-
企業詳細
Bunshun Tech ZERO 合同会社
担当者が語る「Bunshun Tech ZERO 合同会社の魅力」
担当者が語る
「Bunshun Tech ZERO 合同会社の魅力」
担当アドバイザー
澤田大登
【「デジタルにZEROからストーリーを作る」それが「Bunshun Tech ZERO」の役割です】
Bunshun(文春)× Tech(テクノロジー)× ZERO(0から始める)
紙のない「語り部」の時代から「本」が生まれ、情報伝達の術はさらに「デジタル」へと移行しつつあります。
しかし「器」は代われど、人々の耳目を集める情報やエンターテイメントは普遍です。
【プロジェクト】
▼ 既存コンテンツのデジタル化
既存コンテンツをデジタル化することで、新たな収益モデルを確立し、デジタルコンテンツ及び紙コンテンツの売上最大化を目指します。
▼ コミックサービスの立ち上げ
日本を代表する文化「漫画」を世界中の人に楽しんでもらえる、漫画を起点としたマルチエンターテイメントを展開していきます。
▼ メディアコマース
日本を代表する文化「漫画」を世界中の人に楽しんでもらえる、漫画を起点としたマルチエンターテイメントを展開していきます。
▼ 新規事業の創出
ケイパビリティを生かして、NFT、WEBTOON、機械学習やレコメンドといった新たなテクノロジーを活用し、現代社会に合わせたデジタル領域のアップデートを進めます。
▼ 編集部門のDX推進
レガシーさが残る編集部門をDX化(DevEd.)することで、既存の出版社ならではの文化や業務プロセスに革新的なイノベーションを起こします。
企業概要
- 業種
- メディア
- 事業内容
-
【株式会社文藝春秋100%出資の合同会社】
創業100年という歴史ある出版社「文藝春秋」が“紙”で培ってきた、コンテンツ製作ノウハウをデジタル領域に活かすことで、世界中の人に新たなエンターテイメントを提供していきます。
文春オンラインが、日本最大のウェブメディアとなり、コロナ禍においてデジタル市場(電子書籍・雑誌含め)の市場は急拡大しています。
それなのに、なぜか出版業はデジタルという世界を活用しきれてない、もっとデジタルを活用することで世の中にあるエンターテイメントに変革をもたらせるのではないか?そんな強い想いから「デジタルにZEROからストーリーを作る」をミッションとしたテクノロジー特化型の新会社を設立しました。
「文藝春秋」「オール讀物」「文學界」「週刊文春」「別冊文藝春秋」「CREA」
「CREA Traveller」「Sports Graphic Number」「Number PLUS」「Number Do」の発行、
単行本、文庫、新書、全集の刊行、電子書籍事業 など - 設立
- 2021年7月
- 本社所在地
- 東京都千代田区
- 売上高
- 非公開
- 福利厚生例
-
Bunshun Tech ZERO 合同会社の募集中の求人情報一覧
現在、お探しの企業の求人情報は
掲載がございません。
同業界や類似企業の求人も多数取り扱っておりますので、よろしければ他の求人もご覧ください。