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企業詳細
株式会社ヘンリー
社会課題を解決し続け、より良いセカイを創る!
担当者が語る「株式会社ヘンリーの魅力」
担当者が語る
「株式会社ヘンリーの魅力」
担当アドバイザー
田中篤志
<医療現場の中心に情報というインフラを築く>
【医療が持続可能であるために】
日本の医療制度は超高齢化に伴う医療費高騰やデジタル化の遅れといった課題に直面しています。
特に、電子カルテの普及率が約50%と低く、多くの医療機関がデジタル化に取り組む余力を欠いています。
株式会社ヘンリーのクラウド型電子カルテ「Henry」は、低コストと使いやすさを強みに中小医療機関の業務効率化を支援。
リリースから1年で新規市場シェアの24%を獲得するなど急成長を遂げています。
同社は医療現場の課題解決を通じ、医療の未来を切り開く存在として注目されています。
【すべての病院経営にオペレーショナルエクセレンスを】
同社は、デジタル化が進まない中小病院やクリニックにも、簡単に導入できる先進的な情報システムとサポートを提供します。
これにより、医療機関の業務効率を向上させるだけでなく、社会全体で医療データ活用の基盤を築き、持続可能な医療サービスの実現に貢献します。
【目指せ!ノーベル平和賞】
ノーベル平和賞は一般企業でも受賞ができます。
医療をはじめとして難しい社会課題と向き合い、継続的な課題解決を行うことで、結果としてノーベル平和賞の受賞を目指しております!
2025年7月 総額10億円の資金調達を実施
企業概要
- 業種
- Saas
- 事業内容
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【社会課題を継続的に解決し続けるためのソリューションを提供「医療業界の業務改善」】
多くの社会課題を解決した結果として、将来的に民間企業として日本初のノーベル平和賞受賞を達成したいと考えています。
数ある社会課題の中から一番はじめに選んだのが、法令規制と業務の複雑性・専門性が高いことから課題の難易度が高い「医療業界の業務改善」です。
日本の医療制度は超高齢化に伴う医療費高騰やデジタル化の遅れといった課題を解決すべく、厚労省の医療DX令和ビジョン2030という推進チームに参画しています。
■クラウド型電子カルテ・レセコンシステム「Henry」
「医療業界の業務改善」を実現するために同社は、クラウド型電子カルテ・レセコンシステム「Henry」を開発しています。
2023年2月にリリースされたバーティカルSaaSです。
・業界として20年ぶりに新しいレセプトシステム一体型の電子カルテを開発。
・中小病院をメインターゲットに、眼科、小児科、精神科などのクリニック向けにも提供。
・リリースから1年で新規シェアの24%を獲得するなど、200%の成長
- 設立
- 2018年5月
- 本社所在地
- 東京都品川区
- 従業員数
- 80名
- 資本金
- 1億円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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- <保険>
- 雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
- <休日・休暇>
- 休日完全週休2日制 年末年始休暇 年次有給制度:週5勤務の場合、入社時に10日に付与 リフレッシュ休暇:2年勤続した場合、1週間の休暇を付与
- <諸手当>
- 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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