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企業詳細
株式会社ジンズホールディングス
担当者が語る「株式会社ジンズホールディングスの魅力」
担当者が語る
「株式会社ジンズホールディングスの魅力」
担当アドバイザー
澤田大登
【クラウドネイティブなアーキテクチャへの刷新やサイバーセキュリティに注力】
経営層からITデジタル部門への期待はたいへん大きく、まさに経営戦略=デジタル戦略といえるほど、コミットしています。お客様に最高の顧客体験を届け、世界を変えたいと思う仲間たちと、「あたらしいあたりまえ」の実現にチャレンジしていきます。
例えば、パブリッククラウドやSaaSの導入・活用はすでに実施済みですが、次のステップとしてデータやアプリケーションのレイヤーをグローバルレベルで拡張性、高速サービス展開が実現可能なアーキテクチャへ刷新を目指しています。加えて、「サイバーセキュリティ」に注力しています。
【オープンイノベーションを促進/世界トップレベルの仏国アイウエア専門IT企業と業務提携】
同社は仏国のデジタルアイウエアカンパニーであるFITTINGBOX社と資本業務提携を行い、デジタルサービスを活用した新たなソリューションの創出を推し進めています。FITTINGBOX社は世界トップレベルのアイウエア業界専門のテクノロジー企業であり、バーチャル試着及び AR(仮想現実)ソリューション、P.D.計測(瞳孔間距離計測)、フレームの 3Dデータ化など、多岐に渡るサービスを提供し、その他関連するデジタル技術開発やソフトウエアライセンス販売などを行っています。
【環境負荷配慮などの「サステナビリティ」にも力を入れています】
いいアイウエアとは「未来の景色を変えるもの」でなくてはいけない。という信念のもと、サステナビリティにも力を入れています。例えば、環境負荷を減らす、循環型アイウエア製造への挑戦。地域共生と活性化や、子どもたちへの支援。目の健康を守るための、光の研究とその啓発活動。視力だけでなく、体の姿勢や心の健康までをケアするセンシングデバイスの製造。そして、近視を矯正するだけでなく先手を打って「予防する」医療機器の開発まで。
世界人口の1/3が近視といわれ、その社会的コストが増え続けている時代に、アイウエア産業がイノベーションを起こせば、社会全体の行く末を変えるインパクトがあります。
企業概要
- 業種
- 流通・小売
- 事業内容
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【東証プライム上場/アイウェア・雑貨販売「JINS」にてアイウエアを通じた新たな価値を提案】
主要な事業内容はアイウェアのSPA業態を行うアイウェア事業です。「JINS」(ジンズ)ブランドとして広域型ショッピングセンターや駅ビル、百貨店等へのインショップタイプを中心に、都心部の路面や郊外のフリースタンディング複合型等へ展開しています。
【デジタルテクノロジーの活用で、体験と業務を異次元に変え、アイウエア業界を象徴する存在へ】
ブルーライトから目を守るという新常識をつくった「JINS SCREEN」や、自分を見るアイウェアとして開発した「JINS MEME」など、これまで挑んできた新しい価値の創造に、これからも取り組んで行きます。
~デジタル戦略における6つの重点領域~
2020年1月に、コンサルティング会社から転職し、2020年9月よりジンズのデジタル部門CTOとなった松田氏によって、デジタル戦略を推進しています。
最高の顧客体験の実現/サステナビリティ推進へのデジタル活用/オープンイノベーションの促進/デジタルリテラシーの学習環境を整備/クラウド・ネイティブなアーキテクチャへ刷新/サイバーセキュリティとBCP対策 - 設立
- 1991年7月
- 本社所在地
- 東京都千代田区
- 従業員数
- 3,599名
- 資本金
- 32億200万円
- 売上高
- 669億100万円
- 福利厚生例
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- <保険>
- 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
- <休日・休暇>
- 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇 週休二日制(土日祝) 産前・産後休暇、介護休暇
- <諸手当>
- 通勤手当 確定拠出年金制度 持株会 社員割引(メガネ) マッサージ師常駐(月2回無料施術)
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