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キッズコネクト株式会社

  • Saas
子育て×IT「キッズテック」の先駆者となるITプラットフォーマー

担当者が語る「キッズコネクト株式会社の魅力」

担当者が語る
「キッズコネクト株式会社の魅力」

担当アドバイザー
野村勇太

【HITOWAホールディングスに属する会社です】
介護、子育てなどの各種ライフサービスやフランチャイズビジネスを展開するHITOWAホールディングスに属する会社です。同社では子育てプラットフォーム『キッズコネクト』を進行しております。

子育てプラットフォーム「キッズコネクト」とは:
自治体と保育園間で補助金の申請・請求をするためのシステムです。
保育園だけでなく子育て業界全体が紙文化であり、保護者が保育園や自治体に出す書類、保育園と自治体間のやりとりも紙で行なわれています。保育園や自治体の業務の効率化にとどまらず、データを有効活用することで、広く子どもの発達や子育て支援に役立てていくことが可能です。保育園の業務効率化アプリなどは世に多くありますが、このような自治体とのインフラになるシステムは未だなく、この状況を改善することにより、子どもたちのデータやスタッフのデータなど、子育てに関わるデータが揃い、数字のエビデンスに基づく有効な子育て施策を打つことが出来るようになります。

代表高石氏の手元には、6年前から東京23区を中心に、自身で地道にブラッシュアップして分析してきた10万人以上の人口を抱える各自治体の補助金制度や配置基準の分厚い資料があり、一朝一夕には作れない詳細で膨大なデータが、キッズコネクトの構想につながり、ベースになっていきました。
また、代表の将来の夢は、日本の保育サービスを輸出すること。
保育士のホスピタリティが高く、子どもの主体性を大事にする、日本の保育の質は世界的に見てもかなり高水準です。「キッズコネクト」とともに輸出し、世界規模のデータベースができれば、将来、国境を越えた人の行き来が活発になったときに、受け入れもスムーズになると想定しています。

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企業概要

業種
Saas
事業内容
子ども・保護者・保育園・自治体といった、子育てに関わる全てのヒトをつないで、データを一元化することで、子どもの発達や子育て支援に役立てていくプラットフォーム『キッズコネクト』の企画・開発を行っています。
また、2020年4月に保育園向け業務効率支援システムの「キッズダイアリー」を買収し、プラットフォームの基礎固めも出来ており、今後は子ども・保護者・保育園・自治体を連携させる基盤開発などを行い、様々なプロダクトを追加開発していく計画です。

サービス内容
・子育て支援プラットフォーム 「キッズコネクト」の企画・開発
・ICT教育サービス「Kids Diary」のスマートフォンアプリやWEBサービス開発運営
設立
2019年10月
本社所在地
東京都港区
従業員数
52名
資本金
1,000万円
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 有給休暇 完全週休2日制(土日)
  • <諸手当>
  • 通勤手当 昇給年2回(4月・10月) 賞与年2回(7月・12月) 保養所(軽井沢、横浜ベイサイド、北海道) 退職金制度 確定拠出年金制度 従業員持株会 育児休業制度 介護休業制度
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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CalTa株式会社

日本のインフラ設備は、その多くが高度経済成長期に整備されたものであり、50年以上経過した構造物が増加している。この老朽化構造物の増加は今後10年で加速度的に進み、維持管理コストも増大すると予想されている。加えて近年は自然災害が頻発化しており、計画的な維持管理と合わせて、災害時の緊急対応も求められている。一方で設備工事・修繕の現場では、何度も現場へ赴き、その度調査の手間や移動時間のロスが生じている。現場での測量には事前の資料準備が必要であり、複数人で計測・記録を行い、帰社後に帳票や図表にまとめている。設備の状態記録は表や写真による管理が主流で、確認や更新作業に膨大な時間がかかっており、効率が上がらないのが現状である。 これらを解決すべく、弊社ではデジタルツインプラットフォーム「TRANCITY」を開発し、鉄道業界をはじめ、ダム、港湾、道路など多くのインフラ業界に活用されている。 TRANCITYは、ユーザー自らが撮影した動画をアップロードするだけで、スピーディに三次元データを生成し、これをデジタル地図基盤上の当該位置に表示するとともに、タイムラインバーによる時系列管理が可能である。インフラ管理に特化しており、対象物が「いつ、どこが、どんな状態か、どんな測定結果か」把握できる。 合わせて、小型ドローンやロボットによる現地撮影サービスも提供しており、人の代わりに効率的かつ安全に撮影し、TRANCITY上で設備管理が可能な一気通貫型のサービスとなっており、事業全体としてインフラ管理のDX加速に寄与する。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区高輪
資本金
5,000万円
  • リモートワーク可
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