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企業詳細
芸者東京株式会社
【ハイパーカジュアルゲームで世界一へ挑戦】
担当者が語る「芸者東京株式会社の魅力」
担当者が語る
「芸者東京株式会社の魅力」
担当アドバイザー
樋口雅典
【ハイパーカジュアルゲームについて】
・スマートフォンが世界を覆い尽くしたいま、世界中、大人も子供も、年から年中、SNSしてるか、動画見てるか、ゲームをしています。日本ではガチャやIPコンテンツ主体のゲームが依然として人気ですが、どんどん先鋭化する中で、もはや飽和状態の分野になりつつあります。一方、世界に目を向けてみると、近年ハイパーカジュアルゲームと呼ばれる分野が成長しつつあります。
・ハイパーカジュアルゲーム、それは動画広告の伸びを背景に、誰が見ても遊んでみたいと思えるようなカジュアルさと、続けたくなる奥の深さを併せ持つゲーム。 我々は、そんな、誰が見ても遊んでみたいと思えて、実際に面白い、というゲームを全世界に向けて展開しようとしています。
・開発からマーケティング、マネタイズに至るまで、社内で一気通貫に取り組むことも大きな特徴です。単なるゲーム開発スタジオではなく、パブリッシャーとしての機能も併せ持つべく、クリエイティビティとデータサイエンスの両方から面白さを追求しています。
【その他、現在進行形の研究開発プロジェクト】
・ディープラーニング分野では、音声や画像の自動生成を、プロジェクトブロックチェーン分野については、
イーサリアムベースでのアプリケーションについて研究開発をしています。
企業概要
- 業種
- ゲーム
- 事業内容
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【ハイパーカジュアルゲームで世界一へ挑戦】
「電脳フィギュア」「おみせやさん」「脳トレクエスト2」「パズルオブエンパイア」を作ってきた歴戦のエンジニアやデザイナーたちに加えて、新たなエンジニア集団、そして映像や音楽分野のエキスパートたちが新加入。同社」は、長らくの雌伏の時をへて、2018年、ハイパーカジュアルゲーム&VRコンテンツの開発で爆発的成長を目指すスタートアップ企業として生まれ変わりました。AIや、ブロックチェーンのエンタメ向け応用についても研究開発中です。同社は、長らくの雌伏の時をへて、2018年、ハイパーカジュアルゲーム&VRコンテンツの開発で爆発的成長を目指すスタートアップ企業として生まれ変わりました。ディープラーニングを中心とするAIや、ブロックチェーンのエンタメ向け応用についても研究開発中です。
【直近の実績】
2018年12月にはSnow Ball.io全米1位獲得、Sling and Jump全米3位獲得しました。今後も多数タイトルのリリース予定。
開発からマーケティング、マネタイズに至るまで、社内で一気通貫に取り組むことも大きな特徴です。単なるゲーム開発スタジオではなく、パブリッシャーとしての機能も併せ持つべく、クリエイティビティとデータサイエンスの両方から面白さを追求しています。 - 設立
- 2006年10月
- 本社所在地
- 東京都文京区
- 従業員数
- 30名
- 資本金
- 4億3,880万円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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