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Hmcomm株式会社

  • Saas
産総研の技術ベンチャー企業認定を受けている音声認識企業です

担当者が語る「Hmcomm株式会社の魅力」

担当者が語る
「Hmcomm株式会社の魅力」

担当アドバイザー
岡崎七海

【9億円以上の資金調達を完了、注目のベンチャーです】
高度技術者集団として次世代ビジネスを切り拓いていくことが期待をされております。実際に9億円以上の資金調達を完了しており、非常に注目をされております。また、特に現在事業として収益を上げているのがコールセンター事業です。月額課金のサブスクリプションモデルを採用をしており、非常に安定をした収益がございます。また、取引先に関してもアルソックやエイチ・アイ・エスなど、大手が中心です。

【音声認識のBtoBの市場で今後の技術革新を目指しております】
音声認識の市場といえば、appleのSiriが最も有名です。ただ、Siri等の既存の音声処理技術に関しては「機械にしっかりと認識をさせようとしている」言葉の認識で、個人での市場に関しては開拓をできているもののBtoBの領域には発展をしておりません。例えば電話等は音声の乱れもあり、正確な技術認識は今まで難しかったというのが実情です。同社では「自動学習による多様な最新の話題が認識可能」、「自然言語解析導入による、音声認識精度向上への取り組み」、「自社R&D部門で日々開発進化をさせている点」を強みとして、このBtoBの音声認識分野にチャレンジをしております。市場規模は年平均16.2%ずつ成長し、2025年には2000億ドル(約20兆円)規模となる予想もございます。

【実際のサービス具体例】
・会議における議事録をとる書記の役割をなくす(現状7人まで同時に音声認識をして、文章に残すことが可能です)
・防犯カメラだけではプライバシー上、監視が届かないエリアに対しての音声による防犯(アルソックとの共同事業です)
・聴診器と連動をした、音声認識診療(実用化はまだですが、今後こういった事業にも応用が期待をされています)

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企業概要

業種
Saas
事業内容
【産総研※の技術ベンチャー企業認定を受けている音声認識企業です】

※国立研究開発法人産業技術総合研究所の略です。

AI(人工知能)とディープラーニングを活用し音声から価値を提供する、国立研究開発法人産業技術総合研究所(以下、産総研)発のベンチャーです。産総研独自の音声処理技術を用いた要素技術の研究や開発、 ソリューション、サービスの提供を行っており、ユーザー側でチューニングができる独自の機能を提供しております。チューニング作業が手軽にできることも大きな特徴になっています。

・「VContact」…コールセンター向けソリューションシステム
⇒音声認識機能に伴い、コールセンターのオペレーションの今までにない格段の品質の向上ができます。
・「VCRM」…音声認識を用いて、様々な業態向けにカスタマイズ可能な顧客管理
・「VRobot」…コミュニケーションロボット向け音声認識機能開発
設立
2012年7月
本社所在地
東京都港区
従業員数
64名
資本金
2億2,100万円
売上高
9億4,635万円
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇
  • <諸手当>
  • 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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業種
ハードベンダー
事業
所在地
長野県松本市
資本金
2,000万円
  • 副業可
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業種
通信
事業
所在地
東京都渋谷区
資本金
1,000万円
  • リモートワーク可
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