年1月に設立し、現在メンバーは70名弱で、そのうち約50名がエンジニアで構成されています。
事業は大きく4つ、自社サービス「スマート公共ラボ」、SI事業、SES事業、HR事業となっており、
業界内では珍しくこれらをすべてバランスよく展開しています。
■同社はプレイネクストジャパンからソリューションを切り離して2016年1月に独立し、システムエンジニアリングサービスや受託開発などを行う。翌年10月に「TalentHub」という外国人エンジニアの就転職ニーズと企業の採用ニーズを繋ぐマッチングプラットフォームをリリース。このプラットフォームは、日本のエンジニア不足を解消し、日本国内でのエンジニアの増加を促進することで、日本のIT業界の発展とグローバル化に貢献することが可能。
■2019年8月には「食リーチ」をリリース。直営飲食店の運営で蓄積したfavyの採用ノウハウと「国内最大級の海外IT人材転職サイトTalentHub」を運営するプレイネクストラボ、両社の強みをかけあわせ、日本・海外国籍の両面から飲食店のスタッフ採用を支援する成功報酬型のサービス。日本・海外国籍の両面での人材採用を促進し、飲食業界の採用問題の解決を目指す。※コロナの影響を受け現在はサービス休止
■「スマート公共ラボ」は自治体向けの総合DXサービスとして2020年10月にリリース。自治体や公共機関に特化したLINE公式アカウントの機能拡張サービス。自治体のLINE公式アカウントを窓口に、便利な住民サービスを提供。その後、2022年9月に、全国の自治体や中核病院など、公的な機関向けにサービスを提供されている地元企業様と連携し、今後さらにLINEGovTechプログラムの導入を促進し、社会のDX化を促進するため、ご協力いただけるパートナー企業様・販売代理店様を新たに募集を掛ける。
■2023年7月に東証プライム市場に上場する株式会社エルテスのグループに参画。エルテスグループではデジタルリスクを守る支援サービス、AIセキュリティ事業、そして自治体向け中心のDX事業に力を入れている。プレイネクストラボが得意とする領域と重なる所も多く、今後事業シナジーが見込め、当社としても更なる発展が見込めると判断し、今回の株主変更という選択を採用。
企業概要
- 業種
- Saas
- 事業内容
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■自社プロダクト事業(スマート公共ラボfor GovTechプログラム、スマート公共ラボ 電子申請)
「スマート公共ラボ」は自治体向けの総合DXサービスとして2020年10月にリリースしました。
自治体や公共機関に特化したLINE公式アカウントの機能拡張サービスであり、自治体のLINE公式アカウントを窓口に、便利な住民サービスが提供できるようになります。
2023年1月には内閣が推進している公的個人認証サービスを利用した電子申請サービスも新たに開発、さらに2024年1月にAIを用いた住民の問い合わせ対応のサービスも新たに開発、実運用を開始。
既に170を超える自治体様に導入いただいております。
■DX開発事業
受託開発では、自社サービスの「スマート公共ラボ」を導入いただいたことを機に、お客様から「こんなことをできないか」とご相談をいただくケースも増え、また、自社サービスから派生した開発案件も増えてきています。
原則、チーム体制での案件を受注する方針でおり、また開発案件以外(例えばテストのみ、監視のみ)の案件は会社として受注しない方針です。 - 設立
- 2016年1月
- 本社所在地
- 東京都品川区
- 従業員数
- 69名
- 資本金
- 7,000万円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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- <保険>
- 健康保険 厚生年金保険 雇用保険 労災保険
- <休日・休暇>
- 週休2日制(土日祝) 慶弔休暇年末年始夏期休暇 有給休暇
- <諸手当>
- 通勤手当 社内懇親会(LT大会、ピザパーティ、フットサル大会、BBQ、ゲーム大会など) ベネフィットステーション加入 英会話研修 外部研修
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