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トライコーン株式会社

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CRMプラットフォームを中心としたデジタルソリューションの提供を通じて、多様なビジネス課題の解決やDX推進を支援【セプテーニ/電通グループ】

企業概要

業種
Saas
事業内容
TRICORNは統合的なデジタルソリューションの提供を通じて、多様なビジネス課題の解決やDXの推進を支援します。

【事業内容】
CRMプラットフォーム「クライゼル」の開発・販売CRM領域における
クリエイティブ制作・運用支援・システム開発データを活用したDX支援・クライゼル「顧客とつながる」CRMプラットフォーム自由にカスタムできる顧客データベース”、One to Oneのメールマーケティング、多目的に活用できるWebフォーム、会員限定のマイページ”、”柔軟な外部システム連携等、
メールマーケティングやCRMの活用に留まらず、業務のデジタル化・自動化ツールとしても活用できるCRMプラットフォーム。
設立
1997年2月
本社所在地
東京都新宿区西新宿
従業員数
60名
資本金
9,000万円
売上高
7億8,300万円
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇
  • <諸手当>
  • 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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株式会社Hubbleの会社情報/転職・求人情報

株式会社Hubble

【契約業務を再デザインし、法務のDXを推進するクラウドサービスを開発・提供】 株式会社Hubbleは、「契約を再デザインし、合理化して新しい働き方を支援する」をミッションに、契約書をはじめとする法務ドキュメント業務に特化したクラウド型ソフトウェアを提供しています。属人的かつ煩雑になりがちな契約業務に対して、効率化と透明性の高いコラボレーション環境を実現するプロダクト群を展開し、法務領域におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)を支援しています。 主なサービス・特徴は以下の通りです: ・契約書の作成・レビュー・履歴管理を効率化する「Hubble」  複数人での契約書レビューや、バージョン管理、コメントのやり取りなどを一元化し、法務部門と事業部門がスムーズに連携できる環境を実現します。 ・契約業務の全体プロセスを可視化・一元管理する「One Contract」  契約書の申請から締結、管理までを一気通貫でサポート。契約業務の統制を強化し、コンプライアンスリスクを低減します。 ・法務の新しい働き方を提案するクラウドインフラ  契約に関わる業務負荷を軽減し、法務部門がより戦略的な役割を担える環境の整備を目指します。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都渋谷区
資本金
6,046万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
NEW 株式会社HRbaseの会社情報/転職・求人情報

株式会社HRbase

同社は、「労務管理×AI」という独自のポジションで、社会保険労務士業界および企業の労務管理のDXを推進する企業です。 【事業】 労務管理の専門家である社労士や企業の労務担当者向けに労務管理特化AI「HRbase」「HRbase PRO」を提供しています。https:/ /hrbase.jp/ 特徴としては「労務アシスタントAI」という機能を実装しており、膨大な労務関連文書のデータベースとAIに よる文脈理解を組み合わせ、専門家の回答作成と資料検索を支援しています。 【事業の面白さ】 技術的な観点で特に面白い点は、専門性の高い労務分野における「暗黙知のシステム化」です。 社労士の実務経験とAI技術を組み合わせることで、これまで属人的だった調査業務や回答作成のプロセスを、 再現可能な形でシステム化しています。 【事業機会】 労働法の複雑化や働き方改革の進展により、労務管理の重要性は今後さらに高まると予測されます。 その中で、「現時点で唯一」、専門家の知見とAIを組み合わせた独自のソリューションを提供できるポジションを確立しています。 プロダクトの進化に伴い、従来の労務管理の在り方そのものを変革できる可能性を秘めています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
大阪府大阪市中央区谷町
資本金
1,000万円
  • リモートワーク可
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NEW CalTa株式会社の会社情報/転職・求人情報

CalTa株式会社

日本のインフラ設備は、その多くが高度経済成長期に整備されたものであり、50年以上経過した構造物が増加している。この老朽化構造物の増加は今後10年で加速度的に進み、維持管理コストも増大すると予想されている。加えて近年は自然災害が頻発化しており、計画的な維持管理と合わせて、災害時の緊急対応も求められている。一方で設備工事・修繕の現場では、何度も現場へ赴き、その度調査の手間や移動時間のロスが生じている。現場での測量には事前の資料準備が必要であり、複数人で計測・記録を行い、帰社後に帳票や図表にまとめている。設備の状態記録は表や写真による管理が主流で、確認や更新作業に膨大な時間がかかっており、効率が上がらないのが現状である。 これらを解決すべく、弊社ではデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を開発し、鉄道業界をはじめ、ダム、港湾、道路など多くのインフラ業界に活用されている。 TRANCITYは、ユーザー自らが撮影した動画をアップロードするだけで、スピーディに三次元データを生成し、これをデジタル地図基盤上の当該位置に表示するとともに、タイムラインバーによる時系列管理が可能である。インフラ管理に特化しており、対象物が「いつ、どこが、どんな状態か、どんな測定結果か」把握できる。 合わせて、小型ドローンやロボットによる現地撮影サービスも提供しており、人の代わりに効率的かつ安全に撮影し、TRANCITY上で設備管理が可能な一気通貫型のサービスとなっており、事業全体としてインフラ管理のDX加速に寄与する。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区高輪
資本金
5,000万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る

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