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企業詳細
株式会社フィンクロス・デジタル
地銀8行の豊富なデータでDX推進・金融の新しいカタチを創る
担当者が語る「株式会社フィンクロス・デジタルの魅力」
担当者が語る
「株式会社フィンクロス・デジタルの魅力」
担当アドバイザー
渡邊寛武
<金融業界の抱える課題にデジタルマーケティングで改革を起こす>
金融機関を取り巻く環境は、異業種からの参入等により競争が激化する中で、マイナス金利政策が導入されるなど、トップライン(売り上げ)を維持・向上することが厳しい状況が続いています。
そのため、同社は各行の収益性を向上させるために、対顧客サービスのデジタル化だけでなく、銀行自身のデジタル化を推し進めることで、事業活動自体の効果・効率を高め、徹底的にローコストなビジネスモデルを目指しています。
<お客様目線を重視し、銀行を入り口とした“金融の新しいカタチ”を創る>
同社では、従来の銀行が苦手とするオープンイノベーションを掲げ、お客様にとって使い勝手の良い金融サービスの提供を追求しています。
そのために、ベンダーに偏りをなくしたポジショニングで、ITに関わる情報収集をニュートラルに行い、銀行とフィンテックのシームレスなサービス連携の実現を皮切りに、“金融の新しいカタチ”創っていきます。
企業概要
- 業種
- リサーチ
- 事業内容
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【地銀8行の豊富なデータでDX推進・金融の新しいカタチを創る】
金融のデジタル化を推し進めるために2018年5月に地銀7行がパートナーシップを結び、協働で研究・開発を行うため、2018年6月に設立した共同出資会社です。
「デジタル化」は銀行経営に様々な影響を及ぼしています。地銀一行だけでは、人材、コストといった経営資源や、ビッグデータとして活用できる顧客データ量でも制約があることが大きな壁となっていました。この流れを前向きに捉え、スピード感を持って対応していくために強いリーダーシップを持った地銀8行(池田泉州銀行、きらぼし銀行、群馬銀行、山陰合同銀行、四国銀行、千葉興業銀行、筑波銀行、福井銀行、きらぼし銀行)のイコールフッティングな連携を実現しました。
従来の銀行が苦手とするオープンイノベーションを掲げ、お客様にとって使い勝手の良い金融サービスの提供を追求しています。そのためにベンダーに偏りをなくしたポジショニングで、ITに関わる情報収集をニュートラルに行い、銀行とフィンテックのシームレスなサービス連携の実現を皮切りに「金融の新しいカタチ」創っていきます。 - 設立
- 2018年6月
- 本社所在地
- 東京都中央区
- 資本金
- 1億円
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
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- <保険>
- 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
- <休日・休暇>
- 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇
- <諸手当>
- 通勤手当
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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