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KYCコンサルティング株式会社

  • Saas
コンプライアンスチェックを全ての人々へ

担当者が語る「KYCコンサルティング株式会社の魅力」

担当者が語る
「KYCコンサルティング株式会社の魅力」

担当アドバイザー
野村勇太

1. レグテックによる革新的なKYCソリューション
KYCコンサルティングは、AIを活用したRiskAnalyzeやAPI連携可能なSolomonなど、最先端のテクノロジーを活用したKYC・AML対策ソリューションを提供しています。RiskAnalyzeは国内最大級のリスク情報をAIと融合し、短時間で調査結果を生成。Solomonは法人確認(KYB)などにも応用され、デジタル時代のコンプライアンスチェックを革新しています。

2. スタートアップながら実績ある成長フェーズ
2018年に設立されたベンチャー企業でありながら、シリーズA・Bの資金調達を完了し、DEEPCOREなどの投資を得て成長を続けています。2025年7月には取締役の体制強化も行われ、累計導入企業数は1300社を突破しています。

3. 社会インフラとしての信頼性追求
同社は「ネガティブな履歴がないこと」に価値を見出す理念のもと、政治的・法的なリスク排除を通じて企業と社会の安全を支援しています。また、代表者検索代行サービスの提供など、定期的なコンプライアンスチェック業務の負担を軽減する取り組みにより、業界の社会的インフラ化を目指しています。

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企業概要

業種
Saas
事業内容
・業界トップクラスの情報品質とカバレッジを誇るリスク情報提供データベースを独自AIを用いて構築
・「Risk Analyze」WEBサービス(SaaS)型 反社チェック・コンプライアンスチェックツール
・国内企業のリスク対策に豊富な経験と優れた知見を有するスタッフが、コンプライアンスチェック、反
社チェックやKYCに的確なアドバイスを提供
設立
2018年10月
本社所在地
東京都千代田区
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、社会保険
  • <休日・休暇>
  • 年間125日、完全週休二日制、土曜、日曜、祝日、有給休暇、GW休暇、年末年始休暇
  • <諸手当>
  • 残業手当、通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。

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GO株式会社

【「移動で人を幸せに」をミッションに掲げるモビリティテックのフロントランナー】 タクシーアプリ「GO」をはじめとしたモビリティ関連事業を展開。テクノロジーの力を活用し、タクシーの配車だけでなく、交通事故の削減や脱炭素化など、移動に関わる社会課題の解決を目指す。 ■ タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/  2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックで「早く乗れる」体験を提供しています。ユーザー向けアプリの他に、乗務員向け支援ソリューションも提供しています。 ■ タクシーのビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』:https://go.goinc.jp/business/  タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した管理システム ■ 脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)』:https://go-gx.com/  モビリティ領域の脱炭素サービスを包括的に提供するGX事業を推進。タクシーの運行実態に即したエネルギーマネジメントシステムを構築する「タクシー産業GXプロジェクト」や街中に設置したEV急速充電スポットの検索・予約・決済をオンラインで完結できるEV充電サービス『GO Charge』を提供しています。 ■ その他新規プロダクト  日本最大のタクシーサイネージメディア『TOKYO PRIME』:https://www.tokyo-prime.jp/ etc..

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
NEW CalTa株式会社の会社情報/転職・求人情報

CalTa株式会社

日本のインフラ設備は、その多くが高度経済成長期に整備されたものであり、50年以上経過した構造物が増加している。この老朽化構造物の増加は今後10年で加速度的に進み、維持管理コストも増大すると予想されている。加えて近年は自然災害が頻発化しており、計画的な維持管理と合わせて、災害時の緊急対応も求められている。一方で設備工事・修繕の現場では、何度も現場へ赴き、その度調査の手間や移動時間のロスが生じている。現場での測量には事前の資料準備が必要であり、複数人で計測・記録を行い、帰社後に帳票や図表にまとめている。設備の状態記録は表や写真による管理が主流で、確認や更新作業に膨大な時間がかかっており、効率が上がらないのが現状である。 これらを解決すべく、弊社ではデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を開発し、鉄道業界をはじめ、ダム、港湾、道路など多くのインフラ業界に活用されている。 TRANCITYは、ユーザー自らが撮影した動画をアップロードするだけで、スピーディに三次元データを生成し、これをデジタル地図基盤上の当該位置に表示するとともに、タイムラインバーによる時系列管理が可能である。インフラ管理に特化しており、対象物が「いつ、どこが、どんな状態か、どんな測定結果か」把握できる。 合わせて、小型ドローンやロボットによる現地撮影サービスも提供しており、人の代わりに効率的かつ安全に撮影し、TRANCITY上で設備管理が可能な一気通貫型のサービスとなっており、事業全体としてインフラ管理のDX加速に寄与する。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区高輪
資本金
5,000万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る

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