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関西ペイント株式会社

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  • パルプ・紙・ゴム・その他メーカー
塗料メーカーとして国内トップクラスのシェアを誇り、世界でも指折りの実力を持つリーディングカンパニー

担当者が語る「関西ペイント株式会社の魅力」

担当者が語る
「関西ペイント株式会社の魅力」

担当アドバイザー
大下優志

■6つの事業
自動車用、建築用、防食用、工業用、船舶用、家庭用という大きな6本柱で事業展開を行っています。時代の先端をゆく自動車用塗料分野では、技術力を武器に最新のトレンド色を提案。建築用塗料分野では、業界で初めて漆喰を塗料化した「アレスシックイ」など様々な機能性塗料を開発。インフラ設備を何十年も支える防食用塗料や、家電製品・飲料缶などに使用される工業用塗料も、世界中で多様なものづくりを支えています。船舶用塗料分野では、貝の付着を防ぎ環境に配慮した製品を開発。家庭用塗料では、日々の暮らしにゆとりや潤いをもたらす親しみやすさのあるブランドを目指しています。これら6つの事業を基軸に、世界へと発展を遂げています。

■世界トップグループ
国内塗料業界のリーディングカンパニーとして成長を遂げてきた同社は世界各地でのビジネスチャンスを逃すことなく、中国・ASEANはもちろん、アメリカやヨーロッパ等、世界各地にグローバルネットワークを展開させています。特に得意の自動車用塗料分野では、日本のみならず、インドやアジア地域でもトップシェアを獲得。「スピードと柔軟性」を武器に、これから世界のあらゆる市場や顧客に対し、迅速に製品を供給していきます。

■塗料の常識を、世界から変えていく。
世界は未知の塊ですが、同時に希望の塊でもあります。好奇心や情熱や個性を、存分にぶつけてください。
当社創始者のことばにある、「会社にプラスになることであれば、地位の如何にかかわらず、忌憚なく自分の意見を述べよ」という精神が今も息づいており、若い頃から自主性を重んじる雰囲気を備えています。

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企業概要

業種
パルプ・紙・ゴム・その他メーカー
事業内容
同社は、暮らしのあらゆるシーンに必要不可欠な「塗料」を作り出すリーディングカンパニー。
自動車はもちろん、ビルや大型施設といったランドマーク、船舶、様々な工業製品まで、同社が手掛ける「塗料」は目に入るもの全てに使われ、身近な存在として皆さんの生活を支えています。
さらに塗料は色だけでなく、保護や消臭・遮熱や抗菌といった高機能をもち、最先端の技術で社会の様々なニーズに応え続けています。


■各種塗料の製造・販売
■配色設計
■バイオ関連製品および電子材料関連製品の製造・販売
設立
1918年5月
本社所在地
大阪府大阪市北区梅田
従業員数
16,844名
資本金
256億5,800万円
売上高
5,622億7,700万円
福利厚生例
  • <保険>
  • 健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
  • <休日・休暇>
  • 有給休暇(入社半年後経過時点12日(入社日による)、最大付与日数20日) 積立有給休暇 特別有給休暇 リフレッシュ休暇 育児休業 介護休業
  • <諸手当>
  • 住宅手当 扶養手当(管理監督者は対象外) 交通費(会社規程に基づき支給) 食事手当 残業手当(管理監督者は対象外)
※募集求人によって条件が異なる場合がございますので、詳しくは求人詳細をご確認ください。
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【全国の集合住宅をメインとした電気自動車(EV)充電サービスのソリューション提供】 気候変動による台風や豪雨などの異常気象が甚大な被害をもたらしています。私たち人類が団結して挑まなければならない史上最大の課題だと言っても過言ではありません。 2020年10月26日、菅総理大臣が初の所信表明演説で2050年までに脱炭素社会の実現を宣言しました。その宣言を受け、2015年に国連で197か国により採択されたパリ協定で設定された目標に向けて日本もいよいよ動き出すでしょう。 脱炭素社会を実現するためには、温室効果ガス排出の17%を占める運輸部門が大きな課題になっています。エネルギー源を火力発電から脱却し、そしてガソリン車から電気自動車に切り替わることはその解決になるでしょう。以上にも書いた通り、ドイツとイギリスは2030年、中国は2035年、フランスは2040年までにガソリン車の新車販売を禁止することが既に発表されています。日本も恐らくこのEVへのシフトを避けることはできないでしょう。 持続可能な開発目標はパリ協定と同じ2015年に採択された全世界が向かうゴールです。そのうち、目標7、目標9、目標11と目標13の4つは、電気自動車の普及によって達成することができます。同社は世界の目標に達成するために、グローバルに考えて、ローカルに行動しています。

業種
建設・土木・設備
事業
所在地
東京都品川区
資本金
1億円
  • リモートワーク可
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