株式会社Brizzy イメージ画像

株式会社Brizzy

  • Saas

担当者が語る「株式会社Brizzyの魅力」

担当者が語る
「株式会社Brizzyの魅力」

担当アドバイザー
矢野泰地

<リードインテグレーションツール「Lead Brizzy」とは>
資料請求サイトや、セミナー集客サービスなどのリード獲得サービスとマーケティングオートメーション(以下MA)や・SFA・CRMツールを連携するサービスです。リード獲得サービスで問い合わせがあったリード情報を自動でMA・SFA・CRMツールに連携することで、マーケティング担当者の業務効率化や、リードへのフォロータイミングの最適化に貢献しています。

「Lead Brizzy導入実績」
サービスリリース2年ですが、主力プロダクトであるLead Brizzyは誰もが知る大手SaaS企業に多く導入をいただいております。

MAとkintoneを連携するプラグインの提供やマーケティング支援のコンサルティングも実施しています。
Lead Brizzyの他にもMAとkintoneを連携させる「MA-kintone connector」を提供しています。
また、Adobe社やHubSpot社、サイボウズ社と連携し、MAやCRMツールの導入支援やマーケティングの支援事業も行っております。
※導入支援の案件については、各社ベンダー様からのご紹介が8割を超えています。

この企業の求人を見る

企業概要

業種
Saas
事業内容
【同社はマーケティングの支援をする会社です】
国内でも数少ないリードインテグレーションサービスの提供をはじめ、企業のマーケティング支援を実施しています。


・「Lead Brizzy」の開発・提供
・マーケティングの支援
・「kintoneプラグイン」の開発・提供
設立
2019年8月
本社所在地
東京都港区
資本金
100万円
売上高
非公開
福利厚生例
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。

株式会社Brizzyの募集中の求人情報一覧

現在、お探しの企業の求人情報は
掲載がございません。

同業界や類似企業の求人も多数取り扱っておりますので、よろしければ他の求人もご覧ください。

あなたにおすすめの企業

楽待株式会社の会社情報/転職・求人情報

楽待株式会社

「公正な不動産投資市場を創造する」をビジョンに、投資用不動産プラットフォーム「楽待」の運営をしています。 楽待は、投資用不動産に特化した不動産プラットフォームとして『使いやすさNo.1』『利用者数No.1』『物件数No.1』の3つのNo.1(※)を獲得しています。投資の初心者からプロまでさまざまな人たちが不動産探しや売却などを効率よく行えるサービスや機能を提供しています。シェアNo.1の立場を活かし、マーケットリーダーとして公正な市場創りにも積極的に取り組んでいます。 年金不安や雇用不安を解消するため、需要が高まっている不動産投資。しかし、個人の不動産投資市場は情報の非対称性が問題となっています。そこで、同社はITを使って旧態依然な業界を切り拓き、 個人の不動産投資市場を創るプラットフォームとなることを目指しています。 ※『使いやすさNo.1』:ゴメス・コンサルティング調べ(2025年8月)、『利用者数No.1』:自社調べ(2025年8 月)、『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2025年8 月) ▼「楽待」とは:https://www.rakumachi.jp/ 世界初のマッチングシステム(日本・米国で特許取得)を強みに事業展開。 2015年4月よりYahoo! JAPANとサービス連携を開始し、会員数は40万人を突破しています(2024年7月時点)。

業種
インターネット
事業
メディア
所在地
東京都中央区
資本金
8,700万円
  • 自社サービス保有
企業詳細を見る
NEW CalTa株式会社の会社情報/転職・求人情報

CalTa株式会社

日本のインフラ設備は、その多くが高度経済成長期に整備されたものであり、50年以上経過した構造物が増加している。この老朽化構造物の増加は今後10年で加速度的に進み、維持管理コストも増大すると予想されている。加えて近年は自然災害が頻発化しており、計画的な維持管理と合わせて、災害時の緊急対応も求められている。一方で設備工事・修繕の現場では、何度も現場へ赴き、その度調査の手間や移動時間のロスが生じている。現場での測量には事前の資料準備が必要であり、複数人で計測・記録を行い、帰社後に帳票や図表にまとめている。設備の状態記録は表や写真による管理が主流で、確認や更新作業に膨大な時間がかかっており、効率が上がらないのが現状である。 これらを解決すべく、弊社ではデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を開発し、鉄道業界をはじめ、ダム、港湾、道路など多くのインフラ業界に活用されている。 TRANCITYは、ユーザー自らが撮影した動画をアップロードするだけで、スピーディに三次元データを生成し、これをデジタル地図基盤上の当該位置に表示するとともに、タイムラインバーによる時系列管理が可能である。インフラ管理に特化しており、対象物が「いつ、どこが、どんな状態か、どんな測定結果か」把握できる。 合わせて、小型ドローンやロボットによる現地撮影サービスも提供しており、人の代わりに効率的かつ安全に撮影し、TRANCITY上で設備管理が可能な一気通貫型のサービスとなっており、事業全体としてインフラ管理のDX加速に寄与する。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区高輪
資本金
5,000万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る

同じカテゴリーの企業を探す