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株式会社インサイトテクノロジー

  • Saas
データベース監査市場で10年連続国内シェアNo1の実績を持つデータベースのエキスパート集団
リモートワーク可 フレックス出勤・時差出勤(制度あり) 在宅勤務可 時短勤務可 私服可 自社サービス保有 従業員数99人以下 英語を活かす 固定給25万円以上 固定給35万円以上

担当者が語る「株式会社インサイトテクノロジーの魅力」

担当者が語る
「株式会社インサイトテクノロジーの魅力」

担当アドバイザー
野村勇太

【同社の最大の強みはoracleに関する技術力 日本を代表する大手企業が取引先】
同社の扱う商材の特性上、お取引は大手企業がメインとなっています。(膨大なデータベースを管理する必要がある規模)
パフォーマンス管理、障害監視、チューニングの三つのコンポ―ネントを基本機能とする「Perfomance Insight」は現在6000ライセンス以上の販売実績があります。また、二大製品のもう一つである「PISO」はデータベースセキュリティに特化した製品のため、個人情報保護法以後、特に需要が高く、すでに大手企業を中心とした約100社での導入実績を持っています。

【元日本オラクル株式会社の代表が代表取締役社長兼CEOに就任】
ソフトウェアやハードウェアの開発により、その技術力の高さを業界に知らしめてきた、データベースのエキスパート集団である同社。2014年からはデータの蓄積・検索だけでなく、より効果的な活用を目的に、機械学習やAIと結びつけた研究をスタートしました。2018年9月に日本オラクル初代代表、アレン・マイナーがCEOに就任したことでその勢いは加速し、「来客予測AI」やシステム障害予測サービス「LUiNa」を開発。データベースの技術集団ではなく、データ活用によりソリューションを提供するコンサルティング集団へと生まれ変わろうとしています。

【新製品『Insight Database Testing』2019年4月にリリース】
Insight Database Testingは、Database&Applicationの移行を促進するキーソリューションです。Multi Databaseをサポートし、オンプレミスtoクラウド、オンプレミスtoオンプレミスの移行で必要となるSQLアプリケーション・データベースの移行アセスメント、テストを自動化します。
既存のシステムをモダナイズされたプラットフォームに生まれ変わらせるためには、単にデータ(Databese)だけでなく、SQLアプリケーション(APP)の移行が必要です。これには、時間、人的リソース、高度なスキル、経験が求められます。そのため、多くのお客様はシステムをモダナイズできない問題を抱えており、この課題を解決します。

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企業概要

業種
Saas
事業内容
同社は1995年設立の、データベースのソフトウェア・ハードウェア・コンサルティングを提供する会社です。データベースに関する豊富な知見と高い技術を持ち、現在、日本のトップ200社のうち10%が当社の顧客です。同社製品PISOは、導入企業600社超、データベース監査市場で11年連続国内シェアNo1の実績があり、様々な分野や業界で、大量のデータに関するお客様の課題解決を行っています。

【製品例】
◎Pi…Oracleパフォーマンスチューニングツール/導入実績2040社、11345ライセンス
◎PISO…データベースアクセス監査ツール11年連続シェアNo.1/導入実績628社、4832ライセンス
◎Insight Qube…高速データベース専用サーバ/導入実績80社、200ライセンス
設立
1995年7月
本社所在地
東京都渋谷区
従業員数
83名
資本金
1億円
売上高
13億5,000万円
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇 完全週休2日制(土日祝)、育児休暇
  • <諸手当>
  • インフルエンザ予防接種補助 教育支援制度 社内部活制度 健康診断 、食事補助 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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2 株式会社インサイトテクノロジーの募集中の転職・求人情報

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■自社プロダクト事業(スマート公共ラボfor GovTechプログラム、スマート公共ラボ 電子申請) 「スマート公共ラボ」は自治体向けの総合DXサービスとして2020年10月にリリースしました。 自治体や公共機関に特化したLINE公式アカウントの機能拡張サービスであり、自治体のLINE公式アカウントを窓口に、便利な住民サービスが提供できるようになります。 2023年1月には内閣が推進している公的個人認証サービスを利用した電子申請サービスも新たに開発、さらに2024年1月にAIを用いた住民の問い合わせ対応のサービスも新たに開発、実運用を開始。 既に170を超える自治体様に導入いただいております。 ■DX開発事業 受託開発では、自社サービスの「スマート公共ラボ」を導入いただいたことを機に、お客様から「こんなことをできないか」とご相談をいただくケースも増え、また、自社サービスから派生した開発案件も増えてきています。 原則、チーム体制での案件を受注する方針でおり、また開発案件以外(例えばテストのみ、監視のみ)の案件は会社として受注しない方針です。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都品川区
資本金
7,000万円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
株式会社Splinkの会社情報/転職・求人情報

株式会社Splink

【ブレインヘルスケアプラットフォームの開発・提供】 株式会社Splinkは、認知症をはじめとする脳疾患の予防から診断支援、共生までをトータルでサポートする「ブレインヘルスケアプラットフォーム」を構築しています。主力製品の一つである脳ドック用AIプログラム「Brain Life Imaging」は、MRI画像をAIが解析し、海馬の体積などを測定・評価することで、認知症の早期発見リスクの可視化を支援します。これにより、個々人に最適化された予防行動の促進を目指しています。 【認知機能評価ツールの展開】 日常生活の中で手軽に認知機能をセルフチェックできるツール「CQ test」を提供しています。これは、記憶力や注意力などを測るデジタルテストで、早期の認知機能の変化に気づくきっかけを提供し、予防意識の向上を促します。医療機関だけでなく、企業や自治体などにも導入が進んでおり、広範な層へのブレインヘルスケアの浸透を目指しています。神奈川県との共同実証事業なども行っています。 【医療データ基盤事業と研究開発】 収集した脳画像データや認知機能テストの結果などを活用し、医療データ基盤を構築しています。この基盤をもとに、新たな診断支援技術や治療法の開発に向けた研究を推進しています。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業にも採択されており、AIを活用した脳病態画像診断技術の開発など、認知症診断の最適化を目指した先進的な取り組みを行っています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区
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