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企業詳細
株式会社スマートシティ技術研究所
基礎理論と先端技術を武器に次世代の社会インフラ維持管理へ
担当者が語る「株式会社スマートシティ技術研究所の魅力」
担当者が語る
「株式会社スマートシティ技術研究所の魅力」
担当アドバイザー
細川花果
【学術発ベンチャー×最先端技術】
同社は東京大学発ベンチャーとして2019年に創業。
代表の趙博宇氏の博士研究成果(スマホによる路面評価技術)をベースに、AIとクラウドを融合した「GLOCAL-EYEZ」を製品化。
国土交通省性能カタログ最多合格項目や東京大学、埼玉大学との連携、各種公的実証実験への採択実績があり、根拠のある技術力と社会的信頼を備えています。
【フェーズ全域と実践的成長】
企画・研究・開発・検証・運用までを自社の開発チーム(約20名)で完結。
AI・データ解析・フィールド調査まで広くカバーする環境で、次世代インフラ技術に関心を持つ人材にとって、社会実装の経験と専門性を高められるフィールドが整っています。
【社会貢献・地方自治との連携】
当社主力商品「GLOCAL-EYEZ」はすでに国内300以上の自治体、海外5か国以上に有償導入実績があります。
また、国や公的機関との協働、名古屋市「Hatch Technology NAGOYA」等による自治体連携実証など、社会課題解決型プロジェクトに従事することが可能です。
技術力をインフラ維持管理の現場に活かす、社会意義の高い取り組みが魅力です。
企業概要
- 業種
- Saas
- 事業内容
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【次世代インフラ×AI・DX】
■ 土木・道路メンテナンス向けスマートインフラ技術の研究・開発・提供
■ スマートフォンで道路の凹凸・ひび割れ・ポットホール・区画線劣化をAI判定するクラウド型道路点検プラットフォーム「GLOCAL-EYEZ」の開発・販売・運用
■ 各種社会実証プロジェクト(名古屋市、国土交通省カタログ掲載、東大発ベンチャーとして国内外展開)
■ DX導入支援・実証実験・自治体との協業プロジェクトの推進 - 設立
- 2019年8月
- 本社所在地
- 東京都文京区向丘
- 従業員数
- 20名
- 資本金
- 800万円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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- <保険>
- ・ 各種社会保険完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
- <休日・休暇>
- 完全週休2日制 土日祝 夏季休暇 年末年始
- <諸手当>
- 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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