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VideoTouch株式会社

  • Saas
顧客育成プラットフォーム「VideoTouch」の開発・運営/2022年8月に大型の資金調達を実施

担当者が語る「VideoTouch株式会社の魅力」

担当者が語る
「VideoTouch株式会社の魅力」

担当アドバイザー
中島優希

【動画の地平をひらき、世の中をポジティブに。SaaSのためのSaaSを開発】
事業を通じてVideo Tech の領域をさらに掘り下げ、企業と個人の動画活用の裾野を広げ続けます。
マニュアルやFAQ作成、お問い合わせ対応など顧客とのあらゆる接点で動画を活用することで、
顧客の商品・サービスへの理解度・習熟度を短期間で向上させ、顧客の課題の自己解決を促進することが可能となります。

多くのSaaS企業ではカスタマーサクセスに課題を抱えております。
具体的には下記のような課題があります。
・カスタマーサクセスの人員が足りず、顧客に対しリアルタイムで満足な対応ができない。
・顧客とのやり取りがチャットやFAQ等、文章となるためスムースな意思疎通が図れない。
・対応する人員によって顧客折衝の質にバラツキがある。
顧客の窓口を「動画化」することで、顧客に対しスピーディーに質の高いカスタマーサクセスを行うことができ、
満足度の向上につながります。

【2022年8月に7億円の資金調達を実施】
フェムトパートナーズ株式会社、株式会社プレイドの2社を引受先とする第三者割当増資により、7億円の資金調達を実施しました。
これにより、VideoTouch株式会社は、顧客育成プラットフォーム「VideoTouch」に事業を一本化し、AIと動画の活用を通じたCX(顧客体験)の向上を一層推進してまいります。

Viibarが「VideoTouch株式会社」へ社名変更。7億円の資金調達を実施
PRTIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000016270.html

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企業概要

業種
Saas
事業内容
【顧客育成プラットフォーム「VideoTouch」の開発・運営/2022年8月に大型の資金調達を実施】
カスタマーサクセス特化型動画プラットフォーム「VideoTouch」
VideoTouchは、最短2クリックで動画の収録・編集・配信・分析をチームで実現することができる顧客育成プラットフォームです。
現在、あらゆる業界・規模の企業でDXが急務となっています。それに呼応する形でサブスクリプション型サービスが急速に広がりを見せており、能動的にサービス利用者を成功へと導き顧客の生涯価値を高める役割としての「カスタマーサクセス活動 」の重要性が増してきています。

同社は100社を超える顧客インタビューから抽出した課題、20社を超える企業でのクローズドβ版による検証結果と、これまで培ってきたビデオ制作に関する知見とビデオ技術の力を活かし、カスタマーサクセス活動をエンパワーするソリューションとして「VideoTouch(ビデオタッチ)」を開発しました。

「VideoTouch」は、サブスクリプション型サービスを提供する企業でカスタマーサクセス活動に従事する方々が、従来行っている1対1または研修形式で行うレクチャーやマニュアルを驚くほど簡単にビデオ化・共有することで、これまでは社内ノウハウが乏しく外部に委託するしかなかったビデオ制作・活用を自社内にて低コストで実現します。
設立
2013年4月
本社所在地
東京都渋谷区
従業員数
30名
資本金
5,000万円
売上高
非公開
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇 完全週休2日制(土日・祝) 夏季休暇(7月~9月の間で自由に3日間) 有給休暇(入社時に5日間付与)大切な人に感謝を伝える日 Thanks休暇 

  • <諸手当>
  • 通勤手当 フルリモートワーク手当(5000円/月)
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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株式会社HRbase

同社は、「労務管理×AI」という独自のポジションで、社会保険労務士業界および企業の労務管理のDXを推進する企業です。 【事業】 労務管理の専門家である社労士や企業の労務担当者向けに労務管理特化AI「HRbase」「HRbase PRO」を提供しています。https:/ /hrbase.jp/ 特徴としては「労務アシスタントAI」という機能を実装しており、膨大な労務関連文書のデータベースとAIに よる文脈理解を組み合わせ、専門家の回答作成と資料検索を支援しています。 【事業の面白さ】 技術的な観点で特に面白い点は、専門性の高い労務分野における「暗黙知のシステム化」です。 社労士の実務経験とAI技術を組み合わせることで、これまで属人的だった調査業務や回答作成のプロセスを、 再現可能な形でシステム化しています。 【事業機会】 労働法の複雑化や働き方改革の進展により、労務管理の重要性は今後さらに高まると予測されます。 その中で、「現時点で唯一」、専門家の知見とAIを組み合わせた独自のソリューションを提供できるポジションを確立しています。 プロダクトの進化に伴い、従来の労務管理の在り方そのものを変革できる可能性を秘めています。

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
大阪府大阪市中央区谷町
資本金
1,000万円
  • リモートワーク可
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