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mui Lab株式会社

  • Saas
未来の暮らしのスタンダードを創る

担当者が語る「mui Lab株式会社の魅力」

担当者が語る
「mui Lab株式会社の魅力」

担当アドバイザー
冨田昂志

■資金調達
シリーズB資金調達で、カームテクノロジーを活用したスマートホーム事業を全国展開。
エネルギー・住宅分野の大手企業と協業し、サービス開発・販売を強化、日本市場のデファクトスタンダード確立を目指します。

■主な取組み・受賞歴
・「週刊東洋経済『すごいベンチャー100』2025年」に選出
・2025年度グッドデザイン賞を受賞
・「CES Innvation Awards」を4度受賞
・世界のテック企業約10社と並び、スマートホームの通信統一規格「Matter」のソフトウェア認証を取得
・The 5 biggest tech trends from CES 2020と5つの目新しいトレンドのうち、トヨタと並んでもう1社の日本社として掲載
・三菱地所様、北海道ガス様、Amazon Alexa様、LIXIL様、ギフティ様などと資本業務提携が完了
・IKEA、フォルクワーゲン、SAPと世界的企業から声がかかる状況
・元Appleのデザイン責任者、元SONYのデザイン責任者、元Apple副社長(前刀氏)などがAdviserとして参画

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企業概要

業種
Saas
事業内容
mui Labは、未来のくらしのスタンダードを創ることを目指すCalm Techスタートアップです。

AppleやTeslaのような、今までの当たり前の概念を変えるような新しい価値を届けることを目指しており、世界的な潮流となりつつある「Calm Technology & Design」、世界的なIoTの新規格「Matter」、主要なテクノロジー特許取得など、誰よりも早く新しいコンセプトや最新技術・規格をプロダクトやサービスに実装し世に送り出しています。

muiボードをきっかけに事業が始まり、スマートリビング、IoT、エネルギーマネジメント、ホームオートメーションなどの次世代産業に挑戦するなかで、年々事業領域が拡大しています。

近年は、カーボンニュートラル、新しい暮らしの価値創造を目指すスマートシティ・スマートホーム企業とのコラボレーションが増えており、SaaSビジネスモデルの構築、大手企業との共同開発プロジェクト、to Cプロダクトの企画など、様々なビジネスモデルが生まれており、事業の0から1、そして100へのグロースを進めています。

2027年にIPOを予定しており、事業、組織の第二創業フェーズを迎えています。
設立
2017年10月
本社所在地
京都府京都市中京区
従業員数
30名
資本金
6億2,000万円
売上高
3億円
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険、労災保険、雇用保険、厚生年金保険
  • <休日・休暇>
  • 完全週休2日制(土日祝)、年末年始、夏季休暇、有給休暇(入社半年後10日付与)、産前産後休暇、育児介護休業
  • <諸手当>
  • 交通費全額支給、結婚祝金、健康診断補助、入社後PC支給、ディスプレイ支給、福利厚生サービス有
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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楽待株式会社の会社情報/転職・求人情報

楽待株式会社

「公正な不動産投資市場を創造する」をビジョンに、投資用不動産プラットフォーム「楽待」の運営をしています。 楽待は、投資用不動産に特化した不動産プラットフォームとして『使いやすさNo.1』『利用者数No.1』『物件数No.1』の3つのNo.1(※)を獲得しています。投資の初心者からプロまでさまざまな人たちが不動産探しや売却などを効率よく行えるサービスや機能を提供しています。シェアNo.1の立場を活かし、マーケットリーダーとして公正な市場創りにも積極的に取り組んでいます。 年金不安や雇用不安を解消するため、需要が高まっている不動産投資。しかし、個人の不動産投資市場は情報の非対称性が問題となっています。そこで、同社はITを使って旧態依然な業界を切り拓き、 個人の不動産投資市場を創るプラットフォームとなることを目指しています。 ※『使いやすさNo.1』:ゴメス・コンサルティング調べ(2025年8月)、『利用者数No.1』:自社調べ(2025年8 月)、『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2025年8 月) ▼「楽待」とは:https://www.rakumachi.jp/ 世界初のマッチングシステム(日本・米国で特許取得)を強みに事業展開。 2015年4月よりYahoo! JAPANとサービス連携を開始し、会員数は40万人を突破しています(2024年7月時点)。

業種
インターネット
事業
メディア
所在地
東京都中央区
資本金
8,700万円
  • 自社サービス保有
企業詳細を見る
株式会社バトンズの会社情報/転職・求人情報

株式会社バトンズ

株式会社バトンズは、インターネットによる買い手の匿名マッチングと、全国の金融機関や士業事務所で構成される公認アドバイザーらによる提案型マッチングも行うことで、低コストで成約率の高いM&Aを実現している企業です。 加えてM&A市場に不足しているプロのアドバイザーを増やしていくためにパートナープログラムを運営しており、パートナープログラム会員に対して、M&Aセミナーやノウハウの公開も行っております。 特徴として、「完全独立系」であるということ。通常、日本においてM&Aを仲介する企業は、銀行・証券会社等の系列会社が多いです。 同社ではそういった関係・しがらみを持たず、業種や地域などの制限もなく、譲渡・譲受側双方において中立な立場をとることを旨としております。 さらに、譲渡企業を中堅・中小企業に絞り、友好的M&A支援に特化。 譲渡側のオーナー、従業員、取引先、譲受側の企業といった関わる人すべてが幸せになるM&Aを目指しております。 【これまでの実績】 サイトの登録数は18万超で、これまでに2700件の成約実績を持っています。

業種
インターネット
事業
メディア
所在地
東京都中央区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
企業詳細を見る
GO株式会社の会社情報/転職・求人情報

GO株式会社

【「移動で人を幸せに」をミッションに掲げるモビリティテックのフロントランナー】 タクシーアプリ「GO」をはじめとしたモビリティ関連事業を展開。テクノロジーの力を活用し、タクシーの配車だけでなく、交通事故の削減や脱炭素化など、移動に関わる社会課題の解決を目指す。 ■ タクシーアプリ『GO』:https://go.goinc.jp/  2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックで「早く乗れる」体験を提供しています。ユーザー向けアプリの他に、乗務員向け支援ソリューションも提供しています。 ■ タクシーのビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』:https://go.goinc.jp/business/  タクシー料金の請求書払いや社員のタクシー利用管理など、ビジネスシーンに特化した管理システム ■ 脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)』:https://go-gx.com/  モビリティ領域の脱炭素サービスを包括的に提供するGX事業を推進。タクシーの運行実態に即したエネルギーマネジメントシステムを構築する「タクシー産業GXプロジェクト」や街中に設置したEV急速充電スポットの検索・予約・決済をオンラインで完結できるEV充電サービス『GO Charge』を提供しています。 ■ その他新規プロダクト  日本最大のタクシーサイネージメディア『TOKYO PRIME』:https://www.tokyo-prime.jp/ etc..

業種
インターネット
事業
Saas
所在地
東京都港区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
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